スタイリング
175cm/57kg
インナー/ripvanwinkle ジップカーディガン size3
ブーツ/ripvanwinnkle コードバンサイドジップブーツ
本日の出勤スタイルです。ミリタリーテイストの普遍的なスタイルですが、やっぱり落ち着きますね。今回お勧めしたいのはインナーにしているripvanwinkleのカーディガン。圧縮ウールを用いた軽くて暖かいアイテム。特徴的なのは前立てをボタンではなくファスナーにしているところです。ファスナーを閉めるとカットソーにもなるし、開けるとブルゾンのようにさらりと羽織ることが出来ます。本格的に寒くなるこれからの時期はインナーとして有効ですし、春先はライトアウター感覚でお使い下さい。このタイミングだからこそ出来るご提案できるアイテムです。是非お試し下さい。
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スタイリング
175cm/57kg
トップス/TILAK FEMUND(フェームネン) size S
パンツ/「r」クライミングパンツ size4
土日にかけてフリースを探されているお客様を多く見かけました。今日はtrans店で取り扱いのあるTilak(ティラック)のフリースを使ったコーディネートです。Tilakは登山家Roman Kamler氏によって現在のチェコ共和国で創設されました。 欧米大手ブランドのように大量生産は出来ませんが、自社工場での生産は世界最高レベルの生地を用い世界最高クラスの縫製技術とデザインで、 1点1 点最高の機能と外観を作るのが特徴のブランドです。今回着用しているフェームネンは、伸縮性があるとても軽い着心地と暖かさでとても良いですよ。さすが本格アウトドアブランドといった感じです。これから始まる底冷えの時期に向けて是非ご注目下さい。
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CIVILIZED サバイバルジャケットの話し3 ~機能的なデザイン~
「CIVILIZED サバイバルジャケットの話し」3回目は、機能的で使い勝手の良いデザインにスポットを当てました。CIVILIZEDの服は、一見するとシンプルなものが多いですが、使う人のことを考えたデザインや機能性を最大限まで持たせたデザインになっています。サバイバルジャケットにももちろん、魅力的なディテールがたくさん詰まっています。
アウターを選ぶ場合、フードタイプにするかスタンドにするかで迷うことがあります。また、男性はしっかりしたアウターを購入すると1シーズン着続けるという方も多いと思います。サバイバルジャケットはフードの脱着が出来ることにより、気分や着こなしによって表情を変えることが出来るのが非常に嬉しいディテールです。一般的なマウンテンパーカーにはないギミックでポイントが高いです。
フード内側ポケット内に収納されているマスクは、自転車やバイクに乗る方には便利なギミックだと思います。ストリート感のある遊び心。
フード装着時は、デニムやスラックスと合わせてカジュアル感やスポーティーな印象をプラスしても面白いと思います。
フードを外すとシャープでスッキリした印象になるので、軍パンなどと合わせるのも◎
左胸の長いファスナーポケットが、このサバイバルジャケットを象徴するデザインのひとつになっています。右手での操作がしやすいように、アール状にラウンドさせたファスナーを開けると大小2つのポケットになっています。携帯電話や財布などの貴重品をサッと取り出せるよう計算された作り。僕はサバイバルポケットと呼んでいます。
サバイバルポケットの少し下、両サイドにファスナーポケットを設けることで収納力がアップします。こちらも収納物を取り出しやすいように角度をつけた手のひらサイズになっています。
最後は、一番下にあるハンドウォーマーポケット。寒さから手先を保護できる便利なディテール。
おかげさまで、沢山あった在庫も12月に入りsize1/size3は全て完売となりました。中心サイズの2も数枚でゴールが見えてきました。今シーズンのアウターを買われていない方はもちろん、2枚目のアウターを検討されている方は、是非一度ご試着下さい。すごく良いブルゾンです。
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White Mountaineering 雑誌掲載情報
gap PRESS MENにてWhite Mountaineeringの特集記事が掲載されています。 東京コレクションのフィナーレ写真や、13SS LOOKをご覧頂くことが出来ます。本格的な立ち上がりは1月下旬頃になりますが、イメージを膨らませて頂けましたら幸いです。また、店頭にてLOOK BOOKの配布も行っておりますので、ご希望の方はお申し付け下さい。
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