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clover  俳優/脚本家 事務所 

クローバー http://clover-act.com/

金井勇太 出演情報

7月28日(月)  21:00~

TBS 月曜ゴールデン

「税務調査官 窓際太郎の事件簿  27」


 http://www.tbs.co.jp/getsugol/20140728/cast_staff.html         
                       

窓辺太郎:小林稔侍
  ○
椿 薫:麻生祐未
  ○
島崎春男:渡辺いっけい
矢田秋男:出川哲朗
北島冬美:小林千晴
森村真一郎:北村総一朗
  ○
窓辺トメ:野村昭子
  ○
斉藤裕美子:原田佳奈
斉藤武雄:長谷川 純
 
高橋光男:田村 亮
 
田上 悠:高部あい
鈴木栄太:金井勇太
鈴木啓弌:尾藤イサオ
鈴木苗子:赤司まり子
 
水原健司:片桐竜次
神部貞雄:せんだみつお
スタッフ
製作 … ジョーカー
    TBS
プロデューサー … 大川博史
脚本 … 土屋六郎
演出 … 山﨑康生
編成担当 … 永山由紀子
金井勇太 出演情報 http://clover-act.com/

フジテレビ 「HERO」 第2話


2014年7月21日(月) 21時00分~22時09分


http://www.fujitv.co.jp/HERO/story/story_02.html


HERO2 第2話 あらすじ
この日、久利生公平(木村拓哉)が担当したのは、エリートサラリーマン、勝俣大毅(岩瀬亮)の痴漢事件。

久利生の取り調べに、勝俣は素直に容疑を認める。しかし、事務官の麻木千佳(北川景子)は、勝俣の身勝手な動機に我慢ならない。

久利生と千佳が、勝俣の取り調べを終えると、桜井丈太郎(谷原章介)弁護士が訪ねてきた。勝俣の弁護人だ。桜井は勝俣の一時帰宅を求める。また、今回被害に遭った女性と示談交渉をしたいと相談。さらに桜井は、勝俣が警察での取り調べをボイスレコーダーに録音していたと、久利生たちに聞かせた。そこには、取り調べた刑事の恫喝まがいの声と、怯えた様子の勝俣の声。桜井は違法な取り調べを盾に、要求を飲ませようという構え。久利生は冷静に話を聞くが、千佳は悪いのは勝俣だと言ってしまう。すると、千佳は桜井から、事務官は検事のサポート役で法律には素人なので黙っていて欲しいと一蹴された。

結局、久利生は勝俣を釈放。腹立ちが納まらない千佳は、勝俣を取り調べた警察署に抗議の電話をするが、ここでも事務官と相手にされずイジけてしまう。そんな千佳に、久利生は自分の最終学歴を話す。茫然としてしまう千佳。久利生は、そんな千佳を促して勝俣の被害者、宮原祥子(大谷英子)のもとへ。

祥子は、桜井から示談のコンタクトがあったが応じるつもりはないとキッパリ。ところが、後日、久利生のもとに祥子との示談が成立したと桜井が現れる。



 金井勇太 出演情報
 
 
 6月21日(土)  21:00 ~
 
 
 テレビ朝日 土曜ワイド劇場  「遺品の声を聴く男 (5)」
 
 
 狙われた美人母娘!天才ピアニストとステージママに謎の女が迫る!!究極の母性に隠蔽された驚愕の真実とは?
 
http://www.tv-asahi.co.jp/dwide/
 
 脚 本
 吉田康弘

 監 督
 倉貫健二郎
 
 プロデューサー
 深沢義啓(ABC)
 加藤章一 (ドリマックス)
 塚原あゆ子 (ドリマックス)
 
 制 作
 ABC
 ドリマックス
 
 出演
 各務章祐     奥田瑛二
 高樹百合子   藤吉久美子
 樋口奈央     佐藤めぐみ
 本島弘人     金井勇太
 佐久間杏樹   荒井萌
 福原忠雄     遠山俊也
 山崎一太     大門正明
 根岸瑞枝     赤座美代子
 福原瞳      若村麻由美
 玉枝陽子     渡辺えり
            ほか
 
  「ジャーニーサポート」で働く遺品整理屋の各務章祐(奥田瑛二)は、主を失った遺品の声を聴くように、故人の性格や生活習慣、そして残された思いまで汲み取ることができる特別な感性の持ち主。遺族の代行で遺品を整理するという難しい仕事ながら、社長の玉枝陽子(渡辺えり)からの全幅の信頼と、部下の樋口奈央(佐藤めぐみ)からの尊敬を得て、業務にまい進している。
ある日、各務は入水自殺した男性・福原忠雄(遠山俊也)の遺品整理を請け負う。フリーのライターだった福原に家族はなく、依頼人となった編集者の小野寺隆(阪田マサノブ)は、福原が執筆に取りかかっていたという原稿以外は、すべて廃棄していいという。
福原の部屋で、各務は真っ先に、小さな位牌に目を留める。俗名・福原瞳。亡くなったのは13年前だ。その側には、「お兄ちゃん、さようなら」という手紙も。13年前、福原の妹も自殺したということか…。
その他、各務はプレゼント用に包装されたエメラルドのネックレス、多くの戦場写真、『Y.T』とイニシャルが刺繍された女性用のハンカチ、そして大量の脅迫状を見つける…!
小野寺によれば、福原は脅迫を受けてもなお、すごいスクープになるからと、取材を止めなかったらしい。そのネタとは、注目を浴びる若きピアニスト・高樹沙織(近藤里沙)とその母・百合子(藤吉久美子)にまつわるものだという。
天才少女としてマスコミにも登場している沙織は、わずか数週間前に初の全国ツアーを発表したばかり。まだ13歳ながら、コンサートでは満員の聴衆を感動させる際立った実力を誇っていた。何を隠そう、各務も彼女のファンの一人だ。また、もともとピアニストだった母の百合子が、事故で両親と夫を亡くしたのを期に、自らはステージに立つことを辞め、娘に夢を託して、女手一つで沙織を育て上げたという美談も、世間に広く知られていた。その百合子が、ある男と一緒にいるところを盗み撮りした写真が、福原の家で見つかっている。となれば、『Y.T』のハンカチの持ち主は明らかだ。各務は、そのハンカチを持ち主に返すという名目で、百合子のピアノ教室へと向かう。
あいにく、百合子は不在だった。ハンカチ程度のものなら受付に渡すことも可能だったが、各務はそれをしない。なぜなら、そのハンカチには血の跡が残っていたからだ…!!
死んだ福原は、今でこそゴシップ専門のライターだったが、昔は戦場ジャーナリストとして活躍していたらしい。だが、13年前、戦地にいる間に大切な妹が自殺。予定を大幅に延ばして海外に滞在していた福原はそのことを悔やみ、戦場ジャーナリストを辞めたのだという。
後日、警察から福原の遺留品が各務の手に渡る。その中には、財布や携帯電話に混じって、一枚の写真とUSBメモリーがあった。いずれも水に浸かっていたため、写真は傷み、USBメモリーは読み込めなかったが、写真の人物ははっきり沙織と判別できた。また、USBメモリーは、各務の後輩・樋口奈央(佐藤めぐみ)が、警察でもないのに依頼されていないことはしないという各務の日ごろの教えに逆らい、勝手に修復作業を手配してしまう。
その日、「ジャーニーサポート」の倉庫に不審者が侵入。修復依頼から戻った奈央が襲われ、意識を失う・・・!!