2015年2月20日、
ぷぷっぴどぅ~が、榊原家のメイドを卒業しました。
以前の記事にも書いてますが、
ニコニコ超パーティー、
ニコニコダンスマスターで知っていて、
mikozが出演した、
ぷぷTeaPartyで生のパフォーマンスを見てから、
大好きなグループになりました。
キレのある動きに素敵な容姿、
4人の個性が作る世界観が本当に好きになり、
それ以来、
出演されるイベント、ニコニコ生放送、
公式のニコニコ生放送には、
可能な限り参加しました。
2015年は、
出演するイベントを楽しみにしていましたし、
主催イベント、ぷぷTeaPartyの開催を心待ちにしてました。
それは、
自分も、ファンのプレンズも、
そしてメンバーの4人もそうだった。
急な変化は、
今年に入ってからだったけど、
それまでに幾つか変わってきた点があって、
サンリオピューロランドで行われた、
ぷぷTeaPartyで、
アルスのメンバー、メイド見習いを増やしてきたこと。
ぷぷTeaPartyは、ぷぷっぴどぅ~主催なのに、
榊原家の当主、タツキ君以外のメンバー増やして、
もう、ぷぷっぴどぅ~主催ではなくなってしまった。
こういうのは、アルスの主催でやればいい。
もっと、ぷぷっぴどぅ~が前面に出るのを見たかった、
そう思う人は自分だけではないはず。
メイド見習いも、それに近い。
それに、
現場にマネージャー、会社の人が来ずに、
物販をメンバー任せにしていた会が多かったことも、
どうかと思う。
このあたりに関連した内容は、
別記事にしますが。
ぷぷっぴどぅ~は、愛されてたグループだなと、
卒業を発表した時からの、
TwitterのTL、ニコニコ動画のコメントを見て、
そう思います。
それらを見ていると、気がついたら涙が出てる。
メンバーは、
卒業が控えていたけど、
具体的に明かすことができなかった、
ほしみっつ!☆☆☆にしても、
ニコ生にしても、
報告とこれまでの感謝の気持ちを直接伝えられる場があったにも関わらず、
それができなかった、
後から文字だけで伝えることしかできなかった。
メンバーは、
本当にくやしくて、どれだけ悲しかったかと、
自分のことのように思う。
ぷぷっぴどぅ~の4人は、
榊原家のメイドとして舞台に帰ってくることはないけど、
4人は新しく、自分達がやりたいこと、
伝えたいことを持って、
再び舞台に戻ってきてくれますから、
それを楽しみにしています。
ぷぷっぴどぅ~、
楽しい日々を作品をありがとう。
これからも、4人のことを応援しています。



