たいして変わってない
ブログネタ:4年前、何してた? 参加中今も4年前もたいして変わってない…
派遣でなんとか稼いでた。
その日生きる分を
ただ、4年前は後半に、自分にしては大きなチャンスを掴んだ。
結局、潰しちゃったけど…
で、今も派遣
しかも、昨年4月からレギュラーで行っていた所を先週をもって切られた
さてと
どうやって立て直しますかな?
TKの最新作
1曲目の「Vienna feat. Miu Sakamoto & KREVA」
こんな詩が何度か出てきます。
「シンセサイザーはタイムマシン」
この曲の作詞は小室哲哉さんとKREVAさんですが
どちらがこの詩を書いたのか僕にはわかりません。
震災の影響で発売が延期されていた小室哲哉さん久々のソロアルバム「Digitalian is eating breakfast 2」
やっと僕らの元に届けられたそれは、ものの見事にヒップホップテイストの強いダンスミュージックのアルバムでした。
もしかしたら、古くからのTMのファンの人達には受け入れ辛い作品かもしれません。
が、しかし
TKのソロ作品である以上、TKの今の趣向や考えが色濃く出るのは当然であって、例えば「Get Wild」や「Still Love Her」等のような曲をTKソロに求めるのは筋違いだと思うのです。
それでも僕は、今回の新作全ての曲に、どこか懐かしさを感じています。
特にTKヴォーカル曲の「ほほえみのちから」と「Carry On」
僕はこの2曲こそが、TKの過去と今、そして未来を繋ぐタイムマシンの役目を果たしているような気がしてならないのです。
この作品が持つ真のメッセージを、僕は見つける事が出来るでしょ うか…
こんな詩が何度か出てきます。
「シンセサイザーはタイムマシン」
この曲の作詞は小室哲哉さんとKREVAさんですが
どちらがこの詩を書いたのか僕にはわかりません。
震災の影響で発売が延期されていた小室哲哉さん久々のソロアルバム「Digitalian is eating breakfast 2」
やっと僕らの元に届けられたそれは、ものの見事にヒップホップテイストの強いダンスミュージックのアルバムでした。
もしかしたら、古くからのTMのファンの人達には受け入れ辛い作品かもしれません。
が、しかし
TKのソロ作品である以上、TKの今の趣向や考えが色濃く出るのは当然であって、例えば「Get Wild」や「Still Love Her」等のような曲をTKソロに求めるのは筋違いだと思うのです。
それでも僕は、今回の新作全ての曲に、どこか懐かしさを感じています。
特にTKヴォーカル曲の「ほほえみのちから」と「Carry On」
僕はこの2曲こそが、TKの過去と今、そして未来を繋ぐタイムマシンの役目を果たしているような気がしてならないのです。
この作品が持つ真のメッセージを、僕は見つける事が出来るでしょ うか…
去年までだったら
ブログネタ:G.Wの予定立てた? 参加中木根尚登さんが吉祥寺のStar Pine's Cafeで連日ライブをやってたけど今年からはそれがなくなった。
でも、宇都宮隆さんがFC会員限定ライブをやって、幸運にも参加する事が出来た。
去年まで木根さん
今年はウツさん
来年は
TKだったりして…
FENCE OF DEFENSEでもaccessでもT.M.Revolutionでも良いけど
そういや僕の好きなアーティスト
木根さん以外でGWにライブ演ってるイメージ殆どないなぁ…