怖いですぞぉ~Σ(≧△≦||||) -2ページ目

大きな音

なんか、去年の暮れから忙しいのが続いていて

なかなかブログを更新できない(ノω・、)


仕事のサイクルが午後1時ぐらいから 深夜3時ぐらいまで…

午前中は子供を送り出すと また睡眠時間になる(^^;




さて、ここに越してきて1年が経った。


相変わらず 下の空き部屋には人を入れないらしい。

まだ空いたままである。

…あのおじさんは 下の部屋に戻ってきてるのだろうか…



夜中に仕事をしていると すっごい音がする時がある。

去年の暮れには 2,3日に一度 パキっと音がする程度だったのだが

最近は毎晩のように 「バキッ!」 という 大きな音がしてビックリするのだ


それが、天井とかではなく、TVとスチールのラック、木製のサイドボードからである

最初は昼と夜の温度差のせいかなぁ… って思ってたんだけど

それにしても 大きな音である

何回も鳴るときもあれば 1回で終わるときもある

う~ん… 何か言いたいことでもあるんだろうか…?

聞いてやれればいいんだろうけど、それもできないしなぁ~


あまりうるさいときは 「やかましぃ!」 って怒鳴ると その後は静かなのである…



ここのマンションは 近所では自殺や事故が多くて けっこう有名である。

夜中になると あっちこっちに移動するんだろうか???

集会なら違うところでやってもらいたいもんだが…



子供は正直

寒い夜なので、温まろうとラーメン屋に行くことにした

妹とその息子(甥っ子3歳)と3人

たまに行くラーメン屋だが、味噌ラーメンが旨い!


入ると まだ夕飯には早いのか 客は一人だけだった

厨房にはおやじがいる


???おやじ???

いつもは おばちゃんなのに 今日はおやじ…?




「味噌ラーメン2つと、餃子1枚ね!」




店内はTVもBGMも無く、 おやじがラーメンを作る音だけが響く




「はい、おまちどぉ」




ぼそっと、おやじがらーめんと餃子を置いていった

私は早速ラーメンを食べる

(??今日は味が違うなぁ… おやじが作ってるからか?

いつもはおばちゃんが作っているせいか? 味が違う気がするが…)


妹は息子にラーメンを食べさせている

と、その息子、急に





「ママぁ~、 これ まぶい(まずい)!!」





子供の声が 静かな店内に響き渡る……





「Σ(~∀~||;) え??? そ、そんなこと無いでしょ? 食べなさ~い?」





「いや、まぶい! いらな~い!!」





「そ、そう… じゃぁ、餃子食べてなさい」




妹が私に助けを求めるが どうしようもない…

笑ってごまかし、ひたすら ラーメンを食べる私…






「ねぇママぁ~、 この餃子ちぃ!(冷たい)」







「∑( ̄□ ̄;)!! い、いいから 静かに食べてなさい、ね、お願いだから…」





小声で息子をなだめる妹……



私と妹は 大急ぎでラーメンを食べると おやじの顔を見ずに勘定をすませる…







「ママぁ~、おなか空いたよぉ~!(´・ω・`)」






出口での とどめの一発……(=◇=;)

大急ぎで外へ出る…




子供は怖い… 正直すぎる… 

でも外へ出たとたん 二人で大笑いであった

確かにいつもより ぜんぜん味が落ちるのだ


ラーメンなんか何処へ入ったかわからん


…でも、あのら~めん屋には 二度と行けないなぁ…






なんか、おいしいぞ!?


お正月食べ過ぎたせいか すっごい便秘になってしまった…


お腹は張るし、腰は痛いし、正月早々なんてこった(ノ_-。)


しかぁ~し!

困っていた私に 救世主が現れたのだぁ~!!


「sato」の「サトラックスビオファイブ」!



私は普通の便秘薬を飲むと すっごい下痢してしまうのだが

これはぜぇ~んぜんそんなこと無い!

しかも、ココアの味でおいしぃのだぁ~!



この通り! 粒も小さく飲みやすい♪


さらにぃ~!!

このサトラックスビオファイブは 腸内をお掃除してくれる

とぉ~ってもありがたい 便秘薬なのだぁ~!


こんな良い物を隠しているとは… 妹もやるのぉ…( ̄ー ̄;


詳しくはここを見てチョ→ サトラックスビオファイブ

おめでとぉ~♪

♪あけましておめでとうございま~す♪


いつも私のつたないブログを見て頂いて

ありがとぅございますぅ(^^;

すっかり忙しくて ご無沙汰しちゃってますけど

マイペースで続けていきたいと思いますので

よろしくです


ということで、今年もよろしくお願いしますチョキ

息子の言い訳

最近とっても忙しいので 夜息子を風呂に入れられない。

仕方ないけど、旦那が入れてくれればいいや、と思っていた。

 

昨日も息子に

「今日は忙しいから お父さんと入ってね!」

「え~~~~またぁ~!」

「うん、いいでしょ?」

「あのさぁ~、これって 罰ゲームなのぉ~?」

(…… 罰ゲームって… お父さん泣くよ…?)

