ふみか様へ



ですよね~♪

けんけんは本当に仲良いとブログバンバン載せるタイプですもんね。


やっぱA型とB型はそり合わないのかな?←偏見。笑

たしかに、修がいたら毎日(少なくても2~3日に1回は)、お互いブログに写メ載せてそうですね♪笑


共感してくださりうれしかったです☆


あと労いの言葉もかけてくださって…(w_-;

おかげで疲れが吹っ飛びました!

本当にありがとうございます♪



***



瑠李様へ


やっぱ大変でしたよね~

もう2度とやりたくないです。笑


どちらかといえば私は参謀ポジションのが向いてるので

会長よりも副会長とかのがポジション的に好きなんですよね~(笑)


お優しい言葉もかけてくださりありがとうございます。

お互いこれからもがんばりましょう!


ではでは☆




***



よし様へ



共感してくださりありがとうございます♪

確かに、修はせかされてるのに慣れたせいか、知らない間に身についてそうですね。笑


ヤマナデはやっぱそう思ってくださいますよね☆

そんな風に言っていただけてうれしいです♪


個人的にスナコも「…」って感じなんですが。苦笑

ミュキャストに女の子はいないので無理そうですね(+_+)


とりあえず恭平は背が低すぎるのが納得できない管理人です!笑

長々すいません。笑


共感してくれてうれしかったです♪

ではでは☆




***





死ネタ新作アップしました~☆


今回は氷帝メンバーに宛てたメッセージ


時間的に一人ひとり考えるのは無理でしたが、あれはあれで結構気に入っている管理人です。笑


次で最後~…かな?


もしくはあと1話アップするかも♪


ま、先の読めないことなので長い目でお待ちください。笑


上島先生とマサ夢はまた違う形で本サイトのほうに短編としてアップするかもしれませんのでまたお楽しみに☆



ではでは、明日から始まる母性に向けて勉強しま~す♪


んじゃ!





っていうほど大げさなものじゃないんですが(笑)


リクエスト企画したいと思います♪



短編夢で読みたいものをここ(コメント欄)にリクエストしてください☆


なるべく一つでも多い作品を形にして書きたいと思います!



みなさんの普段胸に抱えている思いにこたえる企画。


まさにバレンタイン的ですよね♪笑


お時間ある人で構わないので、是非修サークルの人にも手伝っていただきたいです(>_<)



条件は3つ!



①コメント欄に自分の名前を書いてもらうこと(○○様リクエストと書きたいからです。全然ペンネームで構いません)


②短編に出てくる登場人物のキャスト様の名前と、なるべく詳しいシチュエーションを入れてくださること(お任せとかでもいいんですが、あったほうが更新速度も早いし助かります)


③テレビ番組に登場とかは無理ですのであしからず…。



以上の3つです☆


BLでも友情でもなんでもかまいませんので、気軽にリクエストしてください♪


テレビは無理ですが雑誌の対談とかならなるべく頑張りますのでo(^ー^)o



あ、あと全然相手は複数でもかまいませんのでお気軽にどうぞ☆


あとたとえば、通とたっくんで修の話をするとかいうので、実際に修は出てこないけど関わってるとかいう感じでも全然OKです。


期間は14日まで!



一人でも多くのリクエスト期待してます♪


ではでは☆







第1話のブラマンに修が出ていたらこんな感じかな~?


と想像してしまったので書きますね♪




***



ゲームセンターで格ゲーをしている修演じる当麻のところに、加納と藤丸がやってくる。



(2人に背を向けたまま)
「…やぁ、久しぶりだね。僕に何か用かな?」


加「!
…テメーと呑気に世間話しに来たわけじゃねーよ」


「それはそれは(笑) 相変わらず冗談の通じない人だね^^」


藤「…っ」


「! …やぁ、久しぶりだね。藤丸^^」


藤「当麻…」


「…で、サードアイの刑事と藤丸が今更僕に何の用?
全然理由がわかんないんだけど」


加「率直に聞く。

テメー今回のテロとなんか関係してんのか?」


「はぁ?テロ? 何の話?」


加「しらばっくれんな! 
テメーの仲間の折原マヤが関係してるってことは調べがついてんだ!」


「(ムッ)知ーらーなーい。
悪いけど僕はあれ以来革命軍とも会ってないんだ。
誰かさんがJを捕まえちゃったせいで、毎日退屈でなんもやる気が起きないしね…」


加「ふざけんな!!そんな嘘が通用するとでも思ってんのか?!」


「しつこいな~。だから僕は知らないって言ってるだろ!
なによりここでお前らに捕まったのが良い証拠。
もし僕がテロの組織の一員だったら、そんなヘマはしない。
僕はかくれんぼがうまいからね。それは藤丸、お前もよく知ってるだろ?^^」


藤「……っ」


加「…どうなんだ?」


藤「…確かに、当麻は昔から完壁主義で、そんなヘマはしないと思います」


加「チッ…
宛てが外れたか」


「わかっただろ?
用が済んだなら、さっさと帰「当麻、ホーネットを知ってるか?」


「! …お前…」


藤「…知ってるんだな。
教えろ!奴らは一体なんなんだ?!」


「…なるほど、そういうことか」(フッと笑う)


「「……」」


「…知っているようで知らない。知りたいけど知りたくない。
彼らはそんな奴さ」


加「どういうことだ?!嘘ばっかつきやがって、やっぱりテメーと知り合いなんじゃねーか!」


「でも悪いけどそれだけだ。むしろ僕は奴らが嫌いだ。
だから仲間じゃない」


藤「……」


加「悪いがこちとらガキの冗談に付き合ってる暇はねーんだよ」


「生憎だが僕も君たちの情報収集に協力するつもりはない。
協力したところで、なんのメリットもないしね…」


「「……」」


「…じゃ、僕はこれで」(ゲーセンから出ようと背を向ける)


