メモ帳整理してたら出てきた。笑
そういや妄想バクステ第二弾書いてたんだった。
まぁ、興味のあるかたはつまらないですがどうぞ♪
《メイク中…》※鏡が隣で同じようにメイクしている。
「…なんかねー」
雄「うん」
「最近ファンレターにさぁ、俺と雄大が似てるって話をよく見るんだよね」
雄「フッ…そうなの?(笑)」
「うん、らしい」
雄「似てるかな?」
「わかんねー。似てなくね?」
雄「うん…
俺そんな細くない」
大「ハハハハハハッ!(笑)」
「そこ?!(笑)
ってか、お前も十分細いし!」
雄「…いや、修よりは…(笑)」
大「なんだよお前のその勝ち誇った感(笑)」
「本当だよ(笑)」
雄「俺のが筋肉あるでしょ」
「いや、俺もあるって!」
大「じゃあちょっと、カメラに向かって、お互い二の腕見せてよ」
というわけで…。
「どうですか?」
雄「どうですか?」
大「アハハッ、2人ともほっせー!(笑)」
雄「違うよ、細マッチョだよ!」
「そうだよ、細マッチョだよ!」
大「っていうか2人ほとんど体型一緒だよ(笑)」
雄「いや… 俺のが、修より背ぇ高い」
「今関係なくね?!」
大「ハハハハハハッ(笑)」
雄「じゃあ…これを見てる方ぜひファンレターに、どっちのが腕太かったか書いて送ってください(笑)」
「「ハハハハハッ(笑)」」
***
《VISUAL BOYS撮影時…》
雄「最近ね、ちょっと家で自炊しようと思って、あの…まず形から入ろうと思って
すごい…あのー…、全部シルバーで統一して鍋とかフライパンとか、カッコいいの買ったんですよ」
―へぇ~。
「なのにぃ~?(笑)」
雄「なのにー、一度も使ってないっていうね(笑)」
「ハハハハハハッ(笑)」
雄「飾ってあるだけなんですよ」
「もはやアンティークだよね(笑)」
雄「ね。あそこで取材できるよ」
「ハハハハハッ(笑)」
―じゃあまったく使ってないんですか?
雄「いや…修が、使ってます」
「そうですね。俺が使って、料理作ってます」
雄「家来るとね、バカみたいに料理作るんですよ」
「バカみたいって…(笑)
作り置きしてやってんだろー?」
雄「ちなみに今日も、朝それ食べてここ来ました(笑)」
「マジで?(笑)」
―なんで使わないんですか?
雄「単純に…後片付けとか、メンドクサイので…(笑)」
「ハハハッ^^おいっ!(笑)」
雄「なんかもうあれは修の為に買ったみたいなとこあるよね(笑)」
「ハハッ、確かに若干ね(笑)」
―じゃあ、古川さんは何もしないんですか?
雄「あのー…料理の取り分けだけはしてます(笑)」
「確かに(笑)
まるで自分が作ったみたいに『どんだけ欲しい?』って言ってついでくるんですよ(笑)」
―お互いいいバランスですね(笑)
「そうですか?(笑)」
雄「ありがとうございますぅー」
「ハハッ、誰だよ(笑)」
「「ハハハハハッ^^(笑)」」
以上です。笑
この二人はなにかってーと共通点が多いといい。
美人しかり、体型しかり。笑
個人的に仲良くしててほしいですね♪
ビジュアルボーイのやつはぜひ動画で見たいです。笑
個人的に修と雑誌で対談してほしい人多いんですよね~
たっくんとか通・しょごとかマオとかさとちゃんとか…
というか、前も言ったけどマオ、雄大さん、修で
かりな3姉妹みたいに3兄弟でモデルデビューしてほしい。笑
んではねトびとかでいじられてほしいな~♪笑
100均とか料理のやつで出す設定にしてちょっといじるか?笑
梶「え?3人兄弟じゃないの?!」
「ちがいます。…みんな、別々の家庭で育ってます」
西「別々の家庭で育ってますって…コメント(笑)」
梶「普通にそこは血ぃつながってないとかでもえぇんちゃうんっ?(笑)」
西「なんかどっか抜けてるよな~藤沢君(笑)」
「すいません、緊張してて…(汗)」
塚「でもこんな美形3人兄弟で揃うとか、俺少女マンガでしか見たことないで?!」
「「「「(一同爆笑)」」」」」
西「確かにね(笑)」
梶「え?みんないくつ?」
古「僕は、今22歳です」
浜「僕は18才になります」
西「藤沢君は?」
「僕は今年26です」
「「「「「「えぇっ?!」」」」」」
「なんすか、なんでそんなに驚くんですか(笑)」
西「藤沢君一番上なん?!」
「そうですけど…」
梶「みえへん!だって俺古川君が一番上やと思ってたもん(笑)」
「ちょっと!!」
「「「「「ハハハハハッ(笑)」」」」」」
塚「なんなら見た目一番したくらいでもえぇで?」
「それはいくらなんでもひどいですよ!(笑)」
…うん、長くなったのでこのへんにしときます。笑
いつか時間あったらサイトにもアップするかな~?
ま、考えます。笑
とりあえず、
まおは終始緊張してるように両手を前で組んでいて
雄大さんは余裕な笑みを浮かべてて
修はいじられててんぱってるといい。笑
…うん、ではそんなわけで。
またかきまーす♪
笑