ユカギルの眠りみる夢は青く深いか -30ページ目

ユカギルの眠りみる夢は青く深いか

理数系アタマじゃない理科好き。

古今東西建築物ダイスキ。

数学の理解度が人並みだったら

人生大きく変わったろう。

特に解析がダメだった。

実は先日いっかいつづった分まるまるふっとばしてます。

たいしたコト綴ってなかった(既に記憶に残ってない)だろうに


まるまるそっくりふっとばした  orz


という事実の方に脱力し、その行動の虚しさの記憶が

それこそ鮮明になってて払拭できません。


もともとの傾向に拍車ばりばり  orz

ヤんでるなぁ、脳。



じわりとヒットあがってるんですが何故ですか。

シュラバって面白いですかそうですか。



昨夜 いや一作日夜から翌日9日未明の

それこそ除雪車も轟音で走り回る時間帯まで

がんばって思考の焦点なんとかあわせようと

無理やり搾り出して整えて綴ってたんですよ。

でもなかなか削れねぇ orz

やばいよどうしよう、おちつけよワタクシと

おちついて読み返しましたよ。


なんか微妙に腑に落ちない。

なんかが、こう、、、、アレ?っとね。。。




文言読み間違えてたよ  orz


先日のは誤植だったけど今度は自分の読み取りミスよ


しかもこれまた微妙に「違う」わけよ。




学社融合が課題軸なのに

「連携の場合」ってなってたのよ。



大幅に改定で調べなおしだ   orz




自分では「ああそうか、コレなら文章量が激減可能!」と

無理やり ポジ思考 にもっていこうとしたらしいんですが


そのあと気絶して眠っちまったのか

どうも記憶が曖昧で朝になってた  orz



その他色々と細かいことはある状況で

それに加速モードと濃密機能がついちまって


なんかこう、最近は、ふと無意識のうちに

キラキラ星のしかも英語版を歌っていたり

がちゃぴんのテーマの幻聴が聞こえたり(コワイの)


あああ記憶から剥がれないって剥がれないってコレか orz



先日マチの図書館で姪+よそのお子ちゃまの二人の

気持ちを瞬時にわしづかみ いや私の脳にも足跡を残した


わんわんわんわん が強烈で。

(続きが、にゃんにゃんにゃにゃんこにゃにゃんこにゃんにゃん)


この絵本、なんか自分が欲しいなぁ。

すごいインパクトなんだよなぁ。


つか、自分自身の、「よみあげ」っぷりの

くらいつき方が、自分でもなんだかなぁ。



カワイイし大変にオススメです。




で、どうなる2科目。

母が先日からミタニコウキ祭り状態になっているので

居間がひとりバクショウ状態が続いてます。


ヒトの楽しそうな状態を

 ほほえま

と思ってスルーできるほどに

ワタクシのガケっぷちライフも日常化して長いようです。

(オトナになつたのかワタクシと自分で自分を褒める元気もなし)


まだ時折がちゃpnのマボロシのテーマ曲が

耳から離れない昨今です。

いやテンションオちる方が恐ろしいから

そういう記憶の襲来も、スルー。



今日から「特訓日和期間」になりました。

初日にふさわしい猛吹雪の開幕でした。

通常、ワタクシの在籍するところの私塾では

個別指導+複数科目可 要はコドモそれぞれのペースと

距離感をうまいことなんとかとりながら

それでも締めるとこぁシめるスタイルをとって長いのですが

今回は諸般の事情が諸々にありまして

ものすごく変則的。それ自体「初アプローチ」というのが山積みなんですが


一コマ1科目一斉授業形式(教室が普通の住宅並みのスペースなので人数はヒトケタですが)

