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まいにち

うつうつとします


空を見上げて

青空に微笑んで


また足元を見つめて

歩きます


そんな毎日

辛いことは入れない事

そこに入れさえすれば
その後に起きる辛いことはたいしたことではない

と、思う
また1年間がんばらなければいけない
そう思うとちょっとぞっとした

いつまでがんばらなければいけない?
いつになれば報われる?

正直者が馬鹿を見るのか?

まぁ正直者ってわけでもないか
たまにはこういう日があってもいいな

君への想いを再確認できる
夜は怖いな

理性が影をひそめて
欲望が顔を出す

あたりまえな顔をして
彼は怒っていた

彼の怒りをみて
僕はとてもショックをうけた

怒っていたからではなく
意外な一面を見たからでもない

その怒りの原動力となる情熱が
もはや僕の中にみあたらない

その事に気づいてしまったからだ
君が真っ当な道を進むのなら
僕はそれを喜ぶ以外にない
君の幸せが僕の望みなんだから

ではこの痛みはなんだろうか
人生を道に例える
迷いながら僕はこの道を進む

君も道を歩いている
不安も迷いも隠しながら

いつのまにか僕たちの道は隣り合っていて
手を伸ばせば届く距離にいる

だから手を握りあって
お互いの道をともに歩む