シンデレラマジックs01のブログ -17ページ目

アスレチックス・松井、4打数無安打

【オークランド(米カリフォルニア州)=萱津節】米大リーグ、アスレチックスの松井は28日、オリオールズ戦に5番・指名打者で先発し4打数無安打だった。
内容は一ゴロ、中飛、二ゴロ、空振り三振で打率は2割2分6厘。
オリオールズの上原は1点リードされた八回に4番手で登板し、先頭打者にソロ本塁打を打たれ、1回1安打1失点だった。
試合は、アスレチックスが4―2で勝ち3連勝。

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帯留めの代わりにベルト…浴衣の着こなしに注目

新作浴衣のファッションショーが28日、大阪市中央区の高島屋大阪店で開かれた。
今年は、現代的なアクセサリーや小物をあしらう着こなしに注目が集まっており、帯留めの代わりに革のベルトを使ったり、帽子やサンダルを合わせたりしたモデルが次々登場。斬新なアレンジを参考にしようと、女性客らが熱心に見入っていた。
同店担当者は「浴衣は日本ならではの『エコファッション』。この夏は、浴衣でおしゃれを楽しみながら、節電に貢献してみては」。

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長友、内田と本田に続き国内カップ戦制覇なるか…決勝戦はスタメン濃厚

29日にコッパ・イタリア決勝のパレルモ戦に臨むインテル。日本代表DFの長友佑都にとっては、インテル移籍後初タイトルを懸けた戦いとなる。
長友は、出場停止のマイコンの代わりに右サイドバックで先発出場することが濃厚。得点を決めたセリエA最終節のカターニア戦に続く活躍が期待されている。長友は自身の公式ブログで、「絶対優勝して日本に帰りたいね。いや、優勝する!」とコメントしており、気合十分のようだ。
今シーズン、日本代表の同僚であるシャルケの内田篤人がドイツカップを制し、CSKAモスクワの本田圭佑もロシアカップを勝ち取っている。長友もこれに続き、キリンカップに臨む日本代表として凱旋を果たしたいところだ。

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ダッカ事件などの実行犯、丸岡修受刑者死亡

日航機ハイジャック(ダッカ事件)などの実行犯としてハイジャック防止法違反などの罪で無期懲役が確定し、服役中だった日本赤軍幹部の丸岡修受刑者(60)が29日午前8時過ぎ、八王子医療刑務所で死亡した。
病死と見られる。
丸岡受刑者は1973年、外国人数人とパリ発東京行き日航機(乗客・乗員140人)を乗っ取り、リビア国内の空港で爆破炎上させたほか、77年にも、パリ発東京行き日航機を仲間4人とハイジャックした。
87年に偽造パスポートで帰国したところを、警視庁に逮捕された。

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ものづくり復権にこだわる「ヨナシロ製作所」

【就活学生、必見!】(41)
「1年前くらいから仕事量が戻りはじめ、リーマン・ショック後の大不況から脱しつつあるかなと思っていたところに今回の東日本大震災で急に忙しくなりました」。岐阜県瑞穂市の金属加工会社、ヨナシロ製作所の与那城昭夫社長は複雑な表情で話す。
今、受注が増えているのは専用工作機械に切削工具を取り付けるための補助部品。三菱マテリアルの仕事で、東北の下請け企業が震災で打撃を受け東日本で作れなくなった専用工作機械の生産が岐阜に移管されたためという。工場の能力を超える仕事に追われているが、「今は被災した東北企業の仕事をカバーすることで日本のモノづくりを支えたい」との思いが強い。
同社の強みは、ミクロン単位の高精度金属加工技術。工作機械や半導体生産関連装置などでも「専用機」や「専用装置」と呼ばれる各社独自の専用機械の部品で、高度な加工技術が要求される「1品もの」という量産できない部品製作を得意とする。熟練技能をもつ職人が旋盤やフライス盤などの汎用(はんよう)機を駆使して仕事をこなしていく。
「NC(コンピューター数値制御)旋盤などの機械でも精度は出ることになっているが、やはり人の技能、経験でないと要求される本当の精度は出せない」。この道38年の与那城社長の変わらぬ信念だ。
今は汎用機での1品もの加工に対応できる金属加工会社は少なくなった。しかし、「金属加工技能者の技術と経験が専用機械の性能を左右する」ともいえ、今回の震災を受けた親会社の生産体制変更でも、ヨナシロ製作所は頼りにされる貴重な存在だ。
現在の生産体制は、技能者による汎用機での1品もの加工と、NC旋盤による量産加工の2本立て。バブル景気に乗って同業者が汎用機を捨てて量産化に走った中でも、与那城社長は汎用機にこだわってきた。
その背景には、モノづくりにこだわる熱い思いとともに、過去の不況を乗り切ってきた経験があった。「私たちのような末端企業が量産に走ったら親に負けます。不況になれば親会社はどこでもできるものは内製化します」。バブル崩壊後の不況でも量産品には内製化の嵐が吹いたが、ヨナシロ製作所が得意とする汎用機加工には親も手を出せず、痛手は小さくて済んだ。
「トロール漁を量産とすると、必ず網からこぼれるタイがいる。それには汎用機しか対応できない」。水産高校出身の与那城社長は金属加工をトロール漁に例え、小回りの効く経営の重要性を説く。
そこには、企業規模が小さいというだけでなく、「日本のモノづくりを末端で支えてきた」との自負がのぞく。「最近は汎用機そのものがなくなりつつある。でも、そこが工作機械の原点。これを大事にしなくて何が大事なの」という与那城社長の訴えは、大企業経営者には見えない将来のモノづくり文化への警鐘となる。
■会社概要
本社   岐阜県瑞穂市別府1650の4
(電)058・327・3163
資本金  1000万円
創業   昭和48年2月
事業内容 金属加工全般、機械部品の製作・組み立てなど

