シンデレラマジックs01のブログ -85ページ目

松田翔太、デビュー7年目でゴールデン枠連ドラ初主演

俳優・松田翔太(25)が7月スタートの日本テレビ系“土9”新ドラマ(タイトル未定、毎週土曜・後9:00~)に主演することが20日、わかった。ある日、任侠道に生きる組長と魂が入れ替わってしまった児童相談所の職員を演じる。2005年にデビューし、同年『花より男子』(TBS系)に抜てきされ、07年の『ライアーゲーム』のミステリアスな魅力で注目を浴びた松田だが、ゴールデンでの連ドラ主演はデビュー7年目で初めてつかんだ大役。「毎週楽しみにしていただける連続ドラマを作っていきたい」と意気込んでいる。
組長と児童相談所の職員という180度違う人生を生きる二人が入れ替わるというコメディ要素を盛り込みつつ、子どもとその保護者たちが抱える非行や育児の悩みに真正面から向き合うハートウォーミングなヒューマンドラマが誕生する。
松田が演じる主人公は、児童にも保護者にもマニュアル通りの接し方しかできない“つかえない職員”だったが、組長の魂を持ったことで一転。“世間のルール”など一切通じない型破りな相談員となり、同僚からは問題視される一方で、子ども達からは徐々に信頼を得ていく。
デビュー当時からイケメン俳優として注目を集めてきた松田は、7年越しのゴールデン主演に「このようなお話を頂いてたいへん嬉しく思っております」と恐縮しつつも喜びをにじませる。「大役ですがキャスト、スタッフの方々に支えられながらこの作品に挑みたいと思います。期待していて下さい」と、早くも“座長”としての責任感で挑む。
組長を演じるのは、コメディからシリアス作品まで広いふり幅を持つ個性派・高橋克実、相談所に入り浸る少女役には若手筆頭株・成海璃子、そのほか小林聡美、内田有紀が決定している。脚本には『名探偵の掟』(テレビ朝日系)で松田とタッグを組んだ大石哲也氏、演出にはテンポの良さが光った刑事ドラマ『デカワンコ』の中島悟氏、プロデューサーに『曲げられない女』や『ホカベン』(いずれも日本テレビ系)など真っすぐに生きる女性の姿を熱く描いてきた山本由緒氏と、個性豊かなスタッフ陣の化学反応にも注目したい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000338-oric-ent

NY株、3日ぶり反落1万2512ドル

【ニューヨーク=小谷野太郎】20日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)は前日比93・28ドル安の1万2512・04ドルと3日ぶりに反落した。
ナスダック店頭市場の総合指数は同19・99ポイント安の2803・32だった。
欧米格付け会社フィッチ・レーティングスがギリシャの長期国債格付けを3段階引き下げた。欧州諸国の財政再建問題の先行きに不安が高まり、投資家心理が悪化した。前日までの株価上昇で、当面の利益を確保するための売りも出やすく、売りが膨らんだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000147-yom-bus_all

徳光和夫選曲の美空ひばり全集が発売

フリーアナウンサーの徳光和夫がパーソナリティを務めるニッポン放送系ラジオ番組『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』による、昭和を代表する不世出のスター・美空ひばりさんの2枚組CD全集『美空ひばり 夢のオン・ステージ~ひばりの前にひばりなく、ひばりのあとにひばりなし~』を、23回忌にあたる6月24日(金)に発売することが、わかった。
同作品は、徳光が選んだ美空ひばり楽曲を“ステージ気分”で聴くことができ、徳光のナレーションを加え、曲目順にもこだわって制作され、「リンゴ追分」や「悲しい酒」(台詞入り)、「花笠道中」、「お祭りマンボ」など名曲が収録される。
昨年7月より放送の『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』は、徳光の得意分野である音楽、スポーツニュース、人情噺を柱に、週末のオトナの“遊び心”が満喫できるラジオ番組。
なお、ボーナストラックとして「裏窓」と「みだれ髪」のオリジナルカラオケが収録され、5月28日よりコロムビアファミリークラブ(0120-177-101)で予約受付が開始される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110520-00000322-oric-musi

