はあとの持病はクッシング症候群
副腎の疾患
副腎皮質ホルモンの過剰分泌
はあとの副腎は両側共に腫れて
8センチと10センチ


大きいです
ダイくんも同じ病気でした

ダイはクッシング症候群と
わかってから僅か1年で旅立ちました
治療して。投薬。
おかしいと思ったら
すぐ病院へ連れて行き
先生の指示に従い
食事にも気をつかいながら
それでも
日々にダイの体は衰弱していくだけ
もっともっと…この病気を
勉強してれば

病院の先生にも…
もっとしっかり伝え!聞いて!
疑問を投げかけられる
強い私でいたら
病院を変える勇気を持ててれば
朝までいつもと変わらなかった
ダイを…その日の午後に亡くすことも
なかったかもしれない

今でもダイは私の傍にいたかも
なんて

全てが悔いの残る後の祭り
今更ながらの事ばかりで苦しかった
やってあげられたこと
やらなきゃいけなかったことが
たくさんあったことを
このブログをはじめて
闘病されてるmamaさん
また経験されてきたmamaさん方の
ブログ記事で
たくさん思い知らされました
ダイを亡くして。はじめたブログ。
ダイがたくさん私に教えてくれること
チャールズが教えてくれること
ダイと同じ病気をもつ
はあと♡
ダイが生きたかった時間を
はあと♡に乗せて
ダイが
はあと♡を見つけてくれた
はあと♡を見つけてくれたダイとチャー君の想いを叶えるね
マリンもプリンもはあと♡の
病気はmamaが吹き飛ばしていく
たくましいmamaに変身するよ

多食。多水。多尿。脱毛。
筋肉が萎縮し歩行困難。
腹部の膨張。
糖尿病や腎臓、肝臓を
悪くさせないように
低脂肪高タンパク質で
消化を考えてね

うまく病気と付き合い向き合って
皆んなで毎日楽しく遊べるよに
負担にならない
ストレスや無理のない
よりよい治療をしていこう

ヮンヮンがヮンヮンらしく
全うできるようにね

寄り添わさせていただきます




楽しく暮らそうね
。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚
命をもらうと必ず別れがきますね
全ての命がそうです。
命のあることに感謝して
命を守れる幸せを感じ
全ての人。動物。植物。
ありとあらやる命が
最期の時までの道筋が
苦しくても辛くても凹んでも
キラキラした気持ちで繋がって
いけるようにしたいですね

守りたいものが沢山あって
頑張れるから
今。私はとても幸せに思えます

元気出して
前へ前へ



