Slide bars新しいスライドバーを手に入れた画像の中、211の数字が付いたやつ。(Jim Dunlop/glass slide, model 211)全てサイズが違う。前から指にピッタリのが欲しかったんだけど、仙台じゃ理想のが何処にも置いてない。だから注文してみたんだけど、2日で届いた。あっと言う間だ。さすがスライドバーだ。いや~「さすが」の意味がさっぱり分からない。やっぱり日本語って難しいよねそれはそうと「そもそもこれ何?」って人もいるだろうから、どうやって使うのか今日はよい子のみんなにこっそり紹介しちゃおう写真撮る時、ピースする代わりに、こうやって指に着けると何割かカッコ良く撮れるアイテムなんだ。し、信じなくたっていいもの。(信じない人が正解です)ホントはこうやって使う。フレットを指で押さえる代わりに、指にはめたスライドバーを弦に当てて、文字通り滑らせて弾く。音の上昇&下降が凄く滑らかで、より人の声に近い感情表現を出来るのが面白いちなみに僕が買った211番は、たまたま動画の彼(Brett Garsed)が使ってるのと同じモデル。自分の指にピッタリな上、グラスの厚さも理想的。とってもウォームでスムースなトーンが得られる。同じ素材で出来ててもグラスの厚さや直径でだいぶ音が変わる。という訳で、カッコ良く写真に写りたいあなたには必須アイテムだ。
お魚はどこだ!初めて釣りをしたよ。はっはっは~! 面白いほど釣れねえ!そう言えば小さい頃、海でフグを釣った。指を咬みやがって あんにゃろう(笑)痛くてビックリして、そりゃあ わんわん泣いたよ (…いぬか?)少なくとも、にゃ~ とは泣かなかった。なんせ僕が産まれた時の産声は 「わっはっは!」 だったからね (うそつけ)