Fais de beau reve
Bonne nuit


心臓ばくばくのまま。
談話。
カウントしてた時は暑かったけど。
外の風はやっぱり冷たいね。
メンズが、ものもらいができて、痛いゆーの。
四葉・姐御 「ちょっとー、うつさんでよ~
」
メンズ 「大丈夫ですよ。 これって人間にしかうつらないんですから」
四葉・姐御 「![]()
![]()
」
メンズ 「コブラとハム太郎には関係ない病気だけんが」
ムキ───ヾ(#`Д´#)ノ───!!
メンズ 「この職場もあと少しですね~」
四葉 「ほんと行くと
寂しくなるばぃ
」
メンズ 「俺も寂しくなるなぁ。 こんなふれあい動物園って、他ないですもん」
四葉・姐御 「![]()
![]()
」
メンズ 「コブ・・・・・・」
みなまでゆーな
![]()
メンズ 「後、子ゴリラもいるし」
(。 ゝ艸・)プッ
コブラ
姐御
ハム太郎
四葉
子ゴリラ
お嬢
こがんゆわれても嫌じゃないのは、メンズの特権やネッ(oゝД・)b
ちゃ―――ヾ(。・∀・。)ノ―――ぉ!!
昨日の再棚、滞りなく終了。
カウント自体は1時過ぎには終わったやよ。
後は、機械に取り込んで追求です。
カウント終了後。
姐御を探したらおらんけんが、外に出てみた。
夜半を過ぎたら明かりもなく、足元も見えない暗闇。
姐御の名前を呼んだら、喫煙所の方で声がしたので壁伝いに行ってみた(鳥目でもあるので 夜は見えません)
明かりがないと、ほんとに暗い。
暗いの怖い
歩を進めると。
ふと。
声がやんだ・・・・・・。
その瞬間。
ガシっ・・・・・・



足首つかまれたーーーーーーーーーーーーーーーー
![]()

「ギャァ────(艸Д<ll)────ァァ!!」
悲鳴が、あたり一面に響き渡ったやよ![]()
エコーかかったぜ。
腰が抜けた
次の瞬間。
爆笑が・・・・・・。
そこには姐御・パパ・小僧がおった。
「びびびびびびっくりしたってぇ!!∑(=Д=ノ)ノ
」
犯人は・・・・・・。
メンズ
ゴラ───ヾ(#`Д´#)ノ───!!
なんと。
トラックの下に隠れとったがね
お前は小学生かっヽ(*`皿´*)ノキィィ──!!!!
怖いの嫌いなんやから。
ほんと、勘弁してよ~。゚(*ノДノ)゚。わ~ん