広く一般に愛されたスピッツの作品と言えば、
1、ロビンソン
2、空も飛べるはず
3、チェリー
じゃないかと思ってるんですガー、
ロビンソンは、これまたイミフな
タイトルだけど、
曲の完成度高過ぎて、
うん完璧。
曲の流れは予測を裏切らず
サビの盛り上がりから
余計なもの挟まず収束するし。
街角宇宙を感じてしまうし。
空も飛べるはず、は、
何気にこのタイトルのフレーズすごい。
歌詞の一部だし分かりやすい。
教科書にも載るくらい、
世間一般に受け入れられました。
チェリー、は、なんかの主題歌だったの?
タイトルと中身のこれもリンクわからない。
もしかして、チェリー🍒ボーイ?
を匂わすチェリーかな?
あっまた解釈を、、、
てことで、スピッツの歌に憧れるあまり、
私は間逆を試みる。
自分の歌に、
歌詞の最初のフレーズをタイトルとして
つける。
はっきり言ってダサいが、
歌い出しわかれば曲名もわかるよね?
(今の所0の)リスナーのことを考えて、
この4曲。
「夜明けに星を」
「青い海がある」
「白い貝殻」
あれ、あと一曲あるんだけど、
忘れたわ\(//∇//)\!
これにてスピッツ談義、終了❣️
多分ね!