野村さんのコメント
FF-Reunion
様より情報お借りしています
ヴェルサス:(野村氏)「本来バトル画面ではキャラの名前が表示される、コマンド表示周りは変更するかも。
ノクト達は魔法が使えるがキャラによって効果が違う、金髪の少年は銃が得意で彼のみエイム操作ができて弱点を狙うことが出来る、他のキャラが銃を使うと通常のロックオン。
武器はかなりの種類があるが全てを使えるのはノクト、仲間の武器は数種類に固定、バトル参加は3人までだが参加してないメンバーも会話に加わる、パーティーメンバーはこの4人以外にもいるがけっして多くはない、ノクトははクールではなく普通の若者。
熱血漢でもない「俺は強い」みたいな(笑)、でも自分が思っているほど強くはない、強がりなのは国のみんなを護ろうとしてるから、みんなに止められてれても飛び出してしまうのは自分のために犠牲を出したくないから、金髪の子は友達、他の2人は幼馴染、メガネの子はノクトの軍師的存在、移動してると建物崩壊したり攻撃されたりするシーンは要所要所にある、ベヒーモスに襲われたり飛空挺が落ちてきたり全てリアルタイム、全部シームレス。歩道橋に上がらないとベヒーモスは襲ってこないし飛空挺にぶつかることもある、民間車は奪えないが軍用機は奪える、飛空挺や車やチョコボにも乗れる。
自然地形はいわゆる普通のフィールド、時間経過があり朝昼夕夜がある、あの竜騎士はステラではない、ステラはあんな格好はしない、彼女は敵で竜騎士、「お前は王にはなれない」はノクトに言っているのではない、今回出したPVは最初の国のほんの一部、続報は早くてもE3、今年は零式や13-2があるのでヴェルサスの事はしばらく忘れてください(笑)、凄いことをやろうとしていることをわかってもらえたと思うにで気長に待っていてください」 (フラゲGK氏)
FF13-2:(北瀬氏・鳥山氏)「エトロが中心の話になる、FF13インターの小冊子の後日談から話が広がる感じ、FF13のED後のグランパルスから物語が動き始める、ブーニベルゼらは不可視世界へのゲートを探している、FF13のエデンの空のキラキラしたゲートの向こうが不可視世界、ライトニングのまわりを舞っている羽はより神聖な神の領域に近づいている象徴、他のきゃらは意外な形で登場。
雰囲気が大きく変わるキャラもいる、ストーリーはFF13の完全な続編で、13の裏で起こっていたあることがわかる、13よりダークで、ミステリーで、中途半端に終わった後日談から謎を呼ぶ、一筋縄ではいかない、10-2の様にポップにはならない、バトルはFF13のATBをさらに進化させたもの、今回は社外や海外からキャラ、ストーリー、インタフェースまで意見を出してもらっている、難易度変更あるかも」
FF零式:(北瀬氏・田畑氏)「バトルのキーワードは「マジックインアクション」で武器もあるが魔法が主体、重要なコンセプトは「みんなで集まる必要がない、シングルプレイを楽しむためのマルチプレイシステムになる、他人のプレイに参加で出来るのは3分まで。
延長もあるがずっと一緒に遊ぶゲームではない、マキナとレムはもう一方の主人公で12人の主人公とは別枠だが使うことも出来る、その12+2がプレイヤーが操るパーティー、戦場までワールドマップを移動し作戦を実行、同時出撃は3人だが死んだら次のメンバーを補充したり助けを呼んだり、何十人もの援軍プレイヤーを踏み台にしてでも敵を倒すシステム、
※追記:遊んでいる1人のプレイヤーに、ちょっとずついろんな人が参加していく、他プレイヤーを助けるとポイントがたまる、戦地には基本的にパーティー全員で向かう」
DdFF:「012はプレイする順番は決まっているがクリア後の13は自由にプレイ順を選べる、13の物語は本作ではダンジョンの一部になっている、オリジナルクエストエディットはキャラアイコンを使って自由にミニストリーを作ったり配信することもできる、イベントシーンも作れる、公式でもクエを配信する、パーティバトルでは上級ジョブも存在する、これ以上は無理なほど限界ギリギリまで詰め込んだのでもし次があるならハードが変わっているかも(笑)」










