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welcome to the pleasuredome

今の自分の心境、身近に起った事、etc


  疲れたぁ~の一言です。


「ボーン アイデンティティ―」のみダグ・リーマン監督です、後の2部作は製作総指揮に移ります。


ジェイソン・ボーン

なぜ、冒頭から銃弾を撃ち込まれ海に浮いていたのかは謎ですが、漁船に助けられます。


船医に銃弾を取り除いてもらうも自分が誰なのか?すら覚えていない「記憶喪失の状態から始まります」


CIAの暗殺要員として秘密裏に活動させられていた「ジェイソン」・・・体内から銃弾と1つのカプセル状のものが見つかります。中身は銀行の保管庫を記録したものが入っていました。


銀行へ行き「保管庫」を見ると多額の札束、多くの偽装パスポート、拳銃1丁が入っていました。


後に、彼はCIAの「トレッド・ストーン計画」に名を連ねる「暗殺者の一人で在った事のみを知り、自分の足跡を辿って行きますが、彼を最重要危険人物としたCIAの暗殺者から狙われ逃亡生活を余儀無くされます。



ボーン・スプレマシ―

トレッド・ストーン計画は中止になり、それを知るであろうジェイソンを、まだまだ、次々と暗殺者が狙います。




(CIAはジェイソンが記憶喪失になってはいるが、記憶が戻ると危険分子と成りうる可能性があると判断)


2作目、3作目は「ポール・グリーングラス監督」となります。


この、監督は手持ちカメラを多用するので、カメラワークが速く、カット割りも多い

臨場感を演出する為と思われるが観ている側は、あまりにも早い場面の切り替わりに付いて来かねる部分があります。


そして、ジェイソン自身の過去のフラッシュバック映像までも被せてくるので、尚更、観にくい。


CIAにも味方となる人物も登場。







  ボーン・アルティメイタム


相変わらずポール・グリーングラス監督なので前作同様、手ぶれ、カット割りが多いですが、前作よりも観易く感じましたよ。



トレッド・ストーン計画は、実はバージョンアップして、「ブラック・ブライヤー計画」と、名を変え現在も進行中であった。


ブラック。ブライヤー計画を嗅ぎつけた、新聞記者から話が始まり~ラストはジェイソンは撃たれ河に転落・・・・あとは、 秘密って事で。=観てない人の為に。


しかし、ぶっ通しで3本の映画は、キツイですね。  ・・・・では。


see you !!!