マッチョマン、ランディ・サベージさん交通事故で死去 『スパイダーマン』にも出演

ニックネームがマッチョマンの名で親しまれていた米プロレスラーで、映画『スパイダーマン』にも出演したランディ・サベージさん(本名:ランドル・ポッフォ)が交通事故で死去した。58歳だった。
ハイウェイパトロールのスポークスマンがTMZに語ったところによると、2009年モデルのジープ・ラングラーでフロリダのハイウェイを運転中だったランディさんは、心臓発作を起こしたらしく車両のコントロール不能に陥り、中央分離帯を飛び出し、反対側の道路脇の木に正面衝突したという。すぐに病院に搬送されたものの現地時間20日、息を引きとったという。車には妻のリン ・ペインさんが同乗していたが軽傷だった。ランディさんとリンさんはシートベルトは着用しており、アルコールも検出されなかった。詳細な事故の原因は現在調査中だ。
ランディさんはWWE のスター・レスラー。サム・ライミ監督の映画『スパイダーマン』にプロレスラーのボンソウマグロー役として出演し、スパイダーマンことトビー・マグワイアと試合をしている。かつての盟友ハルク・ホーガンは彼の死に対して「彼の死に衝撃を受けています。彼は不屈の人でした。彼がいなくなってとてもさびしい」とツイートしている。(Bang Media International)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000002-flix-movi

<児玉清さん死去>「役者の枠にとらわれるな」谷原章介、ブランチ司会にアドバイス ...

16日、胃がんのために亡くなった俳優の児玉清(本名・北川清)さん(享年77)の通夜が20日、東京・護国寺の桂昌殿で行われ、ドラマで共演した俳優の谷原章介さんは「何とも言いようがない」と肩を落とし、「役者として悩んでいた時期に、児玉さんに力が出るようなアドバイスをもらったお陰でこうやって役者をしている」と明かした。
谷原さんは、情報番組「王様のブランチ」の司会を引き受けるかどうか迷った時期に児玉さんに相談し、ウルトラマンやゴジラを例に「残るものは、広く一般に見てもらって、子供が見るような作品。心配せずに役者という枠にとらわれないで表に出て、広く一般の方に見てもらうように」とアドバイスされたという。
ほかに、児玉さんを見いだした篠沢秀夫・学習院大名誉教授や、小説家の北方謙三さん、ニュースキャスターの安藤優子さんら著名人、反町隆史さんと松嶋菜々子さん夫妻や、俳優の阿部寛さん、八嶋智人さん、玉木宏さん、女優の松たか子さん、天海祐希さん、多部未華子さん、お笑いコンビ「タカアンドトシ」ら親交のあった芸能人ら900人が弔問に訪れ、400の供花が届けられた。
児玉さんは1934年、東京都生まれ。58年、学習院大卒業後、東宝ニューフェースとしてデビュー。テレビドラマ「ありがとう」(TBS系)などホームドラマで一躍人気となり、75年から「パネルクイズ アタック25」(ABC系)の司会者を務めていたが、今年2月下旬に体調不良を訴え、3月から入院しており、5月16日午後0時28分、死去した。(毎日新聞デジタル)

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バルサ、ゲッツェに熱視線

バルセロナは、ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを注視しているようだ。
スペイン『アス』によれば、バルサはドルトムントの最近6試合を視察し、ゲッツェのプレーをチェックしたという。現時点で、具体的なオファーを提示することはないと見られているが、引き続き動向を追っていくつもりだという。
ゲッツェは、ドルトムントのアカデミー出身。2009年にトップデビューを果たし、今シーズンはチームの主軸としてブンデスリーガ制覇に大きく貢献。同選手は、ドルトムントと2014年まで契約を結んでいるため、来夏の移籍の可能性は薄いと見られている。
しかし、以前ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケ社長は「バルサのようなビッグクラブから打診があった場合、選手と話し合う用意がある」と語っており、主力選手のビッグクラブ移籍を抑止できないことを示唆している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000010-goal-socc

“AQUOS PHONE”で心機一転、海外展開にも注力――シャープのスマートフォ...

