
久しぶりにCDを買った。先日注文してたのが届いてた。
Chris Buck ってベーシストが中心に動いてるプロジェクトの2枚目のアルバム。
1枚目がとっても良かったからずっと楽しみにしていた。
大好きなギタリスト・Brett Garsed が数曲で参加している。
参加しているドラマー2名も大好きなプレイヤー達だし、僕にとってはとっても美味しいアルバムだ。うっへっへ

ドラマーは多分2人とも以前このBlogで紹介した事あったと思う。
一人はVirgil Donati、もう一人は去年仙台にやって来て最高のパフォーマンスを見せてくれた Marco Minnemann。
アルバムは作曲・プレイ・ミックス全部気持ち良い。
前回よりももっとプログレッシブ寄りな雰囲気もある。
ヴォーカル入りの曲がかなり減ったから、インストが好きな人にもお勧めだけど、数少ないヴォーカル曲も凄く気持ち良い。
とは言っても、このBlogでは普段からこういう音楽のマニアックな事ばかりを載せてる訳じゃないので突然こんな事書かれても「じゅんの言う事は全くチンプンカンプンだ。わたしはどっちかって言うと美味しいケーキのお店が見たい!」って人が殆どだと思うので、そんな人は収録曲のPVを楽しむが良い

(こういう事書くと必ずケーキってワードから飛んで来たどっかのお店がペタを残すんだよね 笑
一体どんなお店が全く関係ないこの記事にペタを残すか見物だ
と、ちょこっとイタズラを仕掛けてみる…)