しかも60分×5科目 朝から夕方までイチガンとなって 弁当持参←連絡ボードに書き足してあった


これで一番ナニが面食らったかってぇとですね。

1コマ1科目に絞っているのに60分では消化しきれねぇ orz


初回の科目で80分くっちまいまして orz


2コマめで急遽方法を変えまして60分に収めましたが


どうにもコドモら当人が

ついてくるのに精一杯   ダメ講師炸裂


次回からページ分量減らそうかということになりましたが

一斉授業って難しいな・・・。今日はたった3人だったのにな。


次回から2倍以上になる予定  orz しかも受け持つ科目増加




という状態がかれこれ3ヶ月近く続いているもので

たまに一週間くらい一日一食半とか睡眠とる時間が数時間おきとか

8時間定時フル勤務していないからなんとかなっている かなー という

感じです。体調は騙し宥めて気力でもっているのですが

昨日から脱水状態で腸がとても痛いです。


レポート、山の1本が(問題文自体に誤植のあったステキ課題)あとちょっと

と思って編集編纂していたら

増殖してしまった orz また削らなきゃ

(視力と気力がもの凄い消耗するが編纂慎重にやらんと日本語にならないのです。虎馬虎馬)



いや精神的テンションはそこそこにずっと高いもので

それがたいしたイヤじゃないからなんとかなってます。

嗜虐趣味なんですか? その分、創造力や想像力は陥没しています。

イラストの依頼が一件もないからなんとかなっています。

世の中そこそこうまいこといくもんだー←去年は抱えていた。去年はこの時期までには提出終えていた。


あと今は「ヒマ」というコトバを聴いたら逆上しそうです。←その分ワタシと替われ!!!

子午線1本しかないからできる荒業だと最近認識している掛け声です。



生徒「どうして15度って決まってんの?」


おもむろにアヤシイ地球儀(usj製)を片手に説明を始めるヒビがまた

同年度内で巡ってこようとは orz


(地図では理解まで時間がかかるので理科社会地球儀重宝←天候とかの説明にも使う)



3/7が今年度の「15歳の春争奪決戦日」なんだそうですが

前日は会場下見にいくんじゃないのか小さき子らよ


3月から「特訓日」にざかざか申し込んでいるコが多くて

オーナーと脱力した雇われ講師です。


1月末からこっち

個人的にはインドとイギリスと日本各国の特殊教育の事情を

ざかざか調べています。

まにあわない気がものすごくしますが

乗りかかった船なので沈んでも悔いなし(引用間違ってます)


しかし課題(テーマ)の文言自体が誤植だった

というのは最近で一番の衝撃でした。

そっか。そらぁ なんぼ探したってみつからんわな、調べようがないわな。

信じた私の3日間を半分でいいから返して orz



全く関係ない方向で枕元に着々と数を増やしているのが

古代日本と古代朝鮮と考古学(縄文と弥生)←馬韓とかのあたり~新羅くらい

全然関係ない方向でも脳の暴走加減を減速させると

再起動に時間と手間がかかるので、息抜きアイテムに。

しかも社会関係云々とかで小話にはさみこめないこともいくらかなくはないので

一挙両得!漁夫の利!!(微妙に間違ってます)


japanって漆器の意味なんだそうで
(chainaが磁器だか陶器だかで)
ボーンチャイナの意味が納得できました。
(骨のように白さが美しい陶磁器ということなのね)

長らくひっぱったカウンセリングⅡの荒波のあと


特別支援教育Ⅱです。



インクルージョンの概念って、一言でいうとナニ?

インクルーシブってなに?(原語綴りが面倒という時点で根性が足りてません)


つか、ステートメントってどうして仮名表記のままなの?



