マーサズ・ビンヤード島の歴史がどうだろうと、5年前には、上院議員の一候補に過ぎなかった鬼畜米の半分黒人の無能大統領、バラク・フセイン・オバマ・ジュニアが、夏休みと称する職務に出かけたことを殊更に善意に報道している。から得て、日本の馬鹿マスゴミが描くような民主的な大統領ではない。また、経済政策が成功する可能性は限りなく0。しかも、アメリカが世界中の経済を破壊したにも関わらず反省も謝罪も賠償もない。
一方、日本の首相、麻生太郎は、衆議院選挙期間中でありながら、就職支援に選挙資金の大半は軍産複合体とユダヤ言及した「金がねえなら結婚しない方がいい。」という発言の部分だけを切り取り、悪意で発言を改竄した報道が罷り通っている。この世界最低の下劣で屑なマスクズゴミが、ジャーナリズムだと特権をもつ国が日本である。
http://www.afpbb.com/article/politics/2633860/4491635
さて、バラク・フセイン大統領が夏休みに持っていったのが、「グリーン・ニューディール」政策でとっくにタネ本にしている、トム・フリードマン(Tom Friedman)の「Hot, Flat and Crowded」。日本語の訳本は詐欺的な書名で「グリーン革命」。「温暖化、フラット化(中産階級の台頭)、人口過密化」と原題の通り訳すべきである。星条旗のパンツを履いたジャイアンが、エネルギーと物質を世界中から奪い、今頃、省エネだ、中産化だの日本の何周も周回遅れの分析をしている。しかも、「トヨタのプリウス、三菱重工のタービン発電機、シャープのソーラーパネルなど、省エネとグリーン・テクノロジーは日本の得意分野であり、専門家の多くが日本は地球上でもっともエネルギー効率のいい先進国」と持ち上げ、属国日本から「グローバル・スタンダード」という名のアメリカ至上ルールで、技術を吐き出させ、ダメリカをチェンジさせる積もりなのか。
もう1冊というのが、第2代米国大統領のジョン・アダムズ(John Adams)の伝記。ジョン・アダムズは、ワシントン、フランクリンらと並ぶアメリカ建国の父で、アメリカというのは建国からして、非民主的に建国の父が作った非民主的な国で、西インド諸島の糖蜜(サトウキビから砂糖を精製する過程で出る残滓)を英領北米植民地に送り、これをラム酒に加工してその一部を西アフリカに送り、そこでこれを通貨代わりに使って奴隷を買い入れ、今度はそれを西インド諸島に送る、三角貿易の利権のために作った国で、大英帝国も独立させた方が、コストが少なくて済むので独立させたという出自からしていかがわしい国なのである。しかも、ジョン・アダムズは大英帝国に対し、「あんた達が獲得したものはやるから、北米大陸の残りはわれわれの自由にさせろ。」と警告を発している。この方針で、フランス、イギリス、スペイン、メキシコ、ロシアから領土を奪い、太平洋に達した。そこで留まらず、ハワイ、フィリピンまで触手を伸ばした。ハワイに至っては、1893年、アメリカは軍艦USSボストンを派遣し、最後の女王、リリウオカラニを恫喝し、反乱で捕らえられた約200人の命と引き換えに、砲弾女王廃位の署名を強制され、ハワイ王国は滅亡した。このとき、日本が巡洋艦「浪速」(艦長:東郷平八郎大佐)、「金剛」をホノルル港へ派遣し、新政権を牽制したため、いきなり、米領ではなく、ハワイ共和国という形だけの国になった。
また、日本も同様に黒船で恫喝して開国させたが、南北戦争が起こり、触手が一時期萎えた。支那・満洲まで奪おうとしたのが、先の大東亜戦争である。大恐慌はニューディール政策で克服したのではなく、第2次世界大戦を引き起し、アメリカ帝国を作り上げて、アメリカの経済は立ち直った。また、幾多の無辜の人々の命と財産を奪い尽した轍を踏む積もりなのか。
