坂田智康コンテンツモンスター咀嚼し摂取しろ -2ページ目

坂田智康コンテンツモンスター咀嚼し摂取しろ

坂田智康氏コンテンツモンスターについて、各種ノウハウ・裏ワザ・新技法を徹底的に解析し、理解
し使いこなせるようになれば、あなたは参入業界を簡単に制圧することができるでしょう。
チャレンジするかは最終判断はあなたに委ねられています。

コンテンツの価値の高め方とは...



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/


この世の中には沢山の人、色々な人がいて、
価値の考え方も多種多様です。


このコンテンツの価値の高め方の講義では

コンテンツの受け手にとって、
コンテンツの価値を高める方法について

色々な観点から思考されたノウハウが詰まっており、
それらを共有するための講義になっています。


私自身、この講義を学んでからメルマガで配信する内容
について改めて考え直させられました。





セールスレターによれば



販売時の次のような講義紹介があります。


コンテンツというものは無形であるが故に
人によって価値を感じてもらえるモノとそうではないモノ
があります。

ですが逆に言えば無形であるが為に
演出一つで価値を増大させることも可能なのです。





坂田智康氏は、コンテンツモンスターの講義でたびたび、
コンテンツは中身だけでは無い

このことを強調しています。

中身が有益なことは当然ですが、

中身が有益であったとしても、外見がなければいけない、
外見が中身を台無しにしてしまうこともあるということです。


そして、
中身が良いものなら、
その良い中身を10倍良く見せるのも外見なわけです。





外見ってなんだろう



では、外見って何でしょうか?
どうすれば外見をよくできるのでしょうか?
どうすればコンテンツの価値を高めることができるのでしょうか?


いうならば「活動」
いうならば「時間軸ギミック」
いうならば「霧」
いうならば「PSYCHOLOGY」
いうならば「ILLUSION」




色々な価値の高め方があります。
しかし、坂田智康氏の思考の原点は全て

受け手の満足を考えること

ここが原点となっていると思います。
常に一貫性があり、納得できる理論展開です。


受け手が満足を得られるのは

どういう中身で
どういう包装で
どういう受け手に
どういうタイミングで
どんな言葉と共に


渡されるのか


この中身以外のものが全て外見なんです。

これらの各要素をマックスまで引き上げたときに...


続きはこちらの記事へどうぞ
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「コンテンツの価値の高め方」レビュー#1 <<<




それでは、
坂田智康コンテンツモンスター!はりきっていきましょう!



この記事は続き記事なので#1をまだ読んでいない方は最初にこちらをお読みください。
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「裏コンテンツの作り方」レビュー#1 <<<


※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



坂田智康さん独特の方法かもしれませんが、
ビジネスの基本的な概念としては、

「ビジネス継続性」と「リピーター獲得」での利益確保

が根本にあります。


一般ビジネスでは当然と言えば当然ですが、

インフォビジネス業界では、過去にここまで考えながら
ビジネスしていた商材販売者はいなかったと思います。


インフォビジネスといえば、やはり
短期間にガツンと大金をゲットする裏ワザ的な手法が有名であり、

ガツンと大量に稼いで後は遊んで暮らしましょう!

ということなので、

坂田智康さんが言及している、
リピーターを増やして、ビジネスを継続させるというのが
逆に珍しく異端に感じられたからです。


でも、インフォビジネス業界以外でのまっとうなビジネスでは、

新規顧客を集めるよりも既存顧客を維持して
既存顧客からの売上を確保しておいた方がビジネスが安定する
ことが分かっています。

ですので、当然といえば当然なのかもしれませんね。




コンテンツの出し方の考え方



ビジネス根本概念から考えられるコンテンツの出し方の優先度としては、

表コンテンツ10個+裏コンテンツ2個ならベストですが、

表コンテンツ12個よりも、むしろ


続きはこちらの記事へどうぞ
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「裏コンテンツの作り方」レビュー#2 <<<





それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。

コンテンツの後だしについて



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



裏コンテンツとは、追加コンテンツとも言われていて、

販売時に提供されることが約束されていたコンテンツではなくて、

それ以外として、そもそも提供予定がなく、
後で追加で提供されたコンテンツのことです。


特に坂田智康さんの教材の場合はほぼ毎回、この裏コンテンツがあるので、
このブログを読んでいる方は、ご存知の方も多いかもしれません。


でも、自分が提供する側に立ってみると、

販売時に決めていた量以上のコンテンツを作るなんて
なかなかできないですよね!?

