俺天のドラマ新作抜き出しvv
本当、管理人の妄想なんで細かいセリフや描写は消去してます(笑)
タダで携帯(とパソコン)のサイトで動画見れるんで、興味のある人は是非見てみてください♪
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C「というわけで、彼女は幽霊ではない」
「そして、彼女は本人でもない。
…でしょ?先輩」
D「…あぁ…」
N「なんだよ、どういうことだ?!」
J「そうですよ。何を根拠にそんなこと…」
「キーワードは、小6の運動会。先輩の話じゃ、しょうこちゃんが死んだのは小5のとき。
その彼女が、小6の話するの、おかしくないっすか?」
「「!あ、確かに…」」
「気づかなかったんすか?
本当…揃いも揃ってバカばっかっすね」
N「!こんガキ…【怒】」
D「でも、それだけじゃない」
「「「「?」」」」
D「彼女はその他に、もう1つ嘘ついた」
「「「うそ?」」」
***
そしてそのあと、ダーツとナビがダーツの過去のえぇ話に思わず涙するシーンで。
N「泣くなよ…!お前の高感度、あがっちゃうだろ?!」
D「そうだな…っ、わりぃ…っ」
鏡「何男同士で肩抱き合ってんだお前ら」
「マジ気持ち悪いっすわ先輩ら。本当死んでください」
N「!鏡さんっ?!」
D「スパイ?!ってか、相変わらず酷いなお前は…
」
そして鏡さんが意味深な言葉を言い残して去っていき…(笑)
N「なんだったんだ一体…
」
D「俺本当あの人謎だわ…」
「あの人はいっつもあんな感じっすよ。気にするほうがバカっす」
D「君は本当いつも呆れるくらい冷静だね![]()
なんか最近羨ましいよ…(汗)」
「そりゃどーも…」
***
そしてそのあとしょうこちゃんに本当は気づいてる事を話し、お互い色々分かりあってるときのとこ。
(※ナビとジュンとスパイは少し席から離れてカメラに向かって話してます。笑)
D「侮ってもらっちゃ困るな~。
俺、クラス全員の女の子の顔と名前、覚えてたんだぜ?」
N「その頃からみがかれてたのか!」
J「ある意味才能ですね」
「なぜその能力を勉学の方に生かせなかったんでしょうね…」(心の底から残念そうに。笑)
***
「トーマくん(ダーツのことです)、私の初恋だったんだよ?」
D「俺?!」
N「なんであいつモテてんだよ!」
J「子供のころの話でしょ?」
「きっとその頃がモテ期のピークだったんすね。
お気の毒に…」
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そしてそのあと良い話になり…(笑)
N「おい良いのか…?
このままじゃ、ダーツの高感度あがりっぱなしじゃねーか…っ!(泣きながら)」
J「さっきから誰と話してるんですか?!」
「堕ちるとこまで堕ちてるから大丈夫っすよ…」
N「そんなことねーよ!ダーツはあぁ見えていい奴だ!!」
「あんた本当感情の起伏激しいっすね![]()
そういうとこマジうざいっす…」
N「お前が冷め過ぎなんだよ!
っていうかこのままじゃ女の子みんなダーツのファンになっちゃうじゃねーか?!もっと焦れよ!!」
「俺は別に焦らなくても常に高感度1位なんで、2位が誰であろうが興味ないっす」
N「キィ―――ッ!!」
J「ちょっ、ナビさん落ち着いてくださいっ!!
」
***
「私…ちはるじゃなくて、ちひろなんだけど?」
D「えっ…?!」
N「よっしゃそれでこそダーツ~♪」
J「本当ツメが甘いですね…」
「女性の名前間違えるとか本当最低っすわ。
今ので一気に株価暴落っすね…」
D「聞こえてるよ~?」
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妄想はこれまで。笑
あとちなみに、女の人にコーヒーを差し出すのがスパイ(修)で、そんときに女の人が、修の「どうぞ」の笑顔に一目ぼれしちゃえばな~と思いました。笑
新たな恋の予感?!笑
とりあえず、スパイは常に高感度ナンバー1でいてほしいという管理人の妄想から話がふくらみました。笑
ではでは、また時間が出来たら妄想かきま~す♪
んじゃ☆