この前ブログを書いたら、すぐにリセットしました。笑
そしてクリニックからもメールが来て
【感染対策に留意しながら、できる限りの治療をする】
というような内容でした
夫は、通院することで、電車に乗ったり人の多いところへ行ったり、私に何かあったら困るから、今はやめといたらどうだろうか~って感じで。
私は、やめといたほうがいいのはわかるけど、流産後は妊娠しやすいと聞くので、諦めがつかないな~って感じでした。
とりあえず不育症の検査結果も聞きたいし、一度受診して、新たな周期に入るのを考えるよう言われたらやめようかな~、とりあえずなにも考えずに1回はチャレンジしようかな~、なんて
全く気持ちが決まらないまま受診してきました
クリニックに着くと、患者さんの人数は普段とあまり変わりませんでした
採血、内診、診察と進んで、先生から特にコロナの話題が出ることもなく、こちらが希望すれば移植をする前提で進めてくれるんだな~という感じでしたので、
移植をすることに決めました
夫も車での送迎など、可能な限りサポートしてくれるそうです
もちろん私が感染源になってはいけないので、少しでも体調に不安があれば途中でも中断する覚悟です。
学会の声明には反していますし、外出自粛の中で外出することにもなってしまいますが、私たち夫婦はこのように決めました。
不育症の検査結果については、また書きます。