沢山売れるように、事前にフルMAXでコンテンツを作成し、
セールスページでアピールするわけなので、

その後には、コンテンツを作成しにくい、
いやむしろ出し切ってしまって、もう出てこないというのが本音です。


そこで、どうすれば裏コンテンツを簡単に作り出せるのか
それが問題になるワケです。


その一つの解として、

恐らく多くの人が予想するとは思いますが、

販売前から沢山コンテンツを作っておいて
一部を出さずに裏コンテンツ用として取っておく方法です。


これなら後で作らなくても良いので安心です。

でも、当然デメリットとしては、
販売時にアピールできるコンテンツ量が減るため、
販売力が落ちる可能性があるということですね。これは後述します。


坂田智康さんのこの裏コンテンツの作り方を聞く前から、
コンテンツを後出しするのは予想はしていました。


しかし、そこはさすが坂田さんです。

予想している方も多いと逆予想していたのか、
単に取っておくというネタだけで終わらず...


続きはこちらの記事へどうぞ
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「裏コンテンツの作り方」レビュー#1 <<<



それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。

この記事は続き記事なので#1をまだ読んでいない方は最初にこちらをお読みください。
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「イリュージョニスト理論」レビュー#1 <<<


※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



どうすればすごいヤツになれるのか?
について、講義で解説がありました。

簡単に説明すると、
すごいヤツ像」についてです。


メチャクチャ賢ければ確かに凄いヤツである。

でも、普通の人はそんなに賢くないし、
賢くなろうとしてもすごく時間がかかります


では、
賢くならなくても凄いヤツと思われれば良いんですね。

本当はすごくないけど、
すごいヤツを演出する方法が分かれば良いわけです。


その意味でも、

イリュージョンを使えれば
あなたはすごいヤツになれますし、

賢くなくても、講義の中で説明があったもう一方を選べば、
努力次第でみんな凄いヤツになれるんです。


で、

逆に凄いヤツになれなければ、しょぼいヤツになってしまいます。
つまり、この業界で生きていけません

私たちは常に前を向いて
凄いヤツであり続けていく必要があると感じました。


そういう意味で、
ネット名でチャレンジすれば、仮にしょぼい印象を与えてしまっても、
名前を変えれば良いワケです。

でも、それまでの蓄積がなくなってしまうので、
本当に失敗してしまったら仕方ないですが、

それまでは意地でも凄いヤツと思われるように
精一杯努力したいと思います。



満足の本質を科学する



イリュージョニスト理論は顧客満足への施策の一つなので、
この思考を深堀しないわけにはいきません。

しかし、その深堀の仕方が凄いんです!

坂田智康氏の独特の思考が展開されており、
ポジティブ思考ネガティブ思考の両方の観点で解説され
マジで圧巻としか言いようがありません。

この講義は本当にネタバレをマジでしたくなる講義なんですね。



続きはこちらの記事へどうぞ
>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「イリュージョニスト理論」レビュー#2 <<<



それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。



イリュージョニスト理論って...



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



イリュージョニスト理論は、講義名は少し抑えめな印象を受けますが、

インフォビジネス、コンテンツビジネスを行う我々にとって
非常に有益な内容がメチャクチャ詰まっていました。

坂田智康さんならではの思考の深堀や展開
そして斬新すぎる解決の考え方など、

受講者を本当に満足させる内容が散りばめられています。


論理展開は坂田智康さんならではの坂田節が炸裂し、
受講者100%が圧巻し、うなってしまう講義だと言い切れるものです。


私の感想として、コンテンツモンスターの内容が
この1本の講義だけだったとしても、
不満を出すことを忘れてしまう位、とても素晴らしい講義でした。

つまり、素晴らしくコスパが高い講義だったと思います。




じゃあ、イリュージョンって...



