今日は 朝から 風が 強くて ピュー ピユー 吹いています。
外は 霧では ありませんが 黄砂が飛んでいるため 黄色っぽいのです。
遠くの山も はっきりと見えません。
車は  案の定 黄砂で 車が 真っ白?
ガラス ボディが 砂まみれ・・・・。
こんな時 ある お客様を 思い出します。
名古屋にいた頃 車を 拭こうとしたところ  お客様は 言いました。
しっかりと 水をかけて ボディに付いている 細かい砂を 完全に
流してから 拭いて欲しいと。
その車は 展示車でしたが 1960年代の 古い車
マニアにとっては 大事な 宝物なのです。
それほど大切にして欲しい と いうことなのでしょうね。
車には かなり神経質な お客様でしたが 一人の マニアの話です。
ある ディラーなんかは 新車に 少しの水をかけて洗います。
ボディに 細かいキズが たくさん 付いているのです。
それを 見たときに 私は ひきましたが そんな ディラーも ありました。
色々な 人がいて 面白いですね。
今日は 曇り空のうえ 風が強く 黄砂も飛んで
はっきりしない天気です。
で 僕は ノー天気なのでした
とほほほ・・・・・・。
書きづらい ブログに なりました。
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最近は 80年代の車も 旧車?? 最近の車と 思ってもいますが 旧車?

と言う事は 自分が それだけ年を とってしまったと言う事ですね。


3年位前に 知り合った 後期型1300の ヴァンプラに

なんとインジェクションが 取り付けてありました。当然クーラーも。

???と言う感じです インジェクションが嫌で キャブに交換なら 分かりますが

その片 曰く 普通に 普段にも乗りたいから・・・。なんて 意味分かりません。

と言う感じでした。(乗れるでしょう??)


なんと なんと 最近は もっと進化しているのです。

アメ車 70年代の車の 話です。

当然 ヒーター エアコン完備 これは 今の若者には 当然ですね。

ヘッドライト HID仕様 当然 キャブではなくて インジェクション

びっくりしないでくださいよ

オートロック? オートウインドゥ? パワステ?

な な なんのこっちゃ???

マフラーは 都会でも 暖気運転ができるように 音が静かな

マフラーだそうです。

アメ車特有の ドロドロドロなんて音はしないそうです。

たぶん MTVみたいに 大きなスピーカーやら ネオン管やら

TVモニターが いっぱいついているのかなぁ??

なんて事に なっているそうです。

もう オリジナルが素晴らしい と言う事は 無いそうです。

まあ でも オリジナルが好きな 人たちもたくさんいます。

人それぞれですが オートロック オートウインドゥまで付けて 乗りたいとは・・・・。

私なんか 壊れそうな 部品は これ以上付けたくない 車が 重くなる?

なんて 敬遠するのに・・・。

時代なのですかね・・・・。

世間知らずの 親父?の 小言でした。



親父  バンザーイ!!!
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今回 ビートたけし 北野武監督??は 今回

フランスの芸術文化勲章の最高賞コマンドール賞を受賞しました。

とても栄誉のあることで 文化の発祥地と言われる フランスからいただきました。

なのに 何故 日本の映画界は 北野武のことを 触れないのでしょう??

不思議です。

日本アカデミーは 平等な 評価 判断を しているのでしょうか??

今まで 色々な 賞を海外で 評価されているのに 日本では

ニュースだけで 終わっています。

このようなことは たびたびあります。


こんな事を 思い出しました。

HONDAの 社長 本田 宗一郎  実は 尊敬しています。

かなり 変わった社長なのですが やはり 日本の オートバイ 車の

世界では 素晴らしいと思います。

東海精機株式会社を作り 豊田自動織機も手がけたり・・・。

トヨタや ニッサンよりも 早く世界に出かけ 注目されてきました。

その 本田 宗一郎さんが 亡くなった時 日本では ニュースで 少し

流れただけです。

日本人として初めてアメリカ合衆国の自動車殿堂入りを はたしています。

トヨタより早くですよ どれだけ世界の自動車工業界に貢献しているかと

言う事なのです。

なので 本田 宗一郎さんが 亡くなった時は 世界中で 特集番組が 

流れたそうです。

なのに 日本では 新参者みたいな感じの親父??

評価が低すぎると 当時は 思っていました。

このようなことを 今回 北野武監督が 賞を

いただいたニュースを見て 聞いて 

本田総一郎さんのことを 思い出しました。

評価基準は 何なのでしょうね?
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