シャープが5月20日、スマートフォン事業説明会を開催し、同社の2011年夏モデルの狙いと今後の事業展開について説明した。
周知の通り、日本ではスマートフォン市場が急速に拡大しており、国内における2011年度のスマートフォンの比率は40.6%で、2012年度には出荷台数が過半数を超えるとの予測もある。さらに、OS別では2010年度にはAndroid端末が57.4%のシェアを占め、今後もさらにシェアを伸ばすことが予想される。2010年度の国内携帯電話出荷台数シェアは、シャープが6年連続で1位の22.8%、スマートフォンは2位の24.3%を獲得。同社は2010年、国内でスマートフォンを計200万台出荷した。
スマートフォン――というとハイスペックで最新の機能を積んだモデルが連想されるが、シャープ 執行役員 通信システム事業本部長の大畠昌巳氏は「ユーザーが重視するのは操作性と基本機能で、フィーチャーフォンに対するニーズと大きな違いはない」とみている。そこで、「今後も高機能で最新サービスに対応したスマートフォンは提供していくが、スマートフォン普及期を迎えるにあたって、基本性能の向上も重要だ」と同氏は考える。
●AQUOS PHONEで家電連携と高画質を訴求
こうした背景を受け、シャープはスマートフォンの差別化を図るために「ブランドの提案」「AQUOS連携」「基本機能の強化」「サービス連携強化」という4つのポイントに注力する。
シャープはこれまでNTTドコモ向けには「LYNX」、ソフトバンク向けには「GALAPAGOS」ブランドを提案してきたが、今回の夏モデルから「AQUOS PHONE」ブランドに変更。ドコモ向けに「AQUOS PHONE SH-12C/f SH-13C」、au向けに「AQUOS PHONE IS11SH/IS12SH」、ソフトバンク向けに「AQUOS PHONE 006SH/THE HYBRID 007SH」の計6機種を供給する。「魅力を端的に伝えられる、分かりやすいブランドを提案したい」とシャープが考えた結果、テレビやレコーダーでおなじみのAQUOSをスマートフォンにも採用した。
シャープはかつてワンセグ機能を強化した「AQUOSケータイ」を開発していたが、AQUOS PHONEではシャープのAQUOSブランドの家電連携機能「スマートファミリンク」や、液晶テレビのAQUOSで培われた高画質エンジン、高精細液晶を訴求していく。スマートファミリンクでは、無線LANを利用し、AQUOS PHONEで撮影した写真をDLNA対応のテレビに表示したり、DLNA対応のBlu-ray Discレコーダーで録画した番組をAQUOS PHONEで視聴したりできる。この機能はプリセットされている「Smart Familink」アプリから利用可能。ただし、SH-12Cは後日バージョンアップで対応する(対応時期は未定)。
今後は、AQUOS PHONEに表示した写真をフリックするだけで、テレビ(AQUOS)で再生できる「スマートジャンプ」や、AQUOS PHONEで音声着信、メール受信したことをテレビに通知する「AQUOSインフォメーション」も提供する予定。この2つの機能もSmart Familinkアプリから利用できるが、テレビ側がまだ対応していない。展示場では既存のAQUOSのソフトを書き換えることで対応させていたが、今後は新製品から順次対応させる見通し。
「DLNAと聞くと、設定が難しそうなイメージを抱かれやすい」(説明員)との考えから、Smart Familinkの画面の案内に従っていくだけでAQUOS PHONEとAQUOS機器を接続できるインタフェースを用意した。このアプリからAQUOS PHONEの写真や動画をAQUOSで再生するスマートジャンプを利用できるほか、AQUOSブルーレイで録画した番組をAQUOS PHONEで視聴できる。AQUOSブルーレイで録画した番組はHDサイズで再生されるが、フレームレートは20fpsに落ちるので、ややゆっくり再生される。また、音楽もAQUOSに送信可能なので、テレビから音楽を出力して楽しめる。
なお、着信情報をAQUOSに表示するAQUOSインフォメーションでは、プライバシーに配慮して、着信相手の名前やメールの一部が表示されることはない。着信があったことのみが通知される。
2010年秋冬モデルでも、シャープはドコモ、au、ソフトバンク向けにAndroid端末を供給したが、フラッグシップモデルの「LYNX 3D SH-03C」「IS03」「GALAPAGOS 003SH」のOS、チップセット、ディスプレイサイズなどの基本仕様にはバラツキがあった。今回の「SH-12C」「IS12SH」「006SH」は、いずれもAndroid 2.3、4.2インチの大型液晶、1.4GHzのチップセット、540×960ピクセルのQHD液晶を搭載し、仕様が共通化されている。また、これら3機種ではQHDサイズの高精細な3D液晶や、800万画素CMOSのツインカメラを搭載するなど“3D”の楽しみも訴求する。
