今回は二回目のAIMの極意について述べたいと思います
自分のAIMが良かった時のシアターと
うまいなって思うフレンドのシアターを見て結論を叩き出しました
◆これは縛りサーチにおいて◆
●6 敵が逃げても壁を抜いてAIM
※これは習得するには相手がどの程度動いて、それに合わせて
どれくらいの感覚でカメラ操作をしてAIMするのかを見極めないと難しい
練習は、SG相手に遠距離で勝とうとしたらいいと思われます
うまい人は動く方向に対して滑らかに、そしてぶれもなく相手を仕留めます。
●7 右スティックと左スティックを合わせて使え
※右だけではハッキリ言うとAIMが多少ずれます
本当にうまい人は
・右にAIM場合 右スティックを 右に 左スティックを 少し左にというふうにすることで
カメラの動く範囲が少し自分がイメージした感じに動いてくれます。
しかし、これは個人差があると思われます><
●8 敵を倒したら次出てくる場所に置く
※これは立ち回りの基本ですがカメラ操作を極めてないと
なかなか瞬時にそこに置くことができません
さきほど述べたことを視野に自分は練習しています( ーω一)
また出てくる箇所に先にAIMして みたい場所にAIMする
そうすることで次見る個所のカメラ操作の感覚が掴める場合もあります。
●9 うまく伏せるを使えるか
※この問題はタクティカルの場合伏せ撃ちを多くすると思います
しかし、伏せても周りが見えてないと前にある段差に撃ちこんだりします
状況判断は戦場で欠かせません 地図だけでなく周りの把握をしましょう。
●10 クロスヘアは常に胴体を意識して
※出てきそうな個所はクロスヘアを胴体らへんに合わせるのを意識しましょう
もし撃ち遅れても、AKなどはリコイルでヘッドショットが出やすくなります。
芋って勝つより、凸って華麗に勝つのが自分は大好きです(*>ω<*)ww
●11 結局は 反射神経
※これはスポーツと同じように人間の体にも鍛えなければいけないものがあります
日常は規則正しくし、日々のゲーム時間を満喫できる体にしておきましょう
大げさかもしれませんが、体調が悪いのにAIMが悪いといい
萎えて、AIMが崩壊する。そして、その繰り返しとなる・・・・。
FPSというのはどんなことを述べても所詮はAIM力です
ジャンプをして弾をよけてもAIMが遅ければ何の意味もありません・・・・
またトリッキーな動きをしてアピールしてもAIMは荒ぶることが多々あります
余裕ができそして狙ったとこに確実にAIMできるようになって
他の応用技術(低空ジャンプ,ストレイフジャンプ,ジャンプ撃ち,壁抜き,etc...)をしましょう
自分の経験上ではありますがAIMが未熟なままではどの技術もAIMを鈍らせます
そして、ジャンプをしたときのカメラ操作は感覚が少し違います などなど
これはある人を見て教わったことですね