ついブロッグのこと忘れちまった
なんだかすみませんでした、(多分)大事なものです
別に書きたいというわけでもないけど
何も書かないとky
というわけで
たぶん歌詞です
君と見た夢に溺れる
繰り返してゆく騒がしい毎日をくぐりぬけ
誰でも持ってるひとつの憧れを描く
目指すべき場所を向かって
報われないフリをする
いつかから目の前に映られたのは世界じゃない
数多く広がれた未来予想図
二度と落ち込まないように
そんな誓いを書き込めた
気づいたのは遅かったかも
もう君と一緒なら
どうにもならないよ
君と見た夢に溺れる
理想を追いつつ 語り合う
単純でもいいから
ただもう一度旅をしたい
君と見た夢に零れる
抑えきれない気持ちをずっと
言葉にしないように
この胸に隠して
鮮やかなる黄昏の景色に沈みながら
君の後ろ姿だけ見つめていて
永久に刻むべき瞬間
頭の真ん中によぎる
追求するものは手に失わず掴み込む
どれだけ大切にしようと君に問え
微かな声が消える前
隠された答えが蘇った
気づいたのは早かったかも
もういつの間にか
愛されていた
君と見た夢に溺れる
理想を追いつつ 走りだす
単純でもいいから
ただ君と一緒に歩きたい
君と見た夢を求める
かけがえの無い日々にずっと
この手で道を開き
そっと踏み出すことを
こんなありふれた人生に
伴っている灯火
こんな遠ざかってるあしたへ
進む勇気を
気づいたのは遅かったかも
隣を見るなら
君はもういない
君と見た夢に溺れる
理想を追いつつ ひかれあう
単純でもいいから
ただ君の姿を探したい
君と見た夢に零れる
抑えきれない気持ちはきっと
叫び声と変われる
そう信じてる
君と見た夢に溺れる
涙止んず零れ落ちても
君と見た夢に溺れる
あの時見た奇跡はきっと
私が生きる限り
道標となったんだ
そしてもう一つ
夢失人(ゆめうしないびと)
夢のない人が歩むべき道
生き延びるため再び現れた交差点
風にのせた影
過ちを連れ去っていた
混沌な世界 定める命が
裁きの光ですら救えない
空洞な優しさ 偽りな感覚
誰かを触れるようになるのも自分への騙し
希望に任せ諦めないフリして
終わりなんて目には留まらない
手を伸ばして探しはじめて
絶望しか届かないように
夢のない人が歩むべき道
生き延びるため再び現れた交差点
影もなく広がってたパラダイス
どうか世界の潔さ すべて包みこむように
鼓動残せず 訪れた響き
何もかも見透かしたエコー
矛盾な未来 反対側のひかり
苦しむほど迫られていたのは 霞んだ真実
つよがりばかり前しか見たくない
微かな幸せですらつかめない
空を見上げて 過去遡って
深く刻んだ傷跡を掲げ
恐怖に満たされ
無力さを知って
虚しいこの空間に
声枯らして叫べ
「退け」(「抗え」)
夢のない人が歩むべき道
生き延びるため再び現れた交差点
影もなく広がってたパラダイス
どうか世界の美しさ すべて解き放つように
夢がなくなる人の歩んだ道
何も求めず目の前に映った交差点
音もなく舞い降りたパラドックス
どうか世界のただしさ もう一度導け
眩しい思い 繰り返してる記憶
濁る世界に映り出す地平線は
終わりを告げる 残酷に
響いているのは
最期の泣き声
星くずが降る夜はもう見えない
全てが黒に混ざり合って
黒に混ざり合っていく
いま私の行き先はどこにあるんだ?
溢れ出す思いは醜いこの世界を飲み込んだ
そして
真実は夢に変わってく
遺される欠片の影はかたなのように、
涙を切り裂いて 儚げに。
遠い場所 繰り返してる言葉
深く滲むこおりが傷跡をひえる
痛くない 孤独な行く影の上
広がってくのは
絶望な叫ぶ声
現れた幻想 求めたいけど
全てが黒に塗り替えて
黒に塗り替えていく
いま私の行き先はどこにもないんだ。
どこにも・・・
鎖だらけのこの世界は
暗闇に溶けていく
動かないままに
崩れ行く
いま貴方の行き先はどくにあるんだ?
崩れそうな世界のかたすみで願い続ける
でもね
それでもなにも変わらない
壊される時計の壁は暗闇からの
光を埋め尽くす
そのまま続く 迎えに行くのは
永遠の眠り
濁る世界に映り出す地平線は
終わりを告げる 残酷に
響いているのは
最期の泣き声
星くずが降る夜はもう見えない
全てが黒に混ざり合って
黒に混ざり合っていく
いま私の行き先はどこにあるんだ?
溢れ出す思いは醜いこの世界を飲み込んだ
そして
真実は夢に変わってく
遺される欠片の影はかたなのように、
涙を切り裂いて 儚げに。
遠い場所 繰り返してる言葉
深く滲むこおりが傷跡をひえる
痛くない 孤独な行く影の上
広がってくのは
絶望な叫ぶ声
現れた幻想 求めたいけど
全てが黒に塗り替えて
黒に塗り替えていく
いま私の行き先はどこにもないんだ。
どこにも・・・
鎖だらけのこの世界は
暗闇に溶けていく
動かないままに
崩れ行く
いま貴方の行き先はどくにあるんだ?
崩れそうな世界のかたすみで願い続ける
でもね
それでもなにも変わらない
壊される時計の壁は暗闇からの
光を埋め尽くす
そのまま続く 迎えに行くのは
永遠の眠り
