シンデレラマジックs01のブログ -393ページ目

『荒川アンダー ザ ブリッジ』のTVドラマ&実写映画化決定

漫画雑誌『ヤングガンガン』(スクウェア・エニックス刊)にて連載中の中村光による人気コミック『荒川アンダー ザ ブリッジ』がテレビドラマ化、さらに実写映画化されることがわかった。荒川河川敷を舞台に、勝ち組エリート青年・リクとホームレス美少女・ニノを中心に展開する新感覚ラブストーリー。昨年、テレビ東京系でテレビアニメ化されたのに続き、今年夏にMBS・TBS系の深夜枠で連続ドラマを放送、2012年春に映画が公開される。キャストは後日、発表される。
ブッダとイエスが安アパートで暮らすという設定で、その日常をユーモアたっぷりに描く人気マンガ『聖(セイント)☆おにいさん』も手がける原作者の中村氏は、「アニメだけでも満足でしたのに、ドラマと映画にもして頂けるなんて、感謝の気持ちでいっぱいです。脚本を拝見させて頂きましたが、原作を尊重して頂きながらも遊び心あふれる仕掛けがいっぱいで、とても楽しいです」と、納得のコメントを寄せた。
メガホンを取る飯塚健監督は、「きっと明日は元気になる、とそんな作品にしたいと思っています」と意気込みを語っている。すでに撮影は始まっており、「下は10代と言わず8歳から上は50代まで、スタッフ、キャスト総勢100人を超える面々で一丸となってわいわいやっております」と現場の様子を明かす。
「決して『アットホーム』というぬるーい感じではなく、『適切な距離感』ならぬ、『適切な緊張感』を持って向かうべきゴールへひた走っている、そんな感じ。未曾有のできごともありましたが、我々にやれることは一つしかない、とそんな想いで完走したいと思います」と話していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000315-oric-ent

PUFFY、新曲が映画&アニメ『うさぎドロップ』の主題歌にW起用

今年デビュー15周年を迎える女性デュオ・PUFFYの新曲「SWEET DROPS」(今夏発売予定)が、俳優・松山ケンイチ主演の映画『うさぎドロップ』(8月20日全国公開)と、フジテレビ系深夜アニメ枠ノイタミナで放送される同名アニメ(7月スタート)の主題歌に同時起用されたことが1日、わかった。映画とアニメで同じ楽曲が主題歌に起用されるのは初めて。
『うさぎドロップ』(原作:宇仁田ゆみ)は、2005年より『FEEL YOUNG』(祥伝社)で連載中の人気漫画。祖父の訃報を知り、実家に戻った息子のダイキチが、祖父の隠し子でもあった6歳の少女りんと出会い、家族の反対を押し切ってりんを引き取り、慣れない共同生活を行っていく。実写版となる映画では、松山や香里奈、芦田愛菜ら人気俳優が多数出演する。
もともと原作本の大ファンで、単行本の帯にコメントを寄せたこともあるというPUFFYは「原作の世界観を壊さないように、そしてPUFFYらしく…。すごく納得のいくPUFFYらしい楽曲に仕上がったと思っています。映画、アニメともに、この楽曲で素敵に花を添えられたら幸せに思います」とオファーを快諾。
一方の宇仁田もプライベートでPUFFYのコンサートに足を運んだこともあり「夢のようです。心がふわっと軽くなる「SWEET DROPS」、映画館で歌うと怒られるので、みなさんおうちでアニメ観ながら歌ってくださいね」と喜びを語っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000314-oric-musi

PUFFY「うさぎドロップ」映画&TVアニメ主題歌を書き下ろし

[映画.com ニュース] デビュー15周年を迎えるPUFFYが、松山ケンイチ主演の映画「うさぎドロップ」の主題歌を手がけることがわかった。同作のために書き下ろした楽曲「SWEET DROPS」で、7月からフジテレビ“ノイタミナ”で放送されるテレビアニメ版のオープニングテーマ曲にも決定。映画とテレビアニメで同じ楽曲を主題歌にするのは、業界初の試みだ。
PUFFYは、原作コミックの帯に「はじめて会ったその日から決めてました。大吉さん!大好きです。できることなら一緒にりんちゃんを…。」とコメントを寄せるほど、原作の大ファン。一方、原作者の宇仁田ゆみも、コンサートに足を運ぶほど同グループのファンだったことから、“相思相愛”ぶりがうかがえる楽曲が誕生した。
大貫亜美と吉村由美は、「主題歌のお話がきたときはものすごくうれしかったです。原作の世界観を壊さないように、そしてPUFFYらしく……。すごく納得のいく楽曲に仕上がったと思っています」とコメントを寄せた。宇仁田も、「夢のようです。心がふわっと軽くなる『SWEET DROPS』、映画館で歌うと怒られるので、みなさんおうちでアニメ見ながら歌ってくださいね」と手放しで喜んでいる。
原作は、累計発行部数82万部を突破した宇仁田の同名人気漫画。映画はSABU監督がメガホンをとり、松山と天才子役の芦田愛菜が初共演を果たした。27歳・恋人なしの青年ダイキチが、祖父の葬儀で出会った6歳の隠し子・リンを引き取り、不器用ながらも必死に育児に取り組む姿を描く。
映画「うさぎドロップ」は、8月20日から全国で公開。テレビアニメ「うさぎドロップ」は、7月からフジテレビ“ノイタミナ”ほかで放送予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000016-eiga-movi