そんなレベルであと10日で4科目綴れるのか自分 orz



いや、なんとかしますよ、なんとかしようよ

なんとかする。チビラーsの奇襲から途中脱退が

されげなくできるところまでウデがあがったんだからさぁ。



昨夜は、書籍から文言を写してました。

ホントなら書籍そのままに書き込みするとラクなんだけど、

和訳本なうえ、サイズも厚みもそうとうにあって

ああでも結局、線引きとかしちゃいそうだが。。。

持ち歩いて学習するには、どうしても便のいいものではないです。

よって、必要箇所、と思われるところを、当初はコピろうと思ってた。



中央部分がマックロだ。おそるべし厚み orz



で、文言写しとなった次第です。とりあえず見開きで5回分程を。

いちいち手入力なんてしていたらそれだけで日数くっちまう。


スキャった画像の文字を解読する便利ツールが

実は入っているんですよ、ルパンthe3。

でもコツもいる。つか、以前に試したときに


殆どが文字化けと誤認で文章になっちゃいなかった。


でも時間がないので試してみました。

まっくろになるところはさすがに読みこまねぇ orz


それでものべ半日以内で書類にできました。


最後の方になると誤変換も減りまして、

なかなか学習しとるね、るぱん君、なんてちょっと感心しました。


最後のサイゴまで平仮名の「し」を英文字の「L」に判断して

それでいて「ここ、なんかちょっと変なんですけど、確認とってくれます?」

という意思表示をするあたり、賢いのか御バカなんだか微妙だなぁと

思いました。あと「学校」という字も無茶な誤変換でした。

中学校ってのが、中●◆「:-*芦校 って具合。なんで芦が・・

「学」って認識高度なの?



で、別方向で。うねりまくる電脳海を渡ってみましたが

学長先生の御名前関係ばっかりひっかかってきまして

結局 state-mentで紙辞書引きまして (このほうが早かった)

色々と邦訳の意味合いがあるのだけれど、この場合は

漠然とカルテかなぁ、個別の指導計画みたいな指針のための書類かなぁ

と思っていたのに近接した意味合いで

声明 とか 報告 とか (陳述、言明、申し立て、決算書←これは銀行関係)


ちよっと合点がいきました。  さぁ、さくさくいこう。時間なし時間なし。



明日は朝から一日出かけて

試験1科目の予定が2科目に増やして貰えて

そのあと友と写真展鑑賞です。

シュラバ最中に熱が出るという

狙い済ましたような ギャグじゃないギャグってる場合じゃないです。


16時間程寝込みました orz


数日中に2科目分ほど仕上げないと本当に拙いっつに。




先日からイモウトが災難つづきです。


語ると長くなるので、まぁ、

結果がはっきりしてから

支障がない程度に


 バラしてやるかな優勢社さん



生年月日も書いた方がいいと思います。

記入項目の簡略=「やさしい対応」というのは如何なものか。




「ポケットに鍵を入れたままでも、ドアの施錠解除可!」

というフレコミの自家用車のcmを、先程見ました。



それは、解除できる機能なのでしょうか。

できないとヤバクね?


所有者(運転者)が傍を通ったら、施錠解除なんでしょ?



いろいろと拙くね?



「楽」というのは危険だなぁ。


(ユニデとは違うと思うんだけども。方向性とか)




解熱しているうちに仕上げちまおうよ宿題 orz モウイヤ




(サイト構築ソフトが御乱心のようで更新したページの閲覧がノーに

なっているようなのですが、解決に時間がかかりそうで

申し訳ないが本日は放置 orz)

一般的なオハナシなんですが、

通常、コドモというのは、

耳から入ってくる情報>眼から入ってくる情報

という優先順位があるそうなんです。

だいたい9歳くらいまでは、音声の記憶でなんとかなっている。

(音声の記憶の適切で正確な再生ができるのもこの頃位が頂点らしい)

言語の獲得過程なんて、まさしくコレ。

文字言語より先に、音声言語でコトバ(母語)を憶えるのが通常ですよね。

アレです。


ワタクシは3歳より前に平仮名の殆どを獲得してたらしく

オトウトが生まれるって頃に待機にきてくれていた母方の祖母が

びっくりしていたそうなんです。車中とかから、街中の看板の

仮名文字を片っ端から声を出して、嬉々と読んでいたんだそうで。

(それはそれで奇異な行動。そっちの意味でも驚くわな祖母も)

発達のプロセスで通常、具体物以外の表現の「文字(記号含)」に関心を示すのは、

だいたい3歳以降なんだそうです。それがひどく遅かったり、

全く関心を持たないのはコウハンセイ発達障害等の懸念があるのですが


ハヤスギルってのも懸念範疇なんだそうで orz


いや支障ないので人生なんとかなってますがワタクシ、

全然ヒトゴトじゃないなぁなんてあちこちで痛感しています。

(綴るのには差しさわりがないこともナイ現状)