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<難病患者>4割が無収入…生活実態を初めて調査 厚労省

原因が分からず完治が難しい難病患者のうち、4割以上が無収入の状態にあることが、厚生労働省の初の調査で分かった。また無職者のうちの約4割も在職中に発症して退職しており、調査を担当した国立保健医療科学院は「難病患者の経済環境が厳しい上、就労のサポートが不十分な実態がある。企業の理解を求め、離職防止に取り組む必要がある」と指摘している。
調査はパーキンソン病や筋無力症などの難病患者32団体を通じて昨年10月、主に首都圏在住の5000人に調査票を送り、2203人から回答を得た(回収率44%)。国が難病患者の生活実態を調べるのは初めてで、今後実施する本格的な調査の予備調査として行った。
調査によると、所属世帯で難病患者本人に「収入がある」のは57.1%で、「収入なし」は42.9%だった。
また、仕事をしているかどうかの設問では、全体の約6割が「収入のある仕事をしていない」と回答した。
無職になった経緯を問う設問では、31.8%が「在職中に発症し、離職」していた。「発症して休職し、職場復帰したが、離職した」人も7.9%に上り、合わせると4割近くが職を失ったことになる。
同院は「一般と同様、離職すると世帯収入が落ち込む傾向が出ている」と指摘。有職者でも発症後に転職した人が19%おり「難病患者の経済支援を考える上で、就労支援は不可欠」と分析する。
難病患者の就労問題に詳しい独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構障害者職業総合センターの春名由一郎研究員は「難病の中には症状が安定しにくい病気も多く、仕事を続ける上で職場の理解は不可欠。難病患者が安定して働き、収入を得られる環境をつくるべきだ」と指摘している。【蒔田備憲】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110529-00000008-mai-soci

小田孔明が3打差つけラストスパート

「ダイヤモンド・カップ・最終日」(29日、千葉CC梅郷C)
雨中の最終ラウンドは最終組が13番ホールを終了。14アンダーの単独首位で出た小田孔明は4バーディー、3ボギーで通算15アンダーで首位をキープ。7アンダー10位タイから出た武藤俊憲が6バーディー、1ボギーとスコアを伸ばして通算12アンダーの2位に浮上。4打差の10アンダーから出た藤田寛之は3バーディー、2ボギーで11アンダー。金度勲(韓国)は2バーディー、3ボギーで通算10アンダーに後退。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110529-00000025-dal-golf

世界の人形劇人形90点紹介 横浜人形の家

横浜人形の家(横浜市中区)で人形劇に使う、世界の人形を集めた「人形劇の人形展」が開かれている。7月3日まで。
同展では、日本のほか、フランスやメキシコなど13カ国・地域の人形約90点を紹介している。人形に手を差し込んで操るものや、糸や棒を使うものなど、各国の人形劇の文化の違いに応じて、操作方法もさまざまだという。
人形の家は「個性豊かな人形を通じて、各国の習俗や歴史を感じてほしい」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110529-00000509-san-soci

まえだまえだ、岡田オリ“檄”投「奇跡起こすで」

映画「奇跡」(是枝裕和監督、6月11日公開)に主演した兄弟お笑いコンビ、まえだまえだが28日、京セラドーム大阪で行われたオリックス対中日戦で始球式を行った。
タイトルにちなみ、調子の上がらない岡田オリックスに「奇跡を起こすで!」とWピッチャーで登板した前田航基(12)と旺志郎(10)。「緊張するぅ~」とドキドキの初体験を終えると、オリックス・T-岡田外野手(23)のサイン入りグラブをもらって大喜びだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110529-00000520-sanspo-ent

元夫・永瀬正敏、授賞式でキョンキョン絶賛

俳優の永瀬正敏(44)が、映画「毎日かあさん」(小林聖太郎監督)での演技で第20回日本映画批評家大賞の主演男優賞を受賞し、28日、山梨県内で行われた授賞式に参加した。
2月に公開された同作は、永瀬と元妻で女優、小泉今日子(45)の“離婚後初共演”で話題を呼んだ。興行的にも成功し、永瀬はこの日、小泉を「『主役とは何だ』ということを非常によく分かっている。大した人だなぁと思いました」と絶賛してみせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110529-00000521-sanspo-ent