現在、地上波デジタル対応薄型テレビを物色中!!

どれが、良いのかねー。一応、ヨドバシまわってきたけど、まようね。

だれか、教えて、偉い人

TBSドラマ「弁護士のくず」、今日が初回です。弁護士といえばNHKの「マチベン」も。
豊川悦史(トヨエツ)と伊藤英明のコンビで原作はビッグコミックオリジナルで同名漫画が連載中です。

トヨエツの役柄は高校中退で女と金が大好きの裁判で勝つならどんな手も使う「弁護士のくず、九頭元人」。
対して、伊藤英明は役名「武田真実」からもわかるように、真実一辺倒の新人弁護士。
そんな2人の織りなすコメディです。

期待するのはトヨエツの壊れっぷり。そして、「弁護士は正義の味方じゃない!法律は人を罰するためじゃなく、救うためにある!」という弁護士のジレンマ。初回のタイトルが「踊るセクハラ裁判」からも、スタッフが意識しているのは「踊る大捜査線」ではないのでしょうか?

さてさて、裏番組の「医龍」との視聴率争いに勝てるのか?

自分の中では、最も期待する「弁護士のくず」TBS系よる10時から必見です。

今日のめちゃいけは、よいこの濱口ドッキリのスペシャルでした。
最近の時事ネタにあわせたのか、株に関するドッキリでした。最近は猫も杓子も株カブかぶって感じですね。


ドッキリの内容はこうです。松竹がDMCAという映画会社に買収され、松竹DMCAの未公開株を濱口を含め松竹の芸人が買うとこから始まります。
濱口は、1株1万の株を300株購入。
その後、株価は上がり。濱口は調子にのって500株を買増し。
しかも、なぜかDMCA幹部の外人に濱口は気に入られ「金の株券」1000株を譲り受ける。


→なんだよ、金の株券って


しかし、松竹に粉飾決算疑惑が持ち上がり株価は大暴落!!濱口は株を売ろうとするも売ることができない。


→なぜか、株を売るのが抽選で、しかも抽選がルーレット!!


株を売ることができない濱口は、闇取引で株を売ることになるのだが。

それにしても、本当かどうかはわかりませんが、濱口がいかに純粋な人間性なのかが分かりますね。普通は、このドッキリでだませません。しかし、濱口はいとも簡単にだまされます。ある意味、凄い。


仕事の流儀「プロデューサー鈴木敏夫」を見た。
本当に鈴木敏夫さんはおもしろい人です。良いメッセージもたくさんあったし良かった。

「自分は信じない」
自分で考えることなど限界がある。だから、他人に聞きまくる。

「嫌われている人間は辞めさせない」
嫌われているいる人間が辞めると、別の人間が嫌われる。だから辞めさせない。
確かに!

今年公開の「ゲド戦記」の話題も多かった。宮崎駿監督の御子息が監督をするという。スタジオジブリとしては、ある意味のカケ。宮崎駿の次の世代を模索している様だが、どうなるか。宮崎駿監督は御子息の監督には大反対みたいですが。

宮崎駿も登場したものの地球儀作ってましたね。ジブリ美術館で展示するのかな?

あとは、意外に「立喰師列伝」があまり出てこなかったな。押井監督は写ってたけど、それ意外の話題はなし。まぁマニアックだけどね。

さてさて、「ゲド戦記」はどんな作品になっているのですかね。楽しみです。
明日、木曜日の夜に「プロデューサー鈴木敏夫」の番組が放送されます。
鈴木敏夫って誰だよ?って方は、スタジオジブリのプロデューサーと言えば分
かるでしょうか?昔はアニメ雑誌の編集のお仕事をしていたようで、その時の
つながりで宮崎駿監督のスタジオジブリで仕事をする様になったようです。

さて、その仕事の流儀とは?オンエアが楽しみです。

たぶん、押井守監督の作品の紹介もするのかな?

プロフェッショナル仕事の流儀
NHK総合4月6日(木)夜10:00~10:44
「プロデューサー鈴木敏夫」

昨日、一日かけてアンフェアをぶっとうしで見た。
原作は「推理小説(秦 建日子)」ですが、前半の小説の中で殺人予告を行うと栞と「アンフェアなのは、誰か」というメッセージの部分だけで、後半はオリジナルのようです。
お話自体は、最後にどんでん返しのパターンですが、このラストには賛否両論わかれるでしょう。
何しろ、この手法を使うと最後に誰でも犯人にできる。これが自分にとっては一番頂けなかった。
結局、何でもありなのである。さらに、少し同情を誘う犯人にも疑問。
まるで、同情がわかなかった。

それでも、今クールのドラマの中ではおもしろい部類に入っていたらしい。
うーん。

アンフェア DVD-BOX 推理小説

魑魅魍魎


なんちゅう、難しい漢字だ。ふと、ちみもうりょうという言葉を入力した。おもむろに、スペースキーで変換。


「え。この漢字あってるの?」

まったく、日本語変換とは恐ろしい機能である。まず、間違いはないのであろう。普段なら何も感じずに知らない言葉。忘れた言葉でも、そんなことはかまわずに使ってきた。

ゆえに、思わず入力する手を止められた、この言葉をまざまざとみては不思議な感覚にとらわれた。


この字を考えた人物は、こんな行動を起こした自分を「計算通り」と笑っているのだろうか。


ハリーポッターシリーズ最新作「ハリー・ポッターと謎のプリンス」

2006年5月17日に発売されます。そろそろ、クライマックスに入ったハリーポッター。さてさて、どういう終わり方をするのか楽しみですね。


えー、私は第3作まで映画で見ました。本は未読!!!!


でも、ラストは興味あるんだよなー。



ハリー・ポッターと謎のプリンスを購入する

とぼとぼと、昼食時に歩いていると近くのFAMILYMARTがオープンしておりました。すると、福袋を持って歩いている人がたくさんいるではありませんか。

これは、FAMILYMARTのオープン記念イベントだな?

と、早速、自分も買って参りました。500円で700円~5000円の内容が入っているらしい。

また、当たりが出ればDVDプレーヤから折りたたみ自転車まで。
自分はビール一箱ねらいっす。

さてさて、買って早速開けてみると。。。

はずれであろう「フライドチキン引き換え券」が入ってました。

と言うわけで、私はチキンです。