ここ一年程ハマっているマンホール掘りについて。
何気無く集めてたマンホールの蓋の写真、最近は主な趣味の一つになってしまいました。
これは昨日のナンバーワン、戦前の電話マンホール。
これも電話マンホール、戦前に存在した、逓信省(ていしんしょう)のマンホール。
これは戦前から、新しくても昭和30年代の物だと思います、量水器。
京都大学マンホール、旧型。60年代以前と推定。
京都市マンホール。
これは現行の京都市マンホール、いわゆるアートマンホールの一種で、御所車をイメージしてるみたいです。
私設の私?これも古い物だと思います。
これはマンホールではなく、ハンドホール、昭和30年代以前の物だと思います。止水栓。
番外編、戦前の住所看板。元悪王子町、というのがきになりますね。
興味があるのは主流系のアートマンホールじゃなく、古いマンホール、特に戦前から60年代のものを好みます。
昨日は京都にマンホール掘りに行ったので、少し紹介します。



文字が逆から書いてあるのは古い証拠です。






まだまだ写真ありますが、きりがないのでこの辺で。