●新機軸のスマートフォンも開発
スマートフォンの新機軸として提案するのが、フィーチャーフォンのスタイルを持つAndroid端末だ。au向けのIS11SHにはテンキーボードを搭載したスライド型、ソフトバンク向けの007SHにはテンキーボードと回転2軸の折りたたみスタイルを採用した。OSはAndroid 2.3で、従来のケータイと同様の使い勝手を目指した。フラッグシップの3機種は順当に進化したという印象だが、IS11SHと007SHの方が話題性は大きそうだ。なお、IS11SHのテンキーは終話・発話キーを備えておらず、文字入力が主な用途となるが、007SHのテンキーは終話・発話キーも備え、ダイヤルキーの長押しで該当する行のアドレス帳を呼び出せるなど、よりフィーチャーフォンに近い使い勝手を実現している。
世界初のワイヤレス充電「Qi(チー)」に対応したSH-13Cも、意欲的な取り組みが実を結んだモデルで、同梱の充電器に端末を載せるだけで充電が開始される。本体裏側のQiロゴ部分を充電スペースに合わせて置けばよい。バッテリーと充電台が備える送電コイルを磁力で合わせる「磁気結合」の仕組みを利用して電流を起こし、充電が可能になる。
●「TSUTAYA GALAPAGOS」も拡充
サービス連携については、シャープが同社のスマートフォン向けに書籍、雑誌、新聞コンテンツを配信している「TSUTAYA GALAPAGOS」を強化する。配信コンテンツ数は書籍が約2万6000件、雑誌が約200件、新聞が7件だが、「2011年度上期は5万コンテンツを目指す」と大畠氏は意気込む。「新聞は全国紙と地方紙をそろえて、どの場所からも読めるようにする。また、『もしドラ』をはじめ、動画をメインにしたコンテンツも配信していく」(大畠氏)。TSUTAYA GALAPAGOSを利用できるのは、現在のところシャープのスマートフォンやタブレット端末に限られるが、今後は「他社製のスマートフォンにも展開していく予定」だという。
なお、スマートフォンはAQUOS PHONEブランドに統一していくが、大畠氏によると、タブレットについては引き続き「GALAPAGOS」で展開するとのこと。
●中国でも3D、AQUOS PHONEをグローバル展開する
海外展開もさらに注力していく。シャープは現在、中国市場に複数のスマートフォンを投入している。「SH-01B」をベースにした「SH7218U」(3680元)、背面に3インチの大きなメモリ液晶を搭載した「SH7228U」(3880元)は中国の点心OSを搭載している。いずれもフィーチャーフォン型の折りたたみ端末で、スタイルという意味では007SHを彷彿とさせる。
フルタッチ型のスマートフォンは、003SHベースの「SH8158U」(5480元)、500万画素のツインカメラを搭載した006SHベースの「SH8168U」(5980元)をラインアップ(ちなみに、iPhone 4は4999元)。OSはいずれもAndroid 2.2だが、YouTubeやGmailなどGoogleのサービスは利用できず、それらに代わる中国向けの動画配信サービスやSNSなどのアプリをプリセットしている。SH8158UとSH8168Uは3D液晶も備えており、シャープが上海に立ち上げたコンテンツ会社が3Dコンテンツの配信も行っているという。大畠氏も「中国では3D液晶の受けがいい」と手応えを感じている。
2010年度のシャープの携帯電話の出荷台数は、国内が854万8000台、海外が119万3000台で、海外端末の比率は約12.2%。今後はインド、欧州、米国、ブラジルなど、中国以外の市場にも積極的に進出し、AQUOS PHONEをグローバル展開していく。大畠氏は「2011年はシャープのスマートフォンが国内で500万台を超える」とみているが、今後は海外展開にも本格的に取り組んでいく。AQUOS PHONEを1モデルに絞って投入するか、日本のように複数台そろえるかは「市場のニーズをふまえてこれから検討していく」とのこと。大畠氏によると、すでに米国のシリコンバレーに、マーケティングとセールスを含めた事務所を設立しているという。
2010年にLYNXやGALAPAGOSなどのスマートフォンブランドをシャープが立ち上げたことを考えると、今回は方向転換した形になり、2010年は試行錯誤の1年だったといえる。ともあれ、AQUOS PHONEのコンセプトが、シャープが培ってきたAQUOSブランドの強みを生かす上で有利に働くことは間違いない。国内、そして海外でAQUOS PHONEの認知をどこまで広げられるのか、注目したい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000001-zdn_m-mobi