 

そういえば先日も

「今日は忙しいから お父さんと入ってね!」

「えぇぇぇぇ~、男同士は嫌いだなぁ~!」

って言っていた

 


最近風邪がはやっているんだが、その風邪の菌が目に入ったと

いうことで、 息子の目が目やにで開かなくなるぐらいひどい結膜炎に

かかった。

医者で目薬をもらい、家に帰ってきてさしてみた。

「ぎょぇぇぇぇぇ~!!!」

息子は初めての目薬にビックリしていた

…まぁ、無理もない

私も目薬は苦手…

 

でも、そんなことは言っていられない

4時間後また目薬をさそうと 息子に近づく

「やだぁ~、ぜったいやだ!」

「だってまた朝になったら 目が開かなくなるよ!」

「でもやだ!」

そんな息子をねじ伏せ 目薬をさそうとすると

「ダメなんだ、これには訳があるんだ! やめてくれ!

 これには訳がぁぁぁぁ~!」

なんの訳があるというのか…?

 

強力な抵抗にあい 仕方なくあきらめる

 

寝る前にさそうと 目薬を探すが見つからない

息子が隠したらしい

しかし、どこを探しても見つからず、息子は布団の中で寝たふり…

とうとう目薬は見つからなかった…

どこへ隠したのか…  そんなにイヤなのか?

 

…しかし、言い訳がおもしろい(^^




多忙…?

なぁ~んか忙しい…

まぁ、これから年末に向かって もっと忙しくなるんだが…


結局、保育園の行事とか、 旦那が仕事をわざわざ私に持ってきたりとか、

お義母さんがあれに付き合ってくれ、とか何とかかんとか…

その合間合間に自分の仕事

だからか!?

これからだんだんとお歳暮が大量に出てくる 忙しくなる時期なのに

他に振り回されて ブログを書く時間すらないとは(^^;


と言うより、うちの息子は七五三なのだが、 まだ神社にも行ってないぞ!?

遅くても今月中には 行かんとなぁ~!

…ま、 写真だけは9月中に撮っちゃったんだけどね( ̄▽ ̄)=3


こっちに引っ越してから 約半年強。

水が合わないのか?

ほっぺが 毛穴全開なのよね(ーー;

もしかして、歳のせいなのかぁ!??

このまま毛穴が大きくなってきたら ビスケットの裏みたいになっちゃうじゃん!

誰か いいもん知ってたら 知らせて欲しいわんショック!

でも、今使っているハーブのパックのおかげで しっかりリフトアップされて、

昔より小顔になったのよぉ!

口角も上に向いてきたしね(^^v

いざ、 アンチエイジングビックリマーク

申し訳ないお土産…

久々に 由美の家に行ってきた。

 

「あぁ~、あきのちゃん、 また何か嫌なの

 連れて来ちゃってるよぉ(^^; 鳥肌ビンビンなんだけど…」

「ありゃ! やっちゃった?」

「けっこう強めだね! 久々の感覚だわ(^^;;;」

「……と、取れる?」

「やってみるけど、朝日が昇ってからね!」

「あい!(^^;」 

 

それから陽が昇るまで 由美と今の家の状態を話した。

今の団地は あっちこっちで自殺が多いこと。

下の階に入居させない部屋が 二つもあること。

主人がベランダで 白いシャツを着た人を見たこと etc…

 

「それでかぁ~、、 さっきからずっと上を向いたままのおじさんが

 見えるんだよね! ずぅ~っと、首が90度に曲がるぐらいに

 上を見つめてるんだよね! ってことは下の部屋の主かなぁ…」

「…やっぱり、下の部屋って何かあったんだよね!?」

「う~ん、 何があったかはわからないけど、 おじさんは見てるよ!」

「私に憑いてきたのは そのおじさんかなぁ?」

「そうかも。 ずっとそのイメージしか出てこないから」

 

朝7時頃、そろそろいいだろうと 家の前のグリーンベルトに出た。

そこで、身体を清めてもらう。

 

「これでいいと思うけど、 様子見てみよう」

 

それからとりあえず 二人とも寝ることにした。

 

 

夕方、話をしながら

「そういえば、 もう鳥肌たたない?」

聞いてみた。

「うん、 大丈夫みたい。 払えたみたいよ!」

「おぉぉ~、 さすが! 良かった~!」

 

 

 

それから外に食事に行ったり、 買い物したり、 夜部屋に戻った。

由美の部屋で話をしていると、

「ねぇ、 こたつの下から こっち見てるよ… おじさん!」

「えっ、 どのおじさん?」

「今朝払ったおじさんだよ!」

「はぁ!?」

「なんか、 ここに憑いちゃったみたい…」

「それって 取れないの?」

「仕方ないから 二、三日様子見てみるよ(ーー;」

「い、いつも すみません…」

「家に塩ちゃんと置いてね(ーーメ」

「…あい(^^;;;」


 

わたしったら いつも連れて行って 由美の家に置いていってしまう。

由美にとっては たちの悪い 土産だよねぇ…(^^;

疲れたぁ~!

