今年一年を振り返ると二つ自分の中で大きな変化がありました。
まず一つは
捻挫をしなくなった。
12〜13年間毎年必ずこの捻挫をしておりました。
小さな捻挫は1ヶ月に一回は必ずあり、
ひどい時は立つのもままならない時もございました。
必ず右だけの捻挫!
これはわたしの中でいいことでした。
二つ目は開脚と歩く事の意味を知る事ができた。
これも今更ですが、わたしの中では大きな意味を持ちます。
どう動けば良いかどう感じれば良いか
どことどこを繋げれば良いかが見えて来ました。
が、同時に今までがつまんでいるだけで全力で行えていなかったと思い知る事にもなります…
二つ目の気付きからどうなっていくのか?
又毎日の他人から見れば代わり映えのない日々を送るのですが、自分の中ではまた大きな変化を感じる事になるのだと思いますが、
そこはもう自分次第。
明日は明日の風が吹く
年末の感じが全くしない事が良い事なのかは分かりませんが、どうしたら出し切れるのか?
出し切るとどうなるのか?
来年見えてくるのだと少し楽しみです。
関係者の皆様今年一年有り難うございました。
尋常一様であるように毎日を精一杯過ごします。
皆さま良いお年を。