藤「Jが死ぬぞ!!」


「?! 
…え?」


藤「今、Jが東京行の飛行機に乗ってる。そこに、魔弾の射手を名乗る奴からテロをするという予告があったんだ。
このままじゃ、核爆弾が爆発してJも死ぬ」


「……」


藤「俺にとってJは憎むべき相手だが、お前にとっては大切な奴なんだろ?
そいつが死んでもいいのか?」


「…ったく、やっぱ嫌いだよ。あいつらは」



***




「…ふーん…腕はなまってないようだね?藤丸」


藤「…当たり前だ」


「お前のことだがら、あれ以来ハッキングをやめるかとも思ったけど…
やっぱ、数年だけの親友では、本質までは見抜けなかったみたいだね^^」


藤「……」


加「無駄口聞いてねーで、とっととお前も手伝いやがれ!」


「…いーやーだ」


加「?!」


「ここに来たからってなんか勘違いしてない?
なんで僕がサードアイなんか手伝わなきゃいけないのさ…
Jがもし助かったとしても、どうせ君たちが尋問して色々吐かせるんでしょ?」


「「「「「「……」」」」」」


「そんなのJが可哀想だよ。
それならいっそ、ここで殺してあげたほうがよっぽどましだね」


加「ふざけてんじゃねーぞテメェ!!」(ガシッと襟元を掴む)


「だったらJを解放しろ」


加「!…っ」


「それができないなら、俺はお前らの言いなりになって手伝うつもりはない」


藤「…もういい。お前には頼まない。
俺一人で何とかしてやるよ」


「……」


そしてそのあと一度はパスワードを入手しテロ阻止に成功するが
機内に潜んでいたテロリストにより、パソコンが壊されたため再び時限装置が動き出した


藤「くっそぉ…っ!!」


「……」



J…―――



『ゆうくんさぁ~、僕と一緒に来ない^^?
そうしたら、君にとっても楽しいもの、見せてあげるよ?』


『!…楽しい、もの…?』


『うん。
君が望む世界を、僕たちが作ってあげる^^

一緒に来るかい?』(ゆっくり手を差し出す)



「…っ!!」


Jのことを思い出し、死なせるわけにはいかないと判断した当麻が、藤丸たちを見兼ねて動き出した。



「まだだ藤丸!GPSが残ってる!」


藤「!そうか…その手があったか!」


「時間がない。僕がホーネットが阻止しないようにガードするから、急いで開けろ!」


藤「わかった!」


そして2人係りで人工衛星のハッキングに成功し、爆弾は解除され東京は救われた。



藤「…当麻、お前…」


「勘違いするな。僕はただ…Jにまだ生きてもらいたかっただけだ」


藤「……」


「…聞き流しても構わないが、昔の友達として聞いてくれるなら、お前に一つ忠告しておきたいことがある」


藤「?」


「…奴らには、これ以上関わるな」


藤「?!」


「奴らはパンドラの箱そのものだ。Jはそう呼んでいた。
俺ですら、あいつらのやり方には時々恐怖を感じることがある」


藤「……」


「破壊心の塊…。目的遂行のためなら、どんな犠牲も厭わない。
奴らはそういう奴だ」


藤「……」


「半端な覚悟で挑んだら、間違いなく食われるぞ?
奴らと戦う覚悟がないのなら、姿を消して身の安全だけ考えてろ」


藤「…お前は、どうするんだ…?」


「…フッ、僕のことなら心配はいらないよ?
何せ僕は、かくれんぼがうまいからね^^」


藤「……」(眉をしかめ当麻を凝視する)


加「高木!よくやった!」(加納が2人の間に入ったため当麻の姿が藤丸の視界から消える)


『…じゃあね』(フッと笑った口角のみが写される)


藤「?!
いない…っ?」


加「?どうした?」


藤「加納さん!当麻がいません!」


加「なに?!
チッ…あの野郎、拘束して刑務所ぶち込んでやろうと思ってたのに!!」


藤「…でも正直、今回はあいつがいなければ、助かりませんでした。

…できれば、仲間にしておきたかった…っ」


加「…あいつのことだ。頼んだって協力なんかしやしねーさ」


藤「……そうですね…」




『奴らと戦う覚悟がないのなら、姿を消して身の安全だけ考えてろ』




藤「(あいつがあそこまで言うんだ…間違いなく、魔弾の射手は危険な存在…
でも俺にははるかや音弥を守る義務がある…っ、それじゃ覚悟とは呼べないのか?!)』



***




パパーッ…という車のクラクションが鳴り、人の雑踏があふれる中、ポケットに両手を突っ込んで歩く当麻。



「”世界を変えるにはそれなりの対価が必要となる”

革命家に必要なものは、愛しいまでの思慮深さと、恐ろしいまでの冷徹さ…


フッ…
奴らは本当に…神になりうる存在かもしれないな…」



そう最後に呟いた後


当麻は東京の街という深い闇に吸いこまれるようにして消えていった…―――



(End.)



***



こんな感じです♪

一度はテロリストに撃たれて死なそうとすることも考えたけど、こっちのがいいかと思ってあえて生かして姿を消すことにしました☆笑


ただ音弥と関われなかったのが若干残念。笑

修にはどこか影を背負ってる役をやってもらいたいと思ってる管理人ですo(^ー^)o笑


しかし今回のJはかっこいいな♪

成宮さん白髪似合~うo(> <)o笑


…うん、ではではそんなわけで☆

じゃ(^ー^)/