744.ヤマトシジミ
歌のカバーした動画作成にうつつを抜かしているので他の記事を書くのは久しぶりです。
蝶の記事は743.スミナガシ以来です。
しっかし、蝶の撮影自体は今年はずいぶん遠征をして初めて撮影したものもたくさんあります。
今回紹介するヤマトシジミは日本中どこにもいる蝶です。見たことのない人はまずいないはず。
シジミチョウといえばルリシジミとヤマトシジミ、ベニシジミが誰もが見たことはあると思いますが、じっくり見るとどれもきれいです。
雄 撮影場所と時期からミヤマシジミと訂正![]() |
雄![]() |
雄![]() |
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雌![]() |
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寒冷期型の雌にはブルーの鱗粉が出ます![]() |
寒冷期型 雌![]() |
寒冷期型 雌![]() |
寒冷期 雄![]() |
晩秋に裏庭のノバラで朝を迎えたヤマトシジミ(日が昇って暖かくなるまで動けません)












