世間はクリスマスに色めきだっていますが
私は受験生ですので関係ない話ですね、はい。
この2日間ですが何をしていたかというと
イブは最後のリハビリでした!
大学決まったら報告来てねだとさ
決まったらねwww
てか、興味無いでしょ(-ω-;)
でもほんとお世話になった
歩けるようになったし!
ありがとうございました
やっぱり担当の人もやけど
キタさんありがとうやわ♡
単に好きなだけ笑←
いやいや、むくみ治ったし!
効果あるリハビリばっかりで♪
今日はというと
国語の講習うけておりました
クリスマスに学校行ってセンターの問題解いていたんですが古典め!
いちゃつきやがって笑
かざしの姫君という室町時代の御伽草子読みました
見えないねw
お話の内容は…(下に35文字でさらに要約)
美人で性格もよく、花の中でも特に菊を愛している14歳の姫君が菊を見ながらまどろんでいると見たことない20歳くらいの超美男子が現れて夢かと思われるが現実で、出会ったその日に一夜を共に過ごすんですがなかなか美男子くん素性を教えません。いつもお忍びでやってきて帰るときは菊の花の花壇のようなところで姿が見えなくなる美男子くん。ある日姫君の父、中納言は帝に(姫君の愛してやまない)菊を献上するように命じられた。その日の夕方美男子くんは姫君に別れを告げます。そして別れ形見として黒髪と姫君を身ごもらせ、子供を育てて私を思い出してくださいと言い残します。次の日、父の中納言は菊を献上しました。何にも泣き明かしあるとき別れ形見を思い出し、見てみると黒髪ではなく和歌と、菊の花があった。そこで姫君は美男子が菊の精だったことを知る。私を愛してるならもう一度会いたいと願いながら子を出産した後病死という話でした。
読むのめんどいよなw
簡単に言うと
14歳の美少女姫君と20歳の美男子妖精さんのいちゃいちゃらぶらぶストーリー
この時代女の人の顔なんてなかなか晒さないでしょ。
他人の男なんてこの姫君初めて見たんちゃう?その人と即日結ばれると。
しかも親の家に住んでるということは未婚?いや、通い婚か。この時代。
とりあえず現代で14歳に手出したら犯罪よ?笑
しかも子ども作るとか誰の子やねんてなるやんw
その子どもは、人間ですか
妖精ですか、実在するんですか?笑
納得行かんし
いちゃいちゃ見せつけやがって笑
でもなかなかこの話面白かったから
笑いこらえながら読んでました笑
読めてるのに点数はくそ悪かった(;_;)
でも面白かったしええや笑
古典は
結ばれない話が多いよね( •́ •̀ )
