まだまだ、本調子ではないが
ようやく「風邪」の症状が治まりつつある
日曜日に「産業カウンセラーの講習」に行って来ました。
「実技ばかり・・・」
話す・聴くって普段は何気なくやってますが
改めて「聴く、難しさを実感して参りました」
そして・・・・・・・
宿題がある!!!
まぁ「作文」なのですが・・・・
お題 「最も心に残っている少年・少女時代の思い出」
・・・・そりゃあ、いい思い出もあれば、悪い思い出もある。
しかし、いい思い出は封印して・・・悪い思い出(嫌な思い出)をチョイス
うちはねぇ~
親父が、ネックなんッスわ!
よく言えば「昭和の頑固おやじ」 「職人気質の頑固おやじ」
でも、コイツが堪ったもんじゃない!
気に入らないと当る
何かしら機嫌が悪くても当る
まぁ、とにかく自分の思い通りに行かないと「当られる」って事です。
幼少期なんかは、物ごころついた時には、毎日叱られてたな。
理由なく・・・子供だから「何が悪くて、何が良い」の分別が付く筈も無い。
現状から察するに、何か機嫌が悪くて八つ当たりをもらっていたのかも知れないし
純粋に悪い事をしたのかも知れない・・・でも、「なぜ、叱られたか!の答えを教えてくれなかった。
いきなり、タバコの火を押し付けられた事もよくあった。
大きなガラスの灰皿で殴られた時もあった。
洗濯物をいれろ! と、言われ 直に行動しなかったので「飛び蹴り」をもらったこともあった。
アルコール依存」になった時には「意思が弱い!」と、ボコボコに殴られたこともあった。
おかやんも、これにもれず、昔流行った「タバコ銘柄のブリキで出来たゴミ箱」でゴミ箱がべコベコになるまで殴られた事もあった。
こいつは、流石に俺も止めに入った。
それからは夫婦喧嘩の仲裁は俺の役目になってしまった。
弟も居るが・・・・コイツは要領のいい奴で何もしない。
親父の顔色見て懐いたり、離れたりしてた。
今は昔ほど酷くはないが、やっぱり基本は変わりませんね。
ってな事を書きました。
言い方は悪いが、さっさと死んで欲しい人間No.1です。