それで、聴覚のオハナシです。


視覚というのは、わりと感覚(五感)のなかでは

惑わされ易い類で有名。まっすぐなのに、周囲の描画加減で

歪んでみえる「錯視」とか。なんとなくどっか違うかな、

というのはひっかかるけどどこがどう、どのくらい違うかというのは

個人差もあるけどアテにならない。間違い探しとかで

思い当たっていただけるかと思います。

その点、聴覚の記憶というのは、相当に鋭敏で

ある意味、いいんだかよくないんだかでごまかしが効かない。

(言語関係とかのハナシに向くので細かくは割愛)

嗅覚と同じくらい、ある意味記憶に直結という。


昨日、へーの番組を聴いてました。(TVはpc室のトナリの居間)

そこで色々とざわついている。立ち上がって居間を通る際に

画面を見ました。そして音楽も耳に飛び込んできた。



がちゃpんが!!!


たべちゃうぞたべちゃうぞって、青虫が!!




ぁああああああ!!!! これ知ってるしってる




じゃんけんぽんよ

勝ったら食べろぉ

負けたら にーげぇろー



ワタクシが幼稚園にもあがっていないような時代の

放映だったそうですが(70年代だったようです)


それも1週間で放送中止になった唄なんだそうですが




しっかり全部メロディーから歌詞まで

ワタクシ記憶の奥底で所持していました (憶え易いうえに強烈) 



  なんで長いこと がちゃpんは「コワイ」と思っていたのか


    これで謎が解けました orz


同じ正体不明ならば、むっ苦の方がまだマシだと

根拠なく思っていたコドモ時代


 多分根拠はコレだ  orz



一夜明けてもまだ画像とメロディーと歌詞が

アタマから離れません  記憶の再現おそるべし orz


あああカウンセリングⅡを仕上げたい orz 


筋少時代から散々母に車中で歌声をガンガンに披露しているのですが


ロック音に関しての反応がイマイチで

(いやアレは殆どプログレだから!!)


一方、とても不思議なもので

アコギ版の場合は、「音程スゴイね~」といいながら

音を小さくしなさいという抗議が減るのです。


ボーカリストは代わってないんですが

(いやでも、初期の「絶叫系」は・・・減っています。惜しいなぁ)


そんなワケで最近は対自覚が車中で回っています。




で、即興詩人なので、アドリブで歌詞が変わって収録です。

「この莫迦ヤロウ」が加算されていたと再認識したのは

先日です  orz (どうしても初版好き傾向があるもので)

乳人の唄が収録されていたのを失念していて

大音響で歌唱が始まった車中で

ワタクシ素で驚きました orz



年末年始から日常の時間配分が過激で

レポート数本平行して画面と資料とノート捜索 orz に奔走し

仕事の組み立ても結構飛び入り追加が入って無茶苦茶で

なかなかスリル満点なヒビを送っている現状で


ふいにガルボんを抱きしめてわんわん泣いている夢なんか

見ちまいまして(暖かかったなぁ、リアルなふかふか感。でも茶色戌になっていた)



当分この状態が続くかと思うと


なんで早いトコ下準備しとかなかったんだバカヤロウなワタクシ orz




圧縮レモン果汁を入れすぎて辛いんじゃなくて

マリネのように強烈にすっぱいカレーが大量にできてしまい orz

それ食べてから再度コノ後出勤します。


  

とっととカウンセリングⅡも仕上げてしまいたい。 orz


トシクレ大晦日の午後に

居間のシャンデリアが崩壊したなつめ邸。


つい先日蛍光灯を1本交換したのに

その一本の「着き」が至極不安定だったので

 なんかへん

ということで、カバーを剥がして点検しました。

誰がって? ワタクシですよ。背丈の関係と人手不足ですよ。

正式名称は「点灯管」でしょう。当家では「着火球」と呼んでますが

これが緩んでいるのかなと思いまして

まぁ、親指中指人指し指で ぽいん と触れてみました。  

まるで薄い繊細な鼈甲の飴細工のように


電球が ぽりーん と崩れました。


なにが起きたか瞬間的にはわかりませなんだ。


さらには点灯管を装着するべくソケットまで崩れてた。



物質の劣化、恐るべし orz (「ぽりーん」は忘れられない)



