諸般の事情で講習的な内容を実施するサイドにシフトして半年間以上経過しまして、
受け手サイドとの緊迫感も和らいできた、そんな昨今。
いまの時代は何でもデジタル処理、デジタル作成が可能なんですが、
ぶっちゃけケースバイケースでは、デジタルの方が無茶苦茶面倒くさ。。(;´∀`)
てことで当初は時短のためにも作業はデジタルを企画していましたが、
百年以上前の人間がやってたことなんだし、
手順やポイントさえ消化してたら、
小学生にもできるぜイエス!
てレシピを見つけて、解説つけて手順を図式化。
アナログで作成したものをスキャンして増刷、
スキャンして増刷
スキャンして増刷、これがポイントです、
ぶっちゃけアナログの作画技量がそこそこの水準を維持していて良かったよ過去からのアタシ!
てことで資料として提供。
別途、差異は違うがジャンルと原理は同じ、完成品のサンプルも提供。
講習終了後のコメント閲覧の結果( *・ω・)ノ
自作できるなんてすごー!
百年以上前の人間すごー!
そもそもなんでこんなことを考えついたのか本人に尋ねてみたい(剥げ同(´・ω・`)/~~)
数学の考えが生きるなんてびっくりした!
(測定というより比率の問題だったので、ぶっちゃけ縮小拡大のアレンジ可能)
サンプルよりも自作した図の方が、無茶苦茶飛び出して見えてびっくりしたΣ(n‘∀‘)η!
サンプルのよりも差異が大きな図を作成する企画だったので、
ようござんしたー(о´∀`о)ノ!
リアル体験て大事だよね、
百年以上前の人間のを、追体験だ( *・ω・)ノ
これで一人でも未知の世界に興味を持ってくれたら嬉しいな(о´∀`о)
ぶっちゃけ受験云々にはかすりもしないジャンルなだけに(でも数学も理科も社会も国語も全部絡んでくるんだよ、それが生きるってことなんだよ皆の衆(´・ω・`)/~~)
個人的には、二クラスの開催で、リアクションが正反対だったのが
気になる、片方お祭り騒ぎ、片方はほぼ無言(;´∀`)



