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TITLE【あなたに伝えたい】 Author【のぞみ】

あなたに伝えたい



心から 体から

溢れ出す いっぱいの気持ち

あなたに伝えたい
 あなたに逢えたこと
あなたを好きになれたこと
それらが凄く幸せだということ
あなたに伝えたい
たくさんの人に感謝します
自分のことを好きになれたことを…
あなたに伝えたい


†作者コメント†


この作品は、私が17歳の時に作った詩です。

ノート等に書き残していたわ けでもなく、どんな気持ちで作ったのかさえ覚えてないのですが、 

心に残っていたので、載せさせて頂きました。

ご感想等があれば、よろしく  お願いします。


**作者のHP**

TITLE【distance】 Author【koumei】

distance


何も知らずに流されるままで切ない痛みと寄り添ってきた
  遠い理想は悲しみを胸に深く募らせ涙あふれる
  いつだって傍で見守っていた優しい笑顔は
  色褪せた写真アルバムの中思い出仄かに薫らせる
 
  君が傷ついたその時でさえ何一つできずに立ち止まっていた
  腕に抱くことも優しいキスも手を握る事さえ出来ないままで
  いつか思い出に成り行く前に泣いていたあの日の君に会いたい
  全て愛してる誰より強く抱きしめて二度と離しはしない 傍にいて欲しい
 
  まるで叶わぬ思いを信じ大事な事ほど気付けぬままで
  傷は癒えずにいつまでも残るふやけた虚しさ拭い切れずに
  振り返る過去はいつだってそう悲しい色彩
  過ぎていく姿涙の奥の瞳に映る寂しさは
 
  君が傷ついたその時でさえ何一つできずに立ち止まっていた
  腕に抱くことも優しいキスも手を握る事さえ出来ないままで
  いつか思い出に成り行く前に泣いていたあの日の君に会いたい
  全て愛してる誰より強く抱きしめて二度と離しはしない 傍にいて欲しい
 
  君を愛してるどんなに言葉連ねても虚しさ募り行くだけ
  想い伝わらず時間は過ぎる痛みだけ残して明日へと向かう
  今も変わらない記憶の中の消えそうな笑顔だけが胸を締め付ける
  遠く離れてく微かな香り思い出す度あの日の君を捜し求めてる
 
  何時か終わりが来る事になると分かっていたけど認められない
  淡い想いを抱き締めて涙切ない痛みを強く感じて
  届かない気持ち抱えたままで言葉は途切れて
  愛しさを今も伝えられずにその声ぬくもり思い出す
 
  君が傷ついたその時でさえ何一つできずに立ち止まっていた
  腕に抱くことも優しいキスも手を握る事さえ出来ないままで
  いつか思い出に成り行く前に泣いていたあの日の君に会いたい
  全て愛してる誰より強く抱きしめて二度と離しはしない 傍にいて欲しい
 
  やがて離れてく優しい笑顔少しずつ思い出薄れてしまう
  二人隔ててる距離が漠然と広がり孤独増してく
  心探してる愛しい姿色褪せたアルバム閉じられずに



†作者のコメント†

完成した作品の投稿は初めてですね。なにやら一杯いっぱいですが

TITLE【a word ~一言~】 Author【π】

 a word ~一言~


君と別れるとき

初めに出た言葉は 「ありがとう」だった

†作者コメント†
πの中では一番短い詞。
大切な人と別れる時って哀しさもあるけど、

その人に「ありがとう」って言えることはとても 大切なことかな。

**作者のHP**

TITLE【諦観】 Author【koumei】

諦観

進めば進むほど迷い込む  遥か遠く揺れる理想
見えぬ明日は追い駆けても 追い駆けても逃げていく
それでも前向きに歩んでく  僕を笑い飛ばす陰
それはいつでも後ろにいる そうさ、過去の夢の悲しみ

壊れてくならそれもいい ただ夢を残して
遠い記憶の中にある 鏡に映る幼い日の涙
薄れ行くなら今のうち  もう捨てて忘れて
いつか欲しいと思ってた全ての痛み離れて笑える日

†作者のコメント†
未完成ばかりですね。すんません。

TITLE【手帳】 Author【のぞみ】

手帳


どれだけの手帳が集まったのだろう
貴方への想いが詰まる私の手帳
あなたと笑った時間 あなたとケンカした時間
不器用な言葉で困らせる事もあったね
日記のように書き続けた 何年も・・・
この想いが明日に繋がるように祈りながら・・・
これからも貴方への想いを書き続けて行きたい
積み重ねた手帳が天まで届くまで

†作者コメント†
日記のような手帳・・・
  女の子なら一度は経験したことがあるのでは?


**作者のHP**

TITLE【sora】 Author【koumei】

sora


いつかそんな日が来ると思ってた。空を見上げて笑顔になれる日。
  悲しみを背負う後姿は変わらずに、いつの日も涙漂わせていた。
  一人歩いてた過去を思い出す。想い伝えることさえできずに。
  何の為僕等出会い別れていくのかと、あの頃はいつも嘆き続けていた。


†作者コメント†

続きが思い浮かばないので、誰かアドバイス下さい。