今更ですが
氷帝サポーターズDVDの全国編が発売されましたね☆
まぁ管理人は買ってないので見てないのですが(苦笑)
管理人の妄想の中では座談会の時に修の話が確実に出てるだろうな~と勝手に思ってます(笑)
村「でも本当さぁ、修さん居ないと俺らここまでできてなかったよね?」
瀬「それは絶対ある!」
村「ね?
だってすげー助けられたもん、俺とか。
ダブルスの練習で、スタッフさんにカメラ貸してくれないか頼んでくれたりさ…
李君の日本語の練習とかも付き合ってくれて…、
あれがなかったら、絶対ここまでコミュニケーションとかとれなかったと思うし」
秋「そういえばやってたね、あいつ」
大「なにかってーとみんな修君に聞いてたしね(笑)」
聖「ハハッ、言えてる言えてる(笑)」
久「俺の次くらいに接触はかってたね、メンバー全員と」
秋「…いや、お前より修のが全然交流はかってたよ」
「「「「「ハハハハハハハッ(爆笑)」」」」」
久「…圭とか、どうなの?なんか修で印象残ってる事ある?」
圭「あの…俺あんま修さんとみんなより話した回数とかも少ないんだけど
すーげーひとつだけ印象残ってることがあって」
秋「何何?」
圭「あの…俺、今回日吉役で龍さんと同じ役で、稽古とか一緒にやらせてもらってたときに
休憩中に修さんがすっと俺の横来て
『あんなすごい人にこんなに間近で教えてもらうことなんて滅多にないから、この機会にいいとこ全部吸収して胸に刻めよ』
って言われて…
やーばい、すげーカッコイイと思って俺(笑)」
「「「「「「ハハハハハハッ(笑)」」」」」」
瀬「いやでもマジかっこいいわ修君」
秋「以外に男らしいとこあるよね」
大「あぁ~、一緒に舞台立ちたかったな~」
聖「ね?超立ちたかった!」
川「修さんの跡部も超かっこよかったよね?」
瀬「カッコ良かったカッコ良かった!」
大「マジ俺惚れかけたよ?(笑)」
「「「「「「ハハハハハハッ(笑)」」」」」」」
久「じゃあ俺とーあいつとどっちがカッコ良かった?」
「「「「「……![]()
」」」」」」(気を使って言うべきか、普通に修って言うべきか迷う)
久「わかった!お前らの気持ちは言わなくても十分分かったよ!」
「「「「「「ハハハハハハッ(爆笑)」」」」」」
***
+--おまけ--+
氷帝のバクステで、アキシンと久保田さんとケンケンと修がテーブルに座ってたらこんな話してるかな~とふと思ってしまった。笑
久「お前らさぁ、そんな毎日ずっと一緒に居て飽きないの?」
「「……」」(お互い顔を見合わせる)
健「飽きひんよ別に?」
「なぁ?」
秋「でもいつも一緒にいるよね、本当」
「だって親友だし^^」
健「そうそう。
逆にもう一緒に居るのが当たり前みたいなもんやしな^^」
久「恋人とかより全然一緒に居るよなお前ら」
秋「本当、夫婦かよっ(笑)」
健「ハハッ、うるせぇよっ(笑)」
っていうのが思い浮かんでしまった。笑
特にオチなしっていうね。笑
まぁこんなのもたまにはいいか♪
ではでは、また勉強に戻りま~す☆
P.S.
コメント返信はまた改めてしますね♪


