想いつくまま雑論  (日本の歴史が培う文化思想原理の特殊性)第三の文化論 -12ページ目

想いつくまま雑論  (日本の歴史が培う文化思想原理の特殊性)第三の文化論

何でも書こう
 (日本の歴史が培う文化思想原理の特殊性、)(哲学思想)(政治経済)などなど、

世界の未来は 進むだけ進み、その間いくたびかの争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときが来る。

その時、人類は真実(まこと)の平和を求めて、世界的な盟主をあげねばならない。

この世界の盟主なるのもは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた、もっとも古く、また尊き家柄でなくてはならぬ。

世界の文化は、アジアに始まって アジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。

我々は神に感謝する。我々は日本という尊き国を着くってくれた事を。。。。

http://www.kumanolife.com/History/ain.html

私説  未だ 行方不明の ユダヤ13支族の カド族。天孫降臨してきたのが カド族で その長を みかど と言う。

      高天原は ソロモン王国だったのか?

      天孫・天津族は ユダヤ系  アイヌ、沖縄もユダヤ系 大黒様は国津族原住民 その融合民族が 大和民族

      天皇家を 宗家とする ファミリー国家だから日本国家という  天皇家は ユダヤの盟主 世界の盟主.

日本人は サファラデイー支族。

天皇陛下は 建国の理念に 基づき 


人格的 模範と慣るべく 日夜、努力しています。


高天が原から 天孫降臨してから、 その一族が ファミリー として 成長 してきたのが 日本人 日本国家なのです。


要するに 天皇家を 宗家 とした ファミリー国家 日本人は みんな 親戚ばかりなのです。その一族が国を作ったから 日本国家  国の家 なのです。(理論上は、そうなのです、現実は 帰化人もいますが、、)


そこで、 平安時代に 出来ていたと 言われるコンセンサスが在ります。


天皇陛下は日本国の お父さんなのです。


お父さんはお父さんらしく 家族の 心配をして、家族が 心豊かに 楽しく笑い声のある 正しい生活 出来るように 日夜 祈っているのです。


国民(家族)は 、お父さんを 模範として らしく 生活するのです。


社長は 社長らしく」    お母さんはお母さんらしく   先生は先生らしく   お坊さんは お坊さんらしく

政治家は 政治家らしく  らしく     人倫秩序の形成



国民は 天皇陛下に 人として 最高の人格 求めているのです。

その代わり 生活は 国民が 保証しているのです。


ですから、 天皇陛下には 基本的人権は ないのです。 


国民 家族は その父を 模範と して 己の 人格形成に 努める。



日本はそういうような 国なのです。


世界中に 類のない 国の形態なのです。  (日本の国体)


アインシュタインが 日本に来たとき 日本人に メッセージを 残しました。 







日本神話によると、 天津神の子孫が 天孫降臨して 国津神の 大黒さんと 交渉して 国譲りを受けて


みずほの国の建国が、始まった。 





とか、言ってる若い女性の投稿を 見かける。本気で言っているのか、分からないが、本気だとすれば、 (性病が、20才以下で20~30%とも聞くが???) 世の中で 何処が間違っているのでしょうか? 先生か
政治家か 親たちか?

教育制度もおかしいし、何か 変な気がするのは、 私だけか?