イリュージョンと聞くと、日本人の我々は、
きらびやかで、ダイナミックなTVショーを思い浮かべますよね。

この理論では、このような目立ったものというよりも、

イリュージョンの本質を捉え、
イリュージョン本来の性質と効果に関して
このコンテンツモンスターでのコンテンツ作成へ適用する理論になっています。

その結果、

イリュージョンを受けた全ての受け手の
満足度を高める」という状態へ繋がっていきます。


この講義を受講する前までは
イリュージョンなんて自分とは関係ない遠い世界の話であり、

演劇や芸能関係が好きなインフォプレナーだけがやれば
いいんじゃないか
と思っていたんですが...
そうではありませんでした。


実際に自分でもできそうですし、
逆にやらなければならない理由もあるので(後述)、
楽しみながらトライしてみたいと思っています。


ここで少しわき道に逸れると、
コンテンツモンスターでは、イリュージョニスト理論だけでなく、
多くの理論や手法が、「受け手の満足を高める」という点へ集中
されており、一貫性があり美しさすら感じられます。





イリュージョニスト理論を適用するとどうなるの?



コンテンツモンスター受講者にとって極めて身近な実例から、
イリュージョニスト理論を適用した場合とそうでない場合の
サンプルが提示されていますが、

この2つの違いがとても明確で、これほど違うのか!と感心しました。


やっていることは一緒なんです。
着地点や受け取る内容も一緒なのにも関わらず、


受け手にイリュージョンを見させているようにすごいと感じさせたり、
受け手の満足度の観点では雲泥の差がでてきていました。


しかも、我々でもできそうな方法です...


続きはこちらの記事へどうぞ
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「イリュージョニスト理論」レビュー#1 <<<



それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。


この記事は続き記事なので#1をまだ読んでいない方は最初にこちらをお読みください。
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「地獄ステップメール」レビュー#1 <<<



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



・リストマーケティングを行う上で


量産ではなく磨くべきものが理解できました。


コンテンツが量産できるようになると、
なんでも量産すれば楽な気がしますが、実はそうでは無い事がわかりました。

インフォビジネスでは、特にリストマーケティングの分野では、
ある範囲はそれ自体を深く掘り下げるべきであり、磨きあげるべきです。

それが、地獄ステップメール講義ではさらりと説明されていました。


リストマーケティングの根幹に関わる要素ですので、
確実に抑えておく必要があると思います。


但し、コンテンツモンスターでは、
どのように磨き上げるのかという具体的な説明はありません。

そもそも、そのような汎用的な講義は、普通できませんので、
当然ながら、自分で試行錯誤を繰り返しながら磨き上げることになる

と思います。


しかし、私がここで強調したいのは、
磨き上げるという表現から、
その対象物がすごく大切で、貴重で、
そして継続的に気にしていくべきもの、注力していくべきもの

という認識ができた点です。


インフォビジネスで効果が高いといわれる
リストマーケティングの本質、根幹部分が自分として
しっくり認識できるようになった気がしました。



実際、このステップメール方式についての印象は


他の有名なインフォプレナー、アフィリエイターも一部同様のことを
やっていますので、煉獄ほど斬新感はなかったんですが...

続きはこちらへどうぞ。

>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「地獄ステップメール」レビュー#2 <<<




それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。

坂田智康コンテンツモンスター講義「地獄ステップメール」を受講して
感じたことや講義レビューをまとめます。



コンテンツは量産するもの



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



色々な講義で話が出てきますが、
コンテンツモンスターの基本思想として
コンテンツは量産すべきモノ」という考え方があります。


最初にこの考え方を聞いたときに驚いたんです。

なぜなら、コンテンツといえば、
商品コンテンツや特典コンテンツがすぐ思い浮かびますが、


商品コンテンツとしては、例えば、
技術的なノウハウだったり、詳しい解説書だったりして、
商品として確立し、割としっかりと完成されたイメージがありました。


だから、コンテンツ作成のイメージも、
練りに練って、品質の高いものをしっかりと作り上げていく
そんな定番となる作成イメージがあったんです。


しかし考え直してみると、
コンテンツを量産できれば、売り物がどんどん増えていきますし...

