clover  俳優/脚本家 事務所  -6ページ目

clover  俳優/脚本家 事務所 

クローバー http://clover-act.com/

金井勇太 出演情報


テレビ朝日 ドラマスペシャル「所轄魂」      

                             http://clover-act.com/

9月20日㈰ 21:00~23:10

http://www.tv-asahi.co.jp/shokatsu/




“真の所轄デカ”ともいうべき、熱き魂を持つ、ひとりの男…。
その上司に当たる管理官として着任したのは、彼の息子だった!?
共に連続殺人事件を追うことになった、父子の苦闘!
捜査の果てに浮かび上がる、意外な真実とは…!?



みどころ
■父子の奮闘を描く人気ミステリーを初映像化!骨太&ヒューマンな熱き刑事ドラマが誕生!
 ハードボイルドなミステリーから冒険小説、山岳小説まで多彩な作品を世に放っている人気作家・笹本稜平氏。『所轄魂』はすでに3作が発表されている人気シリーズで、所轄署刑事の父とキャリア管理官の息子の活躍を描いた警察小説の傑作です。
 今回、その話題作を初ドラマ化! 時任三郎と田中圭という実力派キャストがタッグを組み、主人公の親子を熱演! ミステリアスな連続女性殺人事件を軸に、所轄VS本庁の構図、そして心温まる父子の絆をも描き出した、骨太かつヒューマンタッチな本格刑事ドラマが展開します!

■息子が上司に…!?  事件究明と共に描かれていく、父子関係の行方…! 
 主人公・葛木邦彦は、妻の死をきっかけに本庁捜査一課という花形部署から所轄の城東中央署へ自ら志願し異動してきました。その息子・葛木俊史は、国家公務員Ⅰ種試験に合格した警察庁採用のキャリアで、26歳にしてすでに警視となっています。そんな父子が、“所轄デカ”と“管理官”という逆転した立場で、同じ事件を担当することに…!
 警視庁の捜査一課時代、全く家庭を顧みない仕事人間だった葛木は、息子が何を考えているのか分かりません。それでも、新米ながら全力で職務を全うしようとする息子に対し、刑事として父として、時には黙って見つめ、時には強い言葉で激励し、時には息子を貶めようとする者から身を挺して守る葛木。
 そして息子もまた事件に向かう父の背中を見つめることで、人間として警察官として成長を遂げていきます。事件の真相とともに、父子関係の行方にもご注目ください!

あらすじ
 東京・江東区の公園のボート乗り場で、若い女性の絞殺死体が見つかった。遺留品は見当たらず、身元は不明。着衣の乱れや暴行の形跡はなく、遺体を人目につきやすい場所に遺棄していることから冷静沈着な犯人による計画的犯行がうかがえた。現場に駆け付けた城東中央署刑事・葛木邦彦(時任三郎)は、遺体が靴を履いておらず裸足だったことが気にかかる。
 翌朝、警視庁捜査一課の13係が出張ってきて第一回捜査会議が開かれた。13係は山岡宗男(佐野史郎)率いる優秀なチームだが、所轄刑事を消耗品のように扱う傍若無人ぶりで帳場の壊し屋ともいわれていた。しかし、葛木が驚いたのは会議に現れた管理官だった。まだ学生に見えなくもない若き指揮官こそ、葛木のひとり息子、俊史(田中圭)だったのだ!
 葛木はかつて捜査一課のやり手だったが、2年前に妻が突然他界。その喪失感から、現在の所轄に異動したのだった。仕事にかまけて妻に家庭を任せていたため、なぜ俊史がキャリアを目指したのかもわからなかった。そしてもちろん管理官としてこの事件を担当することなどひと言も聞いていなかった。自らを取り巻く複雑な状況に、「とびきり厄介なヤマになりそうだ」と感じる葛木…。
 その悪い予感はすぐに的中した。13係による恫喝まがいの聞き込みのせいで、地域住民から苦情が殺到したのだ。13係の刑事たちの威圧的な態度には、城東中央署の刑事からも不満が噴出する。

