中国語・韓国語の勉強を始めるにあたり、発音を日本語で綴って覚えている方が多いではないでしょうか?確かに多くの教材でも日本語の綴りで表記してあります。でも、中国語・韓国語には日本語にない発音がたくさんあります。
 発音を日本語の綴りで覚えて、挨拶や文法をいきなりマスターしようとしますが、この勉強方法はよくないです。この勉強方法で挨拶や文法を学び終え、現地の人と会話すると、通じない時が多いです。
 本格的な中国語・韓国語をしゃべるためには発音の重要性を無視してはいけません。当教室では、日本語にない発音をきれいに正確に発音できるまで力入れて教えるのが特徴です。

詳しくはホームページ参考してください。
http://nana-cnkrlesson.jimdo.com/