続きはこちらへどうぞ。

>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「地獄ステップメール」レビュー#1 <<<


それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。


このエニグマ手法を学んだ私として、これをどう活用するか



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/




この記事は続き記事なので#1をまだ読んでいない方は最初にこちらをお読みください。
>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「エニグマ手法」レビュー#1 <<<



まず最初に思ったのが、

「これは誰でもできるし、やるべきだ!」

ということでした。
でも、コンテンツモンスターのアフィリエイトに適用しようと思ったときに初めて

「言うは安し、試すのも安し、
でもしっかりとこの手法を使って、違和感なく成功させるのは簡単ではない。

ということに気が付きました。


坂田智康氏は、分かりやすく、誰でもできるものとして解説をしていますが、

確かに「言われればそうだよね!」と思いますし、
こうやればいいよと説明された通り「試すのも簡単に」できます。


でも、その試しの段階を超えて、
本番のアフィリエイトへ適用してみると、

案外難しいんですね。


坂田智康氏も講義内で説明していますが、
全てでなくても、一部でも使えば、今より効果があると言っていますので
全てを完璧にやる必要はないのですが、

上手くつかいこなすためには、やはり訓練と努力が必要だと思います。


アフィリエイトは、紹介する商材があって成り立ちますが、
特に自分が紹介したい位の商材は、内容もできが良いはずです。


それに対して、エニグマ手法を適用しようとした際に...

つづきはこちらへどうぞ。

>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「エニグマ手法」レビュー#2 <<<




それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。

まず最初に言及したい点として



※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/


エニグマ手法という
手法名から講義内容が全く予想できない」という点について。

この手法名はなんとなくうわさで聞いていましたが、
内容を全く予想できておりませんでした。


ここで、名前から講義の概要が分かってしまうと、
つい先入観が入ってしまうんですよね。


講義前に気持ち的に準備をしたくなり、
自分の知っている範囲で中身を予想をしてしまいます。

そして、内容を知ったときに自分の予想と答え合わせをし、
答えが予想と合った時に「やっぱりそうか」で終わってしまうんです。

そこで思考を停止させてしまうかもしれません。

先入観が強くて、素直に内容を聞けなくなる場合があるんですよね。


しかし、エニグマという、
どことなく神話的だったり、意味深なネーミングから
中身が全く予想できず、先入観を持てなかったことで、

その中身に対する期待感も膨らみますし、
中身を知った時のサプライズ的要素も一段と大きかったと思います。


でも、講義内容を理解した段階でも、
なぜ坂田智康氏がこの名前にしたのか完全には分かりません(;´∀`)


誰でもすぐに納得しやすい名前の由来では無いことで、

仮にこの名前が先行して広まっても、
具体的な方法が全くイメージできずに内容が陳腐化しないどころか、

坂田智康氏のダークで未知なイメージ戦略にも効果的に機能したのだと思います。



次に、エニグマ手法の中身を始めて知った時ですが



「そこに目をつけたかぁぁぁ!」とビックリしました。


続きは次の記事へどうぞ

>>> 坂田智康コンテンツモンスター講義「エニグマ手法」レビュー#1 <<<


それでは、
インフォビジネスを楽しんでいきましょう。

坂田智康氏コンテンツモンスターでは、

全てが全く新しいノウハウだとか、
全く知らなかった技術だととか、

そういうことではありません。


※ブログ本編はこちらです。
http://xn--tckmssj3oqebc6gq786b102d.jp/



コンテンツモンスター参加者さんはすごく賢い人が多いので、

そんな賢い方なら
感覚的に使えてしまっているノウハウ
いつの間にか使っていたテクニックも多々あるわけです。


でも、それって

たまたま感覚的にできていただけで、
たまたまうまくいっていたというだけなんですね。

そこを、原石を磨き上げる研磨」のように、

常にうまくいくように、色々な場面でも応用して使えるように
仕立て上げるという考え方があるわけですね。


坂田智康氏は、

受講者がなんとなく感じていたことや、
無意識にうまくいっていたことなどを良く知っています。

恐らく、
坂田智康氏自身もそのような経験をしており、
我々よりも一足も二足も早く、

そのことについて深く言及していた結果だと思います。


これらをしっかりと整理し、
文字として表し、具体化し、

その具体的な機能、様々な場面でのメリットやデメリット、
具現化させる活用法、適用法などを

各受講者へ・・・


>>>この続きはこちらへどうぞ<<<



それでは、

坂田智康コンテンツモンスター!はりきっていきましょう!