少し前に、東京に出張に行きました

前回行ったところと同じ会社で、新横浜で降りた方が近い東京でした

多分、県外の出張はもうこれが最後になると思います

最後なので観光はどこに行こうか悩みましたが、夜の赤レンガ倉庫に行ってみたかったので

もう一度赤レンガ倉庫に行ってきました

いつも出張の時は良い天気ですが、この日は土砂降りでした

まるで自分の最後の出張を惜しんでいるかの様でした(笑)

写真は映りが悪いけど、赤レンガ倉庫が水で反射して水面に浮かんでいるようで綺麗でした

同じ職場の人にお土産を買って帰りました

レトルトカレーが何種類か売っていたので、海軍カレーがあったら買おうと思ったのですが

見当たらなくてお店の人に「海軍カレーありますか?」って聞いたら「海軍カレーは横須賀です。

ここは横浜です!」って言われて恥ずかしかったです

 

2階でイルカの絵とかをよく描いてるラッセンさんの原画展があったので観てきました

原画を売ってて、観にいっただけで全然詳しくないのに営業の人がやたら話しかけて

困りました

 

帰りはシュウマイ弁当を買って新幹線の中で食べました

東京出張の時に何回か買ったことあるけど、今日は横浜なので迷わず買ってしまいました

 

ピンボケですみません。

ビール飲みながらシュウマイ全部食べてしまって、仕方なく唐揚げと紅ショウガで

炒飯食べるタイプです

出張は楽しいですね♪

少し前ですが、兵庫県の神河町というところに鮎を食べに行ってきました。

 

タレントの能年里奈さんが神河町の出身で、ここは能年里奈さんのお母さんが

働いていた時もあったそうです。

 

川床があってとても涼しいところで鮎と山女魚をいただきました。

 

 

一緒に行った子が鮎の簡単な身の取り方を得意げに教えてくれました。

 

尻尾は弓矢の返し?みたいになって抜けなくなるので、尻尾を切り離しておいてから

エラの部分を箸で押さえて、エラの部分を持って頭を引っ張ると身だけがめっちゃ

綺麗に取れます。これは本当にすごいと思いました。鮎とか山女魚は骨が細くて柔らかい

ので出来るのだと思いますが、皆さんも川魚を食べる時は是非やってみてください。

 

 

まだまだ暑い日が続いておりますが、皆さんお身体に気を付けて残暑を乗り切ってください。

彼らがどのような思いでそうしたのか。現代の日本人にはわからないだろう。国破れ、自分達の役割が終わり、敵国にこれから蹂躙されるかもしれない時に、しかも今後、国のために尽くすように言われている時にそういったことをしたのはなぜなのか?いくら考えても西洋人や今の日本人にはわからない。でも彼らはそうした。それには相当な覚悟と信念があったはずである。それには意味があったと考えたい。自分の命と引換にするくらいの意味が。それを見ていたソ連が黙り込んだ。それだけが目的だったとは思えない。でもそれを見たソ連だけでなく、世界中の外国人が日本を特別な目で見るようになったのは確かである。いまこうやって日本があるのもあなたたちのお陰であると思いたい。心からご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

 

今日は終戦の日です

2018年8月15日は自分にとっても節目の日になりました

新しいスタートです

振り返らず前を向いて頑張ろうと思います