日没後に工事用ライトまで持参で取り付け工事をして頂けました。

idデンキさん本当にありがとうございます orz

おぢさまも現物の「ぽりーん」をみて、驚愕してらっしゃいました。

このテの漏電で火災まで起きることがあるそうです。桑原桑原。





というわけでまた

年頭からアレですが、いっちょ個人的な

微妙さから展開させて頂きます。



よく、昔話で「トシを越せるか嘆息するつましい老夫婦」

という設定の物語ってありますよね。

(概念の関係からか、欧州よりはアジアの場合が多いようです。「旧→新」思想)

カサ地蔵とか、あの辺を連想いただけると幸いです(これでも私はズレてましたが)


で、コドモの時分では、「トシを越せるか越せないか」ということと、

たいていが御高齢の方(しかも老夫婦のみの設定が多かった)

大抵はあんまり裕福ではないらしい(嘆息しているのでありがちな状況)


ということで

「普段から、あんまりゴハンをたくさん食べることができていないらしい」

「御高齢である」

「オカラダが弱ってしまうのではないか」


(ちなみにワタクシ、豪雪エリアで育っています。よって、以下のオプション)

「裕福ではなさそうなので、暖房の確保も大変なのてはないか」

「ムカシムカシはストーブも窓ガラスもないから、寒さ回避は相当困難だったのではないか」


「下手すると大晦日までにひどく衰弱してしまうのではないか」



ということは、「無事に新年まで

私たちは生き延びられるだろうか」

ということを心配しているようだ。 そらホントウに大変だ。




というルートでぼんやりと解釈していた。(今も割とそっちの方向)

ということを、


先日12/30の午後に自覚しました。

(年末の買出しに母と出まして。仕事終えたばかりでふらふらでしたが)




物語の展開上先述のような場合もないことはないので

ある意味間違っちゃいないが、どうも一般的には


「資金もあまりなくて物資も調達が難しいので

御正月を迎えるための用意が困難である。

物質的に貧弱というのはダイレクトで心身的にもハリがでなくて

しょんぼり。ビンボウはツライ」


という暗喩(というよりそういうのを要・発想)だったのではないか。




多分、南国で育っていたら「衰弱→トウシ」という発想は

あんまり出なかったと思う幼少期です。(開拓史話もリアルな土地柄)




で、次の日でしたが、D新で

欧州が大寒波云々 という記事がありまして

弱者には社会というのはまだまだ手が届かない。

(それは残念ながら、どこの国も同じと思います)

諸般の事情で住む家がない

(持てないともいう。住みたくても部屋も貸してもらえない含む)

という方々には、ダイレクトに死に繋がります。


かなり大きく載っていた一枚の写真が脳裏から

その後もずっと今も離れません。



戦争もイヤですが貧困を私は最も憎みます。



本来とは変則的な割り振りで教室使用となりました。

騒がしい授業展開で申し訳ないですオーナー orz

さすがに3人の受験生を一気に個別対応していると

90分だけとはいえ、ちょっと応えました。  (健康は宝です)

全員本日は理科 かと思ったら御一人社会科でした。

残りの二人もテキストがバラバラなので

三者三様。 理科社会だからこなせた感じひしひし orz

本日でとりあえず、2005年の授業は御終い。(次回再開は06年1月5日)


標準で現在は定員3名×2のところを5割り増しで

9人ぴちぴちに詰め込んで消化しましょう計画でしたが

1名ぱっくれて電話かけてもうだうだいって

とうとう教室に現れませなんだ orz

所詮つまるところタニンの人生なんだから

それは本人の選択意思ということで割り切ってしまっても

  私としては一向にかまわない(つめてー)  のですが

「こないねこないね。どうしたのかね?」

という周囲の気遣いとか心配とかは

未成年といえども自覚してもいいと思います。(無理ですか?)