今日は息子の運動会だった。

けっこう雨男なんだが、 今日はいい天気で良かったよ♪

 

保育園だから 午前中に終わってしまう。

お弁当とかの心配がないから いいのだが、

その反面、 親子競技が多いのが困りもの…

 

今日は一緒になわとびさせられました(^^;

 

なんたって日頃 デスクワークが主だから

なまりまくっている身体が なわとびでビックリしちゃって

心臓がドッキンドッキン!

なかなか治まってくれなくて 年を感じてしまった…(T▽T;)

 

うちの息子はというと、 誰に似たのか とってもおちゃらけた子!

まぁ、まだ年中さんだから、 闘争心というか、 そういうものが

芽生えてないというか、 もともとが ほわぁ~んとしたヤツだからか、

かけっこで スタートしたとたん、 飛び跳ねながら走ったりしてて

ビデオを回している カメラに向かって

「 遅れちゃったぃ!」

と言って テコテコ 飛び跳ねながらゴール…… おぃおぃ( ̄ー ̄;

 

最近はやりの ムシキングサンバ!

張り切って踊ってはいるものの まるで踊りを覚えておらず

となりの子と 踊りがずれたり 違ったり……

 

息子よ… 毎日何を練習していたんだ?┐( ̄ヘ ̄)┌

…ま、 まぁ、 まだ4才だからね… 

来年に期待 (b^-゜) …?

憑いてる!?

すぐ下の妹、桃は ×1である。

子どもを産んでから 喘息にかかり、 たまにヒュ~ヒュ~いっている。


 

由美が突然

「ねぇねぇ、 すぐ下の妹さん、 桃ちゃんだっけ? 何かついてるね!

 見てもらった方が いいかもよ?」

「えっ? 憑いてる?( ̄□ ̄;)」

「うん、 たぶん… 近くに来ると頭痛いもん(^^」

「そ、そう。 んじゃ言っとくね(^^;」

 

てな感じで 由美が言うもんだから 妹も気になって仕方がない。

埼玉の高橋さんの所へ 行くことにした。

 


「これはずいぶん 昔から憑いてるねぇ…」

「昔って?」

「う~ん、4才かなぁ 5才ぐらい?お姉さんと 弟さんと 三人で居る時に

 あなたに憑いたのね! 静岡… 熱海だね! 熱海に行かなかった?」

「行ってます! 年に1度ぐらいですけど 行ってました」

「この近くの海岸で自殺したけっこう若い男の人だね! 大きな木の近くで

 三人で遊んでいるところを 見てる」

「見てるぅ!!?(=◇=;)」

「じっと見てる… ん?三人だけだねぇ~、 近くに親とか大人が居ないのよ!」

「…あぁ~、、、、うちの親って けっこうほったらかしだったので…」

「その時に あなたに憑いてる。 でも、ずっと憑いていたわけではなくて

 憑いたり離れたり…」

「そうねぇ、 12年前に憑いた時には 離婚させてるわね!」

「えっ? 離婚はこの人のせいですか?ヽ( )`ε´( )ノ」

「んまぁ、 全部が全部そうじゃないけどね。 それで最近だと、去年のおばぁさんが亡くなって

 すぐぐらいから憑いてるわね。 だから喘息が続いてるでしょ?」

「えっ? おばぁさんが私に憑いたから 喘息がひどくなったのかと思ってた!」

「違うのよ。 この人が戻ってきたから 具合が悪くなったのよ。 おばぁさんは憑いてないわよ」

「… じゃ、どうすればいいですか?」

「ん、そうねぇ、 払っただけじゃ戻って来ちゃうから 気を断ち切らないと駄目ね! それに、

 姉弟の気が似てるから そっちに行っちゃうといけないし。 完全に切っておくわね。

 また戻って来られても 困るでしょ?」

「はい…」



ということで すっかり断ち切っていただいた。

おかげで 喘息もすっかり落ち着いている。


でも、自殺したりした人は 地縛霊になりやすいから そこから動けないと思ってたら

長年になると けっこう自由に動けるらしい…

熱海と東京じゃ けっこう距離あるもんねぇ


姉弟は気が似てるんだね?

間違って憑かれても 困るよね(^^;

信じがたいが…

遅めの夕食を食べていると 突然旦那が


「ああああぁぁぁぁ~、、、(((゜д゜;)))」


「何よ、ビックリするじゃないの!ヾ(。`Д´。)ノ」


「走ったんだよ! 白のシャツ着たヤツが!」


「どこをっ!?」


「ベランダ!」


「はぁ? ここ6階だけど?」


「だから、 走ったんだよ!」


「…………」


ちょっとパニック気味である…


う~ん、 しかし旦那は見えるヤツではない…

でも、本人はすっごいビックリしているので 見たのかも…

う~ん、 気のせいじゃない? って感じなのだが

本人はベランダに出て 確認している

当たり前だが 誰も居ない… 6階である

 

確かにこの団地は 自殺者などが多いと もっぱらのウワサである

シャツを着た人が 走りすぎても 不思議ではないが…

見たのが旦那だと思うとなぁ…… ┐( ̄ヘ ̄)┌