毎回、ぶった切りまくってるので今更だけど
前回書きすぎたなと思って反省した次第です。
というのも、高額塾に関する事なんだけどね、まあ色々と難しい点はサービス内容と受け取り手の問題なんですよね。
専門学校や大学に行くのだってそれなりに高額な費用を払って、教科書も自分で買い揃えて勉強して行くので、ネットビジネス系の塾も当然、費用があって仕方がないし
教えるほうの拘束時間や労力を考えれば高くて当然で、塾でしっかり学んでそこから先、自分で稼いで行くスキルが学べるのなら安い投資とも前から思ってて、そこは中立の立場で常に思ってますが、今回もめた原因はプロダクトローンチにあるんだな。
実際、あのランディングページと教育プロセス内の作りこみは凄いから
やっぱり一定数の制約率は出ちゃうんだろうね。
ここが問題なんですよ。
売るべきじゃない人にまで売れてしまう。
これって販売者側からすると結構面倒じゃない?
間違いなく使いこなせない、
そうわかりきった人だと最初からわかってれば売らなかったんだよね。
売り上げは立ってもその後の労力は半端じゃない上に、最終的に使いこなせなくてクレームになるwww
そしてそれを口コミで聞くと『マジかよ!最悪』という話になるわけで
本来ならお断りするであろう客に売ることで悪循環になって行くジレンマね。
今回は、おばあちゃんの返金請求を代行したんだけどさ
運営側と話してみれば、結構正論だったし話もちゃんと出来たんですよ。
返金も応じてくれたし、相互で納得のいく結果で終わってるわけで
実際のサービス詳細はわからないから商品については・・・けどねwww
ただね、おばあちゃん側の話と運営側の話がさ、ニュアンスの問題だけどかなり違ってて
被害者側も 『だまされたあああああああ』 ってなってるから、もうかなり主観が入ってて
公平な立場で見れば 『あんたも悪いよね』 ってとこだったんですよね。
あんなに痛烈に批判しといてなんですが、今回は購入者側にも甘い考えがかなりあったように思いましたのでそこは撤回いたします。
申し訳ない、言い過ぎました。
しかしながらね、商品については不確定要素が大きいので
良し悪しについてはコメントを差し控えさせていただきます。
消費者もネットで商品を買うときは、どんな商品でも賛否両論あるはずですから
両方を確認して行くと良いですよね。
自分の場合は興味があって検討した結果、ほしいと思えばとりあえず買ってしまいます。
それが良くても自分にとって使えないものであったとしても
買うと決めたのは自分ですから自分のせいかなと思います。
きちんとした判断基準を自分の中で持っておけば
そんなに失敗したなって買い物はしないようにも思います。
そんなわけで今回の記事はこのへんで。
ありがとうございました。
良ければよく者登録してね。