 その後、捜査は一向に進展せず、唯一の収穫といえば、鑑識から「微細な金属の粒子が現場から採取された」との報告があったことだけ。しかし、犯人に結びつくものとは断定できなかった。 
 思うような成果を得られず時間だけが過ぎていく中、予期せぬ方向に事態が動き出した。江東マリーナに係留中のクルーザーのデッキ上で女性の絞殺死体が見つかったのだ。被害者は若い女性で、暴行の形跡は見当たらなかった。しかも、遺体はまたもや素足だった――! 葛木には、2つの現場が水辺というのは偶然の一致と思えなかった。犯人は、都心の盲点ともいえる運河を舟で渡り、犯行現場から遺体を運んだのではないか…!? そして被害者が靴を履いていないのは、犯人からのメッセージなのか…!? 事件はますます混迷の度合いを深めていき…!?

キャスト
葛木邦彦 ………… 時任三郎
葛木俊史 ………… 田中 圭
池田真美子 ……… 内山理名
坂下裕二 ………… 宇梶剛士
山井清昭 ………… 松尾 諭
渋井和夫 ………… 長谷川初範
幸田正徳 ………… 金井勇太
葛木由梨子 ……… 黒川芽以 
葛木佐知子 ……… 手塚理美
大前田五郎 ……… 泉谷しげる
山岡宗男 ………… 佐野史郎
大原直隆 ………… 笹野高史

スタッフ
【原 作】笹本稜平 『所轄魂』(徳間書店刊)
【脚 本】尾西兼一
【音 楽】吉川清之
【監 督】藤岡浩二郎
【ゼネラルプロデューサー】黒田徹也(テレビ朝日)
【プロデューサー】大江達樹(テレビ朝日)、目黒正之(東映) 
【制 作】テレビ朝日、東映

金井勇太 出演情報  http://clover-act.com/



金井勇太 出演  テレビ東京開局50周年特別企画 ドラマスペシャル「永遠の0」

第2話 再放送  8/13 (木) 12:40 ~ 15:05 (145分)


ttp://www.tv-tokyo.co.jp/tx_drama_eienno-zero/news/index.html


番組概要


テレビ東京開局50周年特別企画。百田尚樹の同名ベストセラーを向井理主演でドラマ化。第2部。誰よりも命を惜しんだ宮部(向井理)はなぜ特攻に志願したのか?


番組詳細

「娘に会うまでには、何としても死ねない。妻との約束を守るために。」と言っていた祖父・宮部久蔵(向井理)はなぜ特攻に志願したのか…。健太郎(桐谷健太)と姉の慶子(広末涼子)は、宮部を知る人物への取材を重ねる。そんな中「臆病者」と聞いていた宮部を「勇敢な、恐れを知らない戦闘機乗り」と話す人に出会う。また、飛行予備学生として教官の宮部に教えられた人、そしてついに特攻へ向かう宮部を知る人物にたどり着く!

 宮部久蔵…向井理  松乃…多部未華子  佐伯健太郎…桐谷健太  佐伯慶子…広末涼子  佐伯清子…高畑淳子  大石賢一郎…伊東四朗

【戦時編】  谷川正夫…金井勇太  武田貴則…工藤阿須加  大石…中村蒼  景浦介山…尾上松也  六藤学…大和田健介  司令官…木下隆行(TKO)

【現代編】  谷川正夫…石橋蓮司  武田貴則…山本圭  景浦介山…柄本明  高山隆司…山口馬木也  藤木秀一…原田泰造

【原作】百田尚樹 「永遠の0」(太田出版 刊) 【脚本】櫻井武晴 【監督】佐々木章光

【音楽】栗山和樹 【主題歌】MISIA「桜ひとひら」(Ariola Japan)

防衛省、陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊、鹿屋市

ドラマスペシャル「永遠の0(ゼロ)」 ◆第3部 8月14日(金) ひる12時40分

【番組公式Facebook】 https://www.facebook.com/tx.drama.eienno.zero 【番組公式Twitter】 https://twitter.com/tx_eienno_zero 【番組公式ホームページ】 http://www.tv-tokyo.co.jp/tx_drama_eienno-zero/

【製作】テレビ東京/テレパック