移籍を示唆するデニウソン

アーセナルMFデニウソンが、イギリス『サン』に自身の移籍の可能性について語っている。同選手は、6シーズン無冠に終わっている同クラブを離れる時期に差しかかっていると感じているようだ。
「今季は、僕のサッカーキャリアの中で、最悪のシーズンだったよ。僕は、アーセナルにタイトルを奪うためにやって来た。アーセナルのサッカーは素晴らしいが、無冠が続くチームから離れることを考えている」
2006年からアーセナルに加入したデニウソンは、同クラブとの決別を以前から考えていたようだ。また、美しいフットボールを実践するアーセン・ヴェンゲル監督に敬意を表し、行き先は国内以外で検討していることを明かした。
「アーセナルのような美しいフットボールを志向するチームでプレーできることは、素晴らしいことだよ。でも、フットボールにおいて、時にはずる賢さや汚さを伴わなければ勝てないことを、僕は知ったんだ」
「8ヶ月前から、移籍を考えていた。しかし、シーズン中に言うべきではないと判断したんだ。事を大きくしたくなかったからね。移籍先は、おそらくイタリアかスペインになると思う。国内移籍は、今のところ考えていないよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000009-goal-socc

<ナインティナイン>ダウンタウンと14年ぶり共演 なぜ14年ぶりになったか真相を...

お笑いコンビ「ダウンタウン」が司会を務めるバラエティー番組「爆笑!大日本アカン警察」(フジテレビ系)の6月5日に放送する2時間スペシャルに、お笑いコンビ「ナインティナイン」が出演することが20日、分かった。2組の共演は14年ぶり。番組では、ナイナイの2人が「ダウンタウンとの共演が14年ぶりの理由事件」の真相を究明する。
「爆笑!大日本アカン警察」は、「日常の中にある、思わず笑ってしまうアカン出来事」を視聴者から募集。それを刑事役の人気お笑い芸人たちが署長であるダウンタウンの浜田雅功さんの指揮下で徹底捜査し、捜査で得た証言や証拠を用いて、事件の真相を巧みな話術で報告する。それを聞いた警視総監であるダウンタウンの松本人志さんとゲスト審査員らが「アカン」か「アカンくない」かを判定し、「最優秀アカンかった事件」を決めていくという内容のバラエティー番組。ナインティナインは、刑事として出演する。
ほかにもアイドルグループ「KAT-TUN」の田中聖さんやお笑いコンビ「130R」の板尾創路さんらが刑事として登場。また、AKB刑事(篠田麻里子さん、小嶋陽菜さん、峯岸みなみさん)の「もしいたら即タイホ今週のWANTED」コーナーも。放送は6月5日午後7時~8時54分)の2時間スペシャル。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000000-mantan-ent

「一太郎」会社株でインサイダー容疑、強制調査

ワープロソフト「一太郎」で知られるソフト開発会社「ジャストシステム」(徳島市、ジャスダック上場)が資本・業務提携するとの情報を発表前に入手してインサイダー取引を行ったとして、東京都渋谷区のコンサルタント会社社長(42)が、金融商品取引法違反の疑いで、証券取引等監視委員会の強制調査を受けていたことがわかった。
監視委は東京地検特捜部への告発を視野に調べを進めている。
ジャスト社は2009年4月3日、制御機器大手「キーエンス」(大阪市、東証1部上場)と資本・業務提携し、同社がジャスト社の筆頭株主になると発表した。関係者によると、社長は、提携のアドバイス業務を行っていた自社の役員から、発表前にこの情報を得て、妻名義の証券口座などを使ってジャスト社株を買い付けた疑いが持たれている。役員は大手証券会社出身で、以前、ジャスト社に勤めていたことから、同社の依頼を受けてアドバイスをしていたという。
発表前日の同月2日に252円(終値)だった同社の株価は、発表後最初の取引があった6日には、380円のストップ高を記録。社長は値上がり後に株を売却し、約6000万円の利益を得たという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110520-00001259-yom-soci