君はいつも私の近くに
触れ合いそうで、そうでない距離にいた
あの時なら
あの時なら
簡単に触れ合うことができた
今となっては
今となっては
もう、まるで庶民と貴族なのかな
君がいれば
と、何度も何千日も祈り
今も、祈れるだけの生命力があるだけ
常にこうなんだよ、
どうすればいいのだろう