履正社、五回に一挙7点=高校野球・智弁和歌山―履正社

履正社が計13安打で10点を奪い快勝した。四回2死走者なしから大西、坂本の連打で先制。五回2死二、三塁から捕逸で1点加え、連続四死球で得た満塁から5連続長短打。この回一挙7点を奪って流れをつかんだ。先発飯塚は低めに球を集め、2試合連続完投勝ち。
智弁和歌山は先発青木が五回に崩れたのが誤算。11安打した打線は、本来のつながりを欠いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000093-jij-spo

履正社、初の準決勝進出=智弁和歌山に快勝―選抜高校野球

第83回選抜高校野球大会第10日は1日、甲子園球場で準々決勝の残り2試合が行われ、第1試合は履正社(大阪)が智弁和歌山(和歌山)に10―3で快勝し、初の準決勝進出を決めた。
履正社は四回、坂本の適時打で1点先制。五回には大西、坂本の短長打など6安打を集めて7点を挙げ、九回に2点加えた。先発飯塚は粘り強い投球で3失点に抑え、2試合連続で完投勝ちした。
第2試合は昨秋九州王者の鹿児島実(鹿児島)と昨夏準優勝の東海大相模(神奈川)が対戦。この日でベスト4が出そろう。九州国際大付(福岡)と日大三(東京)は31日に準決勝進出を決めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000090-jij-spo

ハン・ジウ ウェブゲーム「Grand Line」広告モデルへ

韓国女優ハン・ジウが、グループ「少女時代」からのバトンを引き継ぎ、ゲーム会社ネクソンの広告モデルに決定した。所属事務所トビスメディアが1日、明らかにした。
ハン・ジウは、ネクソンのシミュレーションウェブゲーム「Grand Line」の広告モデルとして活動する。同ゲームは、16世紀の大航海時代を背景にして、航海シミュレーションのウェブゲームだ。これに合わせてハン・ジウも16世紀のヨーロッパの港を再現した広告撮影を行った。なお、ハン・ジウが出演する広告は、来る7日より公開される。
昨年、KBS2ドラマ「ジャングルフィッシュ2」の女性主人公を務めたハン・ジウは、現在MBCドラマ「きらきら光る」で主人公の家庭の末っ子で、芸能人を目指すファン・ミラン役を演じている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000023-wow-ent

中国UltiZen、レッド・エンタテインメントを買収

中国UltiZen Gamesと株式会社レッド・エンタテインメントは3月31日、両社の資本・業務提携を発表し、UltiZen Gamesがレッド・エンタテインメントを完全子会社化したことを明らかにした。3月30日にUltiZenがレッドの普通株式・優先株式をすべて取得し、議決権比率100%を取得。これによりUltiZenが親会社、レッドが子会社の関係となる。
UltiZen Gamesは2005年1月に創業し、中国を拠点に513万人の会員を擁するゲームポータルサービス「365UB」を展開しているソーシャルゲームメーカー。日本でも知られているタイトルとしては、ゲームポットが展開している「ブラウザ封神演義」がある。2010年には日本オンラインゲーム協会(JOGA)にも加盟し、日本展開の意志を明らかにしていた。
買収の狙いとしては、レッドのプロデュース力やIPとUltiZenの会員基盤および開発力の融合により、世界に対して魅力的なコンテンツを提供し、相互の収益の最大化を目指すこととしている。
今後の展開としては、「ブラウザゲームの共同開発」、「スマートフォン向けソーシャルアプリを世界に提供すること」、「両社のサービス・メディアを連携させた共同プロモーションの展開」の3点を上げている。
ブラウザゲームに関しては、UltiZenのゲーム開発力とプラットフォーム「365UB」、そしてレッドのクリエイティビティを融合することで「Produce in Japan、Made in China」を実現し、日中同時配信で提供していくという。また、スマートフォン向けについては、レッドのプロデュース力を活かしたものを世界に提供していく予定で、現在第1弾を協議しているところだという。
【GAME Watch,中村聖司】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000034-impress-game

履正社が初の4強=智弁和歌山は敗れる―選抜高校野球

第83回選抜高校野球大会第10日は1日、甲子園球場で準々決勝第1試合の智弁和歌山(和歌山)―履正社(大阪)が行われ、履正社が10―3で快勝し、初の準決勝に進んだ。
履正社は四回に坂本の適時打で1点先制。五回には大西、坂本らの短長打で6安打を集めて一挙7点。九回に2点を加えて逃げ切った。
この日は準々決勝の残り2試合。第2試合は鹿児島実(鹿児島)と昨夏準優勝の東海大相模(神奈川)が対戦し、ベスト4が出そろう。九州国際大付(福岡)と日大三(東京)が31日に準決勝進出を決めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000085-jij-spo

<センバツ>履正社が五回に集中打 智弁和歌山降し初の4強

第83回センバツ高校野球は第10日の1日、準々決勝の残り2試合。近畿勢同士の対戦となった第1試合は履正社(大阪)が智弁和歌山(和歌山)に五回の集中打で快勝し、春夏通じて初の4強入りを果たした。
第2試合は昨秋の地区大会優勝校が集う明治神宮野球大会で準優勝だった鹿児島実(鹿児島)と昨夏の甲子園で準優勝の東海大相模(神奈川)のカード。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000084-mai-base

特別調査委が終了、臨時理事会始まる 親方ら23人を処分へ

1日午前9時すぎに東京・両国国技館で始まった大相撲八百長問題の特別調査委員会(座長=伊藤滋・早大特命教授)は、同9時45分に終了した。引き続き、日本相撲協会は同10時半から臨時理事会を開いた。特別調査委がまとめた八百長関与を認定した力士、親方ら23人への処分案の報告を受けるなどし、八百長に関与した力士らの処分を決める。
特別調査委は関与認定者に引退勧告や角界追放を意味する1年以上の出場停止の厳罰を求め、認定者の師匠には監督責任を問い、降格などの処分を科す方針。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000518-san-spo