ふくちゃん、里帰りして
いっきに言葉が増えました。
文章も沢山言うようになって
かーか、だいちゅち~(お母さん、大好き)や
本よんで~
ごはん、多い~
こっちおいで~
などなど日々言える言葉が増えて行くので
とっても面白いです。
たまに何処でそんな言葉聞いたの?
と思うような発言もあったり
私や母の方言のまんま
言葉を覚えてるので
どうしたもんかな~と思ってます。
鞘から出すのに夢中なふくちゃん。
これで豆ご飯したら
めっちゃ食べてくれた~
先日、旦那が居る時に
別府のうみたまごへ。
チケット買うにも大変でした。
ヒトデを持ったり
お魚を覗いてみたり
カメレオンと急接近したり
海の生き物以外も沢山いて
楽しんでました。
翌日のこどもの日。
出てくる前からアンパンマーン!と
大きな声で呼びかけてたふくちゃん。
体操を一緒に踊ったりして
疲れたのかショーが終わって即寝でした。
5月は旦那の誕生日があるので
別府から帰った日の夜お祝いしようと
シャトレーゼで母にホールのケーキと
ふくちゃん用の卵なしのケーキ1ピースお願いしてました。
卵なしのケーキはない場合もあるので
ない時は大好きなみたらし団子を買っておいてとお願いしてました。
で、ケーキが無かったから団子を買ってきてくれてたのですか
やはりふくちゃん、ケーキが食べたいと言うので
私も少しならちょっと痒みが出る程度かなと思い
少しケーキあげちゃったんです。
そしたら食べ終わった少したっって
ふくちゃん、喉や口の違和感を訴え出したので
口の中を見ると喉の奥が少し腫れてる様だったので
慌ててアレルギーの薬を飲ませて様子をみてたら治まった様で
普通に遊び出したのでホッとして
寝る時間になり
寝室で寝かしつけしてたら
お腹が痛いと言い出したふくちゃん。
お腹をさすってあげながら寝かしつけてたら
突然の大量の嘔吐。
もう私もプチパニック。
ふくちゃんは苦しそうだったので
しばらく背中をさすってたら
イタイなーい。とニコニコしてたので
服を着替えさせお茶を飲ませて
また、寝てる時に吐いて喉詰まらせるの怖いので
絵本読んで様子みてました。
途中またお腹を痛がっていたのでさすってあげてたのですが
時間も10時を過ぎていたので
イタイといいながらも寝てしまいました。
私はもうしばらく怖くて様子見たかったので
数時間横で起きてたのですが大丈夫そうだっったので寝たのですが
その後もちょくちょく呼吸があるかの確認だけはしてました。
翌朝、ふくちゃん元気モリモリでホッと一安心しましたが
何度もふくちゃんに謝り
本当、アレルギーを軽くみて大反省しました。
怖かったよ~
苦しい思いさせてごめんなさい、ふくちゃん・・