知念侑李くん
20歳のお誕生日おめでとうございます*・゜゚・*:.。..。.:*・'


わたしが知念くんを好きになったきっかけはこの知念くんを見たことでした。

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元担のにしきどが知念くんっていうかわいいジュニアがいると雑誌で話していて、わたしはどんな子だろうとその月に買った雑誌をあさってみました。

そのときの雑誌に載っていたのがこの↑知念くんでした。

わたしはその可愛さに驚き、愛くるしさに悶え、一瞬で好きになってしまいました(笑)稲妻に打たれたように好きになるとはこういうことなんだな…と今となれば思います(笑)


それから約7年の歳月が過ぎて今に至ります。


あんなに小さくて声変わりもしてなくて甘えん坊で指でつまめそうだった知念くんが、気付けばもう20歳。7年なんて一瞬で過ぎていくものなんだな…と思います。

はじめは、可愛さに衝撃をうけて好きになった知念くんだけど、知れば知るほど魅力の塊で、どんなときもアイドルをまっとうしてくれている姿がわたしは本当に大好きで。本気でアイドルをやっている知念くんは誰よりもかっこいいです。

知念くんはどんなときもわたしの大好きな知念くんでいてくれる。

わたしにとって知念くんはすべてで、知念くんがいなきゃ成り立たないことだらけで、本当に知念くんがいなきゃわたしはわたしでいられません。

わたしにこれだけ夢中になれるものをくれた知念くんには感謝の気持ちでいっぱいです。

わたしが悲しいときや寂しいときは、沈んだ心を明るい光で照らしてくれたり、一歩が踏み出せないときに頑張る勇気をくれたり、正しい道を示してくれるのも知念くんです。

知念くんはわたしにとって夜空に輝く一番星みたいな存在!

そんな存在の知念くんには、本当にどんなときも笑顔で幸せでいてほしい。


輝いてるその瞳が、ずっとそのままでいてほしいから…


本当にその通りで。だからわたしはこれから先も知念くんを応援し続けたい。

きっと20歳になっても知念くんは変わらないでしょう。知念くんは知念くんだし、なんせ彼はアイドルすぎるアイドルで。そしてわたしが知念くんを好きなことに変わりはないしね(笑)

でもやっぱり寂しいのはなんでだろうね。これを書いてる時点ではまだ知念くんは19歳なんだけど、20歳を迎えるまでのことが走馬灯のように思い出される。

その一瞬一瞬すべてが大好きでいっぱいだったなあって。

思い返せば、ただただ好きでいっぱいだった7年。

好きになった頃から身長は21センチ伸びたね!声変わりがはじまったときは泣いたな~。もちもちだった腕に血管があらわれた時は変にドキドキした~。顔つきなんてすごく変わったよね。

7年間みてきた知念くんの変化、お仕事の成果など、ひとつひとつ思い出すと涙が止まりません。


本当に成長したと思います。

その過程を見てこれたわたしはとっても幸せです!!!!

19歳の知念くんは、JWからはじまって感謝祭、コンサートツアー、CMでメインになったり、あとドラマ、映画と大忙しだったね!ファンとしてもとても手応えのある1年でした。

特に忘れられないのは“where my heart belongs”

多くは語らないけど、わたしにはあの時間で知念くんが伝えたかったこと全部が伝わってきた。

とにかく大活躍の年だったね。いろんな知念くんを見れて幸せでした!!

20歳の知念くんもたくさん輝けますように。

みんなのかわいいちねん♡でいてください!!

知念くんの夢はわたしの夢!キラッキラに輝いてる知念くんが本当に大好き!

ただ、どんなに大人になっても知念くんらしさだけは忘れないでね。

ずーっとわたしの輝く一番星でいてください。

知念くんが知念くんでいてくれる限りわたしは全力で応援し続けるよ!!


あなた以上の人はいません。

知念くんだからこんなに大好きで、心の底から本当に大好きで。苦しくてそれでも好きで。どんな時も好きでいっぱいになります。

今日より明日のが好きで、明後日はもっと好きになります。

たくさんの愛に包まれているあなたが大好き。


“世界の誰よりも知念くんが好き”


わたしの最愛の人。
20歳のお誕生日おめでとう。



“where my heart belongs”

もう何年が過ぎただろう
人生における大切なもの

心に描いた夢を僕は覚えている

目を閉じると僕には
満天の星が見える

そして今僕は自分自身でこの場所に立っている

僕の心を捧げているこの場所に


僕は高く飛びたかった
僕は強くなりたかった
僕はもっとこの先へ遠くへ行きたかった


そして僕は自身の心を解き放つ


僕はもっといるべき場所があることをわかっているんだ

僕はすぐそこへ行く

そして今僕は自分自身でこの場所に立っている

僕の心の在りかに

今僕は自分自身でこの場所に立っている

ー僕の心を捧げているこの場所にー


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