つかそんなら冬期講習申し込むな  orz

こちとら骨身削ってカラダはってんでよ (そんでカラダ壊すのよ)

昨日から絶え間ない頭痛とも戦っている

そんな素敵な年末です  orz



帰宅してちょっと眠ったのでだいぶんイタイのは治まりまして

御台所少々と浴室と居間少しと仏間(ここ)も、ほんの少し片付けて


自室の整理は諦めましたら orz

(ちゃんとした暖房機器がナイので限りなく氷点下に近い室温で

実質何もできません orz)   夏にやっとけ夏に。





別件。

昨日、チャングムが終了しました(衛星の再放送)

全54話だったかで、終盤の物語の展開は

なかなかモノスゴイものがありましたが

しまいには私もマミーラもすっかり王宮関係者のファンになり

(個々の識別がつくまでが結構大変でした)

特に王様のジェラシっぷりとかが(チャングム争奪戦)

「ぬおお」でしたが、最終的に手元から彼女を放して

  生き延びて医術を「皆のために」使いなさい

と言い残して(隠密経由)  崩御 (熱演)  

その辺りでマミーラが涙流して見ていました(泣けますよ)



それからは現在放映中のヨンたまの出ているCMをみて

母「コノヒトよりも、王様の方が、味があって、カワイイよね!」

という気にいりっぷりです。さすがです。

(結局俳優名では覚えられなくて「チャングムの船●サン」とも呼んでました。

王妃さまは「城戸●A子ね」とか、愛妾さんは「りえちゃん」とか)


我が母、チャングムを見始めたのは(私が「面白い」と騒いだので)

確か12月に入ってからでした。

ちょっとでも事前に見知っていたら、ソウル渡航時の

王宮見学も、また楽しさ倍増であったことでしょうか


母「あ!!あの池は見てきたところよね!?」

 (チャングムと王様の御散歩シーン)

だから、見学に行って来たとこだって

いったじゃん、まみーったら!!(ニガワラ)



改めてまた行きたいです。今度行けたら、王宮の周囲も散策したーい。


アシが最近頻繁にちくちくするので、

ナニかソックスに入り込んだろうかと調べてみたら

 左の足指が約1本壊れてました。 orz 

結構血だらけ。そらちくちくするわな(判明してからは

「これは痛みだ」と自覚。視覚ってコワイ)


歩かないわけにいかないので無理やりテーピングして

アサイチで出勤して日中2コマ受け持ち。今日は欠席なしで延6人担当。

そのうち若干名2人ほどが騒いでつまみ出される寸前までいきましたが

なんとか収めて一旦退勤。 かわってねぇ orz つか 11歳の時よりも

騒ぎ方が激しくなってるよこのコ等 orz


一旦帰宅するも2時間以内に姪が登場。 orz

テンたろーは即行屋内失踪をキめましたので

代行でワタクシそのまま2時間くらい御相手させて頂きました。

その後御夕飯頂きましたがなぜか飯米の炊き上がりがズレて

主菜と御飯を別々に頂戴す orz  新調した機器管理は結構至難。


そのまま6時半頃に自宅を出て通常授業1コマ遂行。

途中で受験生を飛び込みでサポートす。さくさく進む君で助かりました。

無事に勤め上げて明日の打ち合わせと振り分けを懇談す。

9時10分過ぎに塾出発、9時半頃に帰着。そのままチャングムをみるが

途中見なもので母に顛末を聴く。そのまま民放で戦略系番組をみていて

気がついたらビデオが始動。 

オーケンの乱歩最終回、昼間のうちに予約録画にしといて正解。

どうもテンパると意識がぽこぽこ

抜けて縞馬 orz (それらが仕事関係ではないのだけ褒めて欲しい)


その後御手洗いにたった際にドアにガスっと左踵を挟む(敷居の段差が)

 再び流血 orz  止血して入浴(イタイのに慣れた)

湯上り後、今度は両足に違和感がある。気のせいかなと思って調べてみたら

足の裏面両方とも踵だけじゃなくて 

あちこち細かくヒビ  orz  流血寸前

右のカカトにざっくりアカギレ orz  そらイタイわな 



でも歩かないわけにいかないので

今夜はクリーム塗って靴下履いたまま寝ます orz