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イベントや個人の近況など思いついた事を載せてます

Amebaでブログを始めよう!
今日も皆さんお疲れ様です(≡^∇^≡)



今日は今の自分を作った原点 矢沢永吉さんの「成り上がり」をご紹介します!

この本は僕がどうしようもないへ垂れだった20の頃

先輩が読んでいた事が切っ掛けで出会いました。


その頃の僕は変に自分を強く見せようといきがって大げさに事を話したり、

仕事も続ける根性もない、喧嘩はする、でも夢いっぱい(笑)

ねっへ垂れでしょ?

そんな僕でも今の自分はダサい、キモい、臭い っ臭い、?って思える切っ掛けがあるんです!

その切っ掛けがこの本だったんですね♪♪

$UP★starT

「成り上がり」いい言葉だね から文章が始まるのですが、

その時の僕はその「成り上がり」の意味すら分からなかったんですね(笑)痛い子...

先輩に「成り上がり」ってなんですかっ?と聞いたら

「成り上がる」ってことだ!っとまんま返されました... 

そこで初めて「自分で調べる」って事の意味を知ったんですね(°д°;)

意味を知った僕はこの本にどっぷり浸かりました、

何故か、その時の自分とは世界も何もかも違う、

「肝心なのはハートで汗を搔いてるか」 この言葉にとても違和感を感じました。

この他にも沢山ものメッセージが書かれています。

この本を読んで、

「他人の義理で生きない」 

「自分の足で歩く」

「自分だけは何があろうが逃げない」

って事を学びました。

この本「成り上がり」は自分が負けそうな時必ず読み直します。

自分の聖書ですね、完全。

今、本気で生きて思うことは、

「どんなに多くの人や本に出会っても影響されないこともある、

 けれど、たった一人の誰かに出会う事や一つの本に影響され変わる事もある」ってこと

その影響を怖がらず大事にして下さい、必ずいい方向にいきます!

僕は少しでも変われて嬉しいです(≡^∇^≡)


失礼しましたぁ~ また書きます!!!















おはようございます≧(´▽`)≦

なんだかんだ仕事をしていたら朝になってしまいましたwww

今日も1日頑張ろう!!!

今年の5月に公開された映画 <幸せへのキセキ> を仕事していたら何故か思い出しました。

僕は元々、映画や本が好きなので良く映画館に行くのですが

この映画は思いで深く、自分が病んでいた時に一人で見に行ったので

寂しいのか、なんなのかで号泣(T▽T;)

恥ずかしいくらい泣いた覚えがあります(笑)

この話は2006年にイギリスの動物園を買い取り、二人の子供たちと共に移り住んだ

イギリス人ジャーナリスト、ベンジャミン・ミー の実話が原作。



LAの新聞社に勤めるコラムニストのベンジャミンは、半年前に最愛の妻を亡くし、14歳の長男ディランと7歳の娘ロージーの子育てに追われている。反抗期で問題を起こし退学になったディラン。そして自分も衝動的に会社を辞めてしまい、ベンジャミンは心機一転のため、郊外に引っ越すことに、  理想の家を見つけたベンジャミンだが、その購入条件は「動物園」のオーナーになることだった。




実際映画を見て思った事は、

失ったものがなんであろうと、残された選択は二つに一つで

失ったものと向き合う事か、それとも目を逸らすのか。

逃げる事も時には大切なのかも、けれどもそれと向き合った時「人は強くなる」のだと。

失ったものを追うばかりで「今あるもの」を見失いがちに時にはなるけど

人はいつでも不幸になれるのだから、幸せを追い求める事 その為に諦めない事だと思う。

最後にベンジャミンさんは良い言葉を残してた。

「20秒間の勇気が人生を幸せにしてくれる」のだと。

この映画のすごい所はものすごい深いメッセージをくれること!!!

最愛の妻を亡くして苦しんだ、それでも動物園を建て直したって事を言いたいのではないと思う。

この20秒間しっかり見て下さい。

もしかしたら20秒間の勇気が貰えるかも(*^ー^)ノ

2012/12/05/DVD
facebookでも投稿しましたが、書きたりないので 書きます。

少しテンション下がる話かもですがごめんなさいm(_ _ )m


今日は事務仕事やテナント探しで忙しく自宅でパソコンに向かっては

いつも持ち歩くノートにメモをしたりと考え事の多い一日でした。

ノートにメモを取ろうとした時、一枚の手紙に目が留まりました。


その手紙は、僕が17歳の時、仕事先の社長さんから頂いた手紙でした。


当時、仕事先のお客さんと喧嘩をし、クビになり最後に渡された手紙です。


あの時、自分は若く、分からず、分かろうともせず、夢を追う振りをして逃げ、 

自分に都合のいい言い訳をし、人や環境のせいにしてばかりでした。

その手紙を頂いた時、社長さんの顔に唾を吐いた事を覚えています。


結局、手紙は捨てる事が出来ず、21歳の時初めて言葉の意味を知り、

いつも持ち歩くノートに貼りました。

そして今、その手紙が目に留まった時、泣けてきました。

「人を教える立場になって、言いたくない事を言い孤独になり、
 応えてもらえないことに腹を立て、無関心になる。常に愛情とは何か。
 自分に問いかけ正直疲れ切った部分がありました。」

その手紙を見直して、気が付いたことがあります。

自分は、社長さんに心から感謝するのに9年もの歳月が掛かかりました。


愛情は何年経っても愛情のままなのかもしれない…。


仕事とこの話は別の事かもしれませんが、そう思うと少し楽になれた気がします。

あの時、その手紙を渡してくれた社長さんはこの事を教えたかったのではないでしょうか。


あれから少しずつ大人になって、いつか誰かの親になった時や自分と同じような人に

出会った時、僕も社長さんと同じ事が出来るだろうか…。


その手紙には山本五十六の言葉に添えて忘れられない言葉が、書かれていました。

「お前を必ず認めてくれる人がいる 負けるな。」

尚更思います。

友達に奢ってやれる人になりたい。


社長さん、俺はやりますよ。

















はじめまして(●^o^●)

ブログははじめてなのでどう書こうか悩むのですが 書きます!

UP★starTとは

これは僕が唯一自慢できる仲間の事です!!!

かなり子供じみてるけど本気なんです(笑)

そして元々騒ぐ事や、人との出会いが大好きなので 「人と人」が交流を持てる場所を

作ろうとイベントをやり始めました。

はじめは趣味程度で始めた事が今ではスタッフにも恵まれ向上心を持って励んでいます

仲間に対して自分は熱い存在でありたい

仲間に対して愛情だと思い、厳しく言う事もありで常に自分にも迷う事もありますが

そんな自分に気が付く事があるんです

本当に仲間が大好きなんだなっ 真剣なんだなって(笑)

これスタッフに見られてんのかなぁ~!!!(°Д°;≡°Д°;)

そして人間として成長できる場でもあります!

お客さんに少しでも楽しんでほしくて仲間と思考錯誤して意見を出し合って、創造して

まだまだですが楽しんでやってます(-^□^-)

楽しむ理由を付けるとしたら、「人と人」が出会う事は当たり前ではなく奇跡だから。

自分の行動一つで友達やカップルができるんですから☆

ねっ楽しいでしょっ? 自分だけかな...?(-"-;A

この自惚れ屋の自己満大好きなバカが僕、神田悠介ですwww

よければ皆さんこれからもブログ見て下さいね♪♪

あと、出会った人達の笑顔やイベント姿を素人ながらスライドにしてみました(*^▽^*)

よければ見て下さいwww