…といっても
ではありません
フルート頭部管の先っぽです
先週の日曜日、お世話になっている銀座の楽器屋さんから
「フルートも小物で音色を変えられる」という話を聞いたんです。
で、昨日、再度足を運んだので
クラウンをいろいろ換えて試奏させていただいちゃいました。
1.銀←今までのと一緒。写真左
2.銀(ローレット14K、彫刻なし)
3.銀(ローレット14K、彫刻あり)写真中
4.14K 写真右
正直、そんなに変わるとは思っていなかったんですけどね、
ちょっとの差で全然音色が違うんですよ~!
リップ金の頭部管だとその違いが出るんですって
特に、2と3なんか、彫刻のあるなしだけですよ。
なのに違うので驚きです
4は確かによい音がしましたが、
頭部管がかなり重くなるし、10万近くするからやめました。
ここを金にするのだったら、お金を貯めて14Kの楽器を買います!
最終的に、一番好みの音だった3にしました
さ。今日も夕方から練習です。頑張ってきま~す!





」といってくれたけど
) 



