いつか色褪せて手を伸ばせば届きそうなのに近づけば近づくほど遠くてまるで夜の闇を照らす星屑たちのようで。。。気付けば背を向けて歩いているそれでもその輝きは消えなくて目を閉じても浮かんでくるでもいつしか気付けば色褪せてくフォトグラフいつか思い出に変わる何も無かったかのようにいつか君は僕の顔も声も思い出せなくなる