happy
です。
なんか、時々やってくる症状・・・ってのは大げさかな![]()
というかまぁ、気持ちの問題なんだと思うんだけど、
昨日の夜もまたそれが出てきた。
なんていうか・・・、
名付けるならば 『不安病』 ? 『自信喪失病』 ?
それはやはり夜に発症しやすくて、急にやってくる。
昨日は
が急遽飲み会
で、23時頃に帰ってきたんだけど。
そこからの会話。
「なんか・・・最近また自信なくなってきた」
「なにに?」
「子育てに・・・」
「なんで?どうしたの?お姫ちゃんとケンカしたの?」
(旦那はこういう時、怒ったの?じゃなくケンカしたの?って聞いてくる。
あたしへの気遣いなんだろうね。)
「ケンカっていうか・・・怒っちゃったの・・・聞き分けなかったから。
で、物投げたりしたからお手てをペシンッってやっちゃった
」
「俺だってお姫ちゃん
が悪いことしたときにはペシンッってやるよ。
悪いことはダメだよ、ってちゃんと教えなきゃダメなんだから
いいんだよ」
「そうなんだけど・・・。
それが行き過ぎれば虐待とかになるんだよな~・・・って・・・
ほら、最近またそういうニュースとか多いじゃん?そう思ったら、
自分もありえるんだよなって思って怖くなってきて、
自信なくなってきて・・・。」
「そんなこと言わないで~。」
・・・5分後くらい・・・
(
の連絡帳を書きながらテーブルに頭をゴロンとして)
「・・・はぁ~
・・・」
「・・・俺はさ、happyがいてくれて、
毎日家のこととかお姫ちゃんのこととか
頑張ってくれてるからこうして飲みにも行けるしさ、感謝してるんだから、
自信なくなったなんて言わないで」
「・・・そんなこと思ってくれてたんだ~。」
「そりゃ~当たり前ですよ。happyちゃんあっての俺ですよ![]()
。」
「・・・・・うん。そっか・・・。」
・・・この時、不覚にも(ってこのへんが素直じゃないし負けず嫌い
)、
涙が出そうになった。
なんか認めてもらえてたんだ、ってわかって。
そりゃあ言葉で毎日なんてそんなこと言われることないけど、
ちゃんとそう思ってくれてたんだ~、あたし一人じゃないんだよな~、
しっかりしなくちゃ~、って、
そう思えた。
弱音吐いてないで、前向きにがんばろっ![]()
![]()
そう思えた夜だった。
時にはさ、そんなナーバスになることもあるよね。
でも、
にそう言われただけでもだいぶ違った。
誰かに認めてもらう、
そして認めてもらえているってことを知る、って
とっても大事なんだな~。。。って思った。
そんな昨日の夜。

もする。
くれたりするから忘れてはないか。
で一緒にいるときが1番そう感じるのはナゼ?
までしてこの1ヶ月すんごいドキドキしながら生活してた。
に入ってから横になった時に蹴ってくるのが一番激しいかも



が生え揃ってきてから、
』
には慣れさせてたから、
」と
』
。
。


に帰るとけっこうぽっこりとした感じに見える。
鼻づまり
って言ったら、
。

です。


