忘れる事なんて君はいつも私の近くに触れ合いそうで、そうでない距離にいたあの時ならあの時なら簡単に触れ合うことができた今となっては今となってはもう、まるで庶民と貴族なのかな君がいればと、何度も何千日も祈り今も、祈れるだけの生命力があるだけ常にこうなんだよ、どうすればいいのだろう