私事だが、かなり遅ればせながら、夏休みを取っている。持ってきたのは、「かわいいうさぎ―品種カタログ&飼い方」、「日本人はなぜ環境問題にだまされるのか」 、「世界を愛した日本」、「世界に愛された日本」、「仕組まれたアメリカ解体の真実」の5冊。
一方、日本の首相、麻生太郎は、衆議院選挙期間中でありながら、就職支援に選挙資金の大半は軍産複合体とユダヤ言及した「金がねえなら結婚しない方がいい。」という発言の部分だけを切り取り、悪意で発言を改竄した報道が罷り通っている。この世界最低の下劣で屑なマスクズゴミが、ジャーナリズムだと特権をもつ国が日本である。
http://www.afpbb.com/article/politics/2633860/4491635
さて、バラク・フセイン大統領が夏休みに持っていったのが、「グリーン・ニューディール」政策でとっくにタネ本にしている、トム・フリードマン(Tom Friedman)の「Hot, Flat and Crowded」。日本語の訳本は詐欺的な書名で「グリーン革命」。「温暖化、フラット化(中産階級の台頭)、人口過密化」と原題の通り訳すべきである。星条旗のパンツを履いたジャイアンが、エネルギーと物質を世界中から奪い、今頃、省エネだ、中産化だの日本の何周も周回遅れの分析をしている。しかも、「トヨタのプリウス、三菱重工のタービン発電機、シャープのソーラーパネルなど、省エネとグリーン・テクノロジーは日本の得意分野であり、専門家の多くが日本は地球上でもっともエネルギー効率のいい先進国」と持ち上げ、属国日本から「グローバル・スタンダード」という名のアメリカ至上ルールで、技術を吐き出させ、ダメリカをチェンジさせる積もりなのか。
もう1冊というのが、第2代米国大統領のジョン・アダムズ(John Adams)の伝記。ジョン・アダムズは、ワシントン、フランクリンらと並ぶアメリカ建国の父で、アメリカというのは建国からして、非民主的に建国の父が作った非民主的な国で、西インド諸島の糖蜜(サトウキビから砂糖を精製する過程で出る残滓)を英領北米植民地に送り、これをラム酒に加工してその一部を西アフリカに送り、そこでこれを通貨代わりに使って奴隷を買い入れ、今度はそれを西インド諸島に送る、三角貿易の利権のために作った国で、大英帝国も独立させた方が、コストが少なくて済むので独立させたという出自からしていかがわしい国なのである。しかも、ジョン・アダムズは大英帝国に対し、「あんた達が獲得したものはやるから、北米大陸の残りはわれわれの自由にさせろ。」と警告を発している。この方針で、フランス、イギリス、スペイン、メキシコ、ロシアから領土を奪い、太平洋に達した。そこで留まらず、ハワイ、フィリピンまで触手を伸ばした。ハワイに至っては、1893年、アメリカは軍艦USSボストンを派遣し、最後の女王、リリウオカラニを恫喝し、反乱で捕らえられた約200人の命と引き換えに、砲弾女王廃位の署名を強制され、ハワイ王国は滅亡した。このとき、日本が巡洋艦「浪速」(艦長:東郷平八郎大佐)、「金剛」をホノルル港へ派遣し、新政権を牽制したため、いきなり、米領ではなく、ハワイ共和国という形だけの国になった。
また、日本も同様に黒船で恫喝して開国させたが、南北戦争が起こり、触手が一時期萎えた。支那・満洲まで奪おうとしたのが、先の大東亜戦争である。大恐慌はニューディール政策で克服したのではなく、第2次世界大戦を引き起し、アメリカ帝国を作り上げて、アメリカの経済は立ち直った。また、幾多の無辜の人々の命と財産を奪い尽した轍を踏む積もりなのか。
私事だが、かなり遅ればせながら、夏休みを取っている。持ってきたのは、「かわいいうさぎ―品種カタログ&飼い方」、「日本人はなぜ環境問題にだまされるのか」 、「世界を愛した日本」、「世界に愛された日本」、「仕組まれたアメリカ解体の真実」の5冊。