花鳥風月 -396ページ目

花鳥風月

Still world Beautiful

J'espere que tu sauras ce que je pense......







Fais de beau reve







Bonne nuit

心臓ばくばくのまま。

談話。







カウントしてた時は暑かったけど。

外の風はやっぱり冷たいね。







メンズが、ものもらいができて、痛いゆーの。







四葉・姐御  「ちょっとー、うつさんでよ~u-n*


メンズ     「大丈夫ですよ。 これって人間にしかうつらないんですから」


四葉・姐御  「はてなマークはてなマークはてなマーク


メンズ     「コブラとハム太郎には関係ない病気だけんが」







ムキ───ヾ(#`Д´#)ノ───!!







メンズ     「この職場もあと少しですね~」


四葉      「ほんと行くとはてなマーク 寂しくなるばぃえーん


メンズ     「俺も寂しくなるなぁ。 こんなふれあい動物園って、他ないですもん」


四葉・姐御  「はてなマークはてなマークはてなマーク


メンズ     「コブ・・・・・・」







みなまでゆーながんばるっ!!怒







メンズ     「後、子ゴリラもいるし」







(。 ゝ艸・)プッ







コブラ矢印姐御


ハム太郎矢印四葉


子ゴリラ矢印お嬢







こがんゆわれても嫌じゃないのは、メンズの特権やネッ(oゝД・)b

ちゃ―――ヾ(。・∀・。)ノ―――ぉ!!







昨日の再棚、滞りなく終了。







カウント自体は1時過ぎには終わったやよ。

後は、機械に取り込んで追求です。







カウント終了後。

姐御を探したらおらんけんが、外に出てみた。







夜半を過ぎたら明かりもなく、足元も見えない暗闇。







姐御の名前を呼んだら、喫煙所の方で声がしたので壁伝いに行ってみた(鳥目でもあるので 夜は見えません)







明かりがないと、ほんとに暗い。

暗いの怖い冷







歩を進めると。







ふと。







声がやんだ・・・・・・。







その瞬間。







ガシっ・・・・・・おののくびっくりびっくりびっくり







足首つかまれたーーーーーーーーーーーーーーーーぽかんAMNOS♪ビックリ







「ギャァ────(艸Д<ll)────ァァ!!」







悲鳴が、あたり一面に響き渡ったやよ汗

エコーかかったぜ。

腰が抜けた汗







次の瞬間。

爆笑が・・・・・・。







そこには姐御・パパ・小僧がおった。







「びびびびびびっくりしたってぇ!!∑(=Д=ノ)ノ汗







犯人は・・・・・・。







メンズ怒







ゴラ───ヾ(#`Д´#)ノ───!!







なんと。

トラックの下に隠れとったがねおこる







お前は小学生かっヽ(*`皿´*)ノキィィ──!!!!







怖いの嫌いなんやから。

ほんと、勘弁してよ~。゚(*ノДノ)゚。わ~ん