人は終焉に向かって
自分を磨いて
ゆかねばならぬ
たゆまず
おこたらず
あせらず
いそがず
大木朴の如く

坂村真民さんの詩だ。

今月号の致知出版社に載っていた。

命ある限り成長し続けることが伝わってくる。

ずっと努力し続けられる

その価値に気付くこと

そして行動できること

それこそ、幸せのカタチそのものなのかもしれない。