先生「お父さん、短くなって使えないえんぴつをマッチで燃やしてみたい」
僕「お前は何を言っているんだ?面白そうじゃあないか」
何でもやってみよう、が家の家訓。
【以下安全に考慮して実験しております】
鉛筆本体って中々燃えないのね、芯の方が燃えやすい。
青い芯は緑色の炎が上がってきれい。
燃焼の理屈と一酸化炭素中毒の怖さを伝えて実験タイム終了。
先生もマッチ三箱を燃やし尽くして満足したご様子。
先生「火ってきれい、見てると落ち着く」
僕「そうね、落ち着くわね。でも火を使うときはお父さんかお母さんの居る時だけな」
先生「うん、わかった」
僕「あとこの動画を見るように」
先生「火、怖えぇぇぇぇ」
えちごぽーんとさけた


