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初心者の為のインターネットビジネスの薦め




今日はインターネットを使ってビジネスを始めたいと
思っている方の為の情報です。



ネットビジネスには、様々な種類があります。


パソコンを使って、自宅で出来るビジネスということで、
人気が高まっているのがネットビジネスです。


それでは、ネットビジネスと言っても、どんな種類の
ビジネスがあるのかについて、ご紹介しましょう。


パソコンを始めたばかりという、超初心者の方は、
まずはパソコンの操作に慣れることから始めると良いでしょう。



ネットビジネスではパソコンで文章を書く事が多いので、
ある程度、タイピングに慣れている方が有利です。


最初は遅くても構いませんので、なるべくキーボードを
見ないで打てるように、訓練していきましょう。


ある程度、キーボードの操作になれてくれば、ネットビジネス
に入っていきやすくなります。


初心者の方向けのネットビジネスは、こんなビジネスが
あります。


・アフィリエイト

・Yahoo!オークション

・せどり



などの分野で稼ぐ方法があります。

ネットビジネスで稼ぐ人は、実際に月額数万円~数十万円、
数百まで稼げている人がいる事実があります。


大きな成果を上げられるネットビジネスとしては、


・情報起業

・コンサルティング


という分野があります。


ここまで到達できれば、年間収入が1億を超す
人もいる程です。


ネットビジネスの良いところは、自分の努力次第で、
いくらでも収入を伸ばしていける点にあります。



ぜひ、自分の可能性を信じて自分に合った分野から
取り組んでみて下さい。

維新の会どうなるの


新党名を巡ってもめていた日本維新の会と結いの党が、

ようやく「維新の党」の名でスタートすることで合意した。





勢力争いをしている場合ではない時期なのに?

報道によると、日本維新の会の橋下徹代表は201499日、

記者団を前にこう不満をぶちまけたそうです。




橋下徹氏は、新党名が決まらずいら立っていた,


結いの党と合流後の新党名がなかなか決まらないことに、

いら立ちを抑えられなかったのだそうです。



新党名については、7月ごろに「日本維新の会・結いの党」

という案が出ていたらしい。



しかし、維新の会の松井一郎幹事長が「『三菱東京UFJ銀行』

みたい」と苦言を呈し、国民により広く認知されているとして

「維新」の名前を残すことを主張したそうです。




 結いの党側では、「イメージチェンジにはならない」

と云う声が多く、維新の会との協議が難航していた。





97日ようやく新党準備会で、橋下氏と結いの党の

江田憲司代表らと話し合って、「維新」の名前を含む

党名にすることで折り合った。





ところが、9日の国会議員協議では、維新の会が

「維新の会」「日本維新の党」の2案を出したのに対し、

結いの党が「代わり映えしない」などと反発して

物別れに終わっていたが、「維新の党」の名でスタート

することに合意された様です。





こんな状況では、次の選挙に影響が出るのは必至

ではないでしょうか、この結果の結論は有権者が

決める事でしょう。



それまで「維新の党」をお大事にと云うだけです。

■やってみると意外とできると思う事が大事




これまでの経験のみを拠り所にして、パッと見だけで、
あーこれ無理だわー。


と思ってみたものの、実際に
やってみると簡単にできてしまった。


無理と思っていたことでも、やってみると意外とできた
ということは、意外とあるもんです。


そんな経験の一度や二度は誰にだってあるはず。


あのとき、取り組んでおけば、今になってこんなに
苦労することなかった、俺はほんとに運が悪いやつなんだ。


状況や環境が好転しないのは俺のせいじゃない。
チャンスにめぐり合わないのは運が悪いからだ。


まあ100歩譲って、チャンスや機会に気づかないし、
それに気付きながらも無理を理由に見逃してるんだったら
救いようがありません。


やってみなければ分からない事でも、無理だと決めつけて
思考と行動を止めてはチャンスが無くなるのは
当たり前ことです。


実際はどれもやってみて仮に失敗したとしても、
大したことじゃない、そう思ってチャレンジしてみましょう。


そうすると、意外に出来る事が多く有るかも知れません。


そして、